teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG> youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]


重要!!!!!

 投稿者:  投稿日:2008年11月29日(土)18時12分26秒
返信・引用
  問題点いろいろろろr

1、啓太が作成したwebのHPについて

作成したのがパワポにのってるのはいいんだけど、弓枝ねさまの作成したキャンペーン補足説明では一切触れられてないのだよ。
費用配分にもHPって書いちゃってるから、直すとしたらwebをなくすか、補足説明に付け足しをしなければならないと思われます。
パワポいじるなら啓太にお願いするし、補足説明付け足すなら蓑口氏が仮原稿書くので二人でチェックするなりの形をとろうかと思います。

2、 注釈について

キャンペーン補足説明に「注釈」とあるのだけど、注釈とは専門用語や特別な言い回しの補足のことで、データの引用元(URL)を張り付けるのはおかしいです。
なので、注釈とかかずに「注のデータの引用元および参考元」と記載すれば回避できると思われます。

3、 参考資料について

参考文献の記載に年度も書かれているけど、蓑口氏の読んだ本のだけ年度がないので書いたほうがよいのか。

参考サイトの「大学生協」の記載は正しくは「全国大学生活協同組合連合会」なので直すべきか。

4、 制作物について

おまるの制作した交通広告のイメージ(ほっ。)は実際だと実物の写真を使うということを明記すべきか。
左下にロゴをいれておくか。

これについてはおまるはGoサインがでてるけど、一応確認。
直すなら蓑口氏が行います。


5、 一部表現の変更

細かいけど、補足説明のところに付け足しとかも含めて直したほうがいいかなという所もある。


以上です。


原稿についてはもう一度最終形態として作成した上で、ブリケにあげてチェックをはかる形式が良いかと思われます。


メールにある通り確認したら至急 蓑口氏に連絡するなり、掲示板に思いをしたためるなりしてください。
 
 

読み込んでからとりかかろう

 投稿者:なかばやしゆみえ  投稿日:2008年11月24日(月)23時27分41秒
返信・引用
  今一度電論の趣旨、思惑を汲み取ってからそれぞれの割り振りに取り掛かったほうがいいと思います。
オリエン読み返すとうちらの結論と合ってないような気がしてきましたが、、、
それはもう仕方のないことなので、今まで考えてきたことに自信を持って、でも最終的には相手を納得させられるようがんばりましょう!
けいたくんも載せてくれてたけど一度に見られるよう、全部のっけておきました☆
 

電論オリエン

 投稿者:なかばやしゆみえ  投稿日:2008年11月24日(月)23時21分35秒
返信・引用
  「食」の海外への依存が高い日本において、食料自給率の向上は重要な課題となっています。

そういった中、国内で自給可能な農産物である米の消費拡大は、食料の安定供給を図る上で、避けては通れないテーマです。

しかしながら、現在日本国内では米の消費が減少の一途を辿っており、これには食料自給率の観点からだけではなく、米を中心とした日本古来の食文化が失われつつあるという点を懸念する声もあります。

農林水産省はこういった状況に鑑み、ごはん食に対する正しい知識の普及を図り、米を中心とする食生活の実践を図るなど、米の消費拡大のための国民運動に取り組んでいますが、中でも将来を担う若い世代へのアプローチは急務です。

若者の「ごはん食」に対する意識を喚起し、「ごはん食」の消費拡大を図るために、どのような広告キャンペーン活動を行えばよいでしょうか。当事者である若者ならではの、新鮮な企画を期待します。

(注:米加工品は含みません)




企画書 A4判 15枚以上30枚以内

※ 企画書の形式は特に定めません。文章、チャート、ビジュアルなど自由に用いて作成して下さい。
  書式〔パワーポイント、ワード、手書き等〕も自由です。

※ 企画案骨子を下記からダウンロードし、原稿に添付してください。





このオリエンテーションは、学生広告論文電通賞のために、当賞の事務局が作成したものです。
農林水産省からの正式なオリエンテーションではないことをご了解ください。

また、以下の内容に関するお問い合わせは、学生広告論文電通賞事務局(連絡先はトップページ参照)にお願い致します。




米消費をめぐる現状

① 日本国内の米の消費量は長期的には一貫して減少傾向にあり、近年は引続き年率1%程度の水準での減少が続いています。

② 国民1人当たりの米(精米)の消費も毎年減少傾向が続いていますが、その背景には、高齢者の増加による一食当りの消費量の減少、核家族化に伴う世帯人数の減少、共稼ぎ世帯の増加、食の嗜好の多様化、簡便化志向など、様々な要因が存在します。

③ 一方、外食・中食等に使用される米の割合は増加傾向にあります。

④ 大学生の米消費の実態は、親との同居の有無など、生活環境により大きく異なりますが、総じて減少傾向にあると言えます。




① 目的

  若年層の「ごはん食」に対する意識を喚起し、消費の拡大を促すこと。

  ※ 「ごはん食」とは、自宅で炊飯したごはんだけでなく、外食での「ごはん」おにぎりやお弁当のような中食の「ごはん」も含まれます。但し、せんべいや米で作られたパン等、加工品としての米の消費は該当しません。

  ※ 必ずしも「和食」としてのごはんに限りません。和食以外のメニューの中でごはんを取り上げることも可能です。

  ※ 海外からの輸入米ではなく、国産米を前提に考えてください。

② ターゲット

  日本全国に住む、大学生を中心とした10代後半から20代前半の男女。

③ キャンペーン期間

  2009年4月~2010年3月の1年間

④ キャンペーン実施エリア

  日本全国

  ※ 特定地域に限定せず、全国展開を想定した企画を提案してください。




企画提案の際は、以下の内容を必ず盛り込んでください。
※ なお応募の際は下記より用紙をダウンロードし、全項目記入の上、原稿に添付してください。
→記入用紙(企画案骨子) (15Kbyte)


① 現状分析から導き出される課題

  現状分析だけにとらわれず、課題を簡潔にまとめてください。

② キャンペーンの目標

  このキャンペーンによってどのような結果をもたらしたいかを明確にしてください。具体的な設定をお願いします。

③ 目標を実現するためのアイディア/コンセプト

  企画の核となる考え方のことです。

④ 戦略ターゲット

  前述の「ターゲット」の中でも、特に核となるターゲット層をより具体的に描いてください。

⑤ キーメッセージ及びクリエーティブ

  アイディアがきちんとわかるように書いてあれば、表現自体の完成度が高い必要はありません。(審査の対象とするのはあくまでも企画内容であり、広告表現そのものではありません)

⑥ 使用メディアや施策

  新聞、雑誌、テレビ、ラジオ、インターネット、モバイル、メディア、交通(電車・バス等)、屋外広告、各種プロモーション施策、イベントの実施、コンテンツ・タイアップ、プレースメント、パブリシティ他PR施策、その他様々な選択技がありますが、これら全てを盛り込む必要はありません。
  キャンペーンの柱となるものについて、それを選定した根拠(メディア・施策の特性や、ターゲットの適合性、クリエーティブとの親和性など)と、展開イメージを書いてください。

⑦ キャンペーンの展開スケジュール

  上記のメディアや施策をいつどのタイミングで実行するか、キャンペーンの全体像がわかるように記述してください。




以下の5つの基準で評価の上、総合的に審査します。


① 課題への洞察力

  現状を鋭く分析し、キャンペーンによる解決の糸口を発見する力。

② 戦略妥当性

  ロジカルな論理展開と説得性。的確な効果目標設定と検証の視点。

③ キャンペーン設計力

  広告キャンペーンとしての立体性。メディア・施策間の相乗効果で最大の効果を上げるための設計力。

④ 独創性

  今までにない新しいアイディアがある、ブレークスルーが期待できる。

⑤ 実施可能性

  企画のリアリティ。




① 既存の企画の活用について

  世の中に既に存在する仕組みや企画を組み込む場合は、その旨明記ください。

② キャンペーンの規模について

  予算規模の大小は、審査の評価に影響しません。但し、ターゲットの一部しか動きそうにない小規模な企画は高い評価を得られません。

③ 過去・原稿の既存の活動について

  農水省及び業界団体は、ごはん食を促進するキャンペーンや啓発活動を既に展開しています(農水省では2007年度より「めざましごはんキャンペーン」を実施中)。しかし、今回の企画募集に際しては、これとは関係なく、一から自由に発想した新たな企画を提案してください。

④ 「広告キャンペーン」であるために

  課題解決のためには、ポイントプログラム、企業タイアップ、新商品開発など、コミュニケーションの枠を超える施策が多々考えられます。しかしその提案だけに終始しては「広告キャンペーン」とは言えません。最終的にターゲットにどのように告知し、キャンペーンを広く展開していくのかといったコミュニケーション戦略の部分まで目配りされている企画が高い評価につながります。
 

今日の議事録②

 投稿者:かどかみ けいた  投稿日:2008年11月24日(月)00時26分27秒
返信・引用
  そして、イベント

昨日でた、おかずDXなるイベントを導入に使い、数の確保をする
理由として、キャンペーンに誘引するため

そこで、参加した人々にいかに自炊し続けてもらうかの仕組みづくり(これが難しい)
今日出た案として
 ・生協で、米の一合パックと、おかずの材料(生もしくはチルドや冷凍状態)のセット販売
  ◆価格は計算した数字より安く抑える
  ◆キャンペーン協賛企業の作った簡単レシピ
  ◆クックパッドでコンテスト
  ◆効果として、一人でスーパー行っても、ちゃんと材料が選べて作れるのでは?

という所で、門上のバイトのため、議論はストップ。残ってくれたお二方が論文作成にかかってくれました。
本当にありがとう!
明日中に中身を完成させて、火曜日からはオール覚悟で仕上げて行きましょう!!

そんなん言ってますけど、明日12時までセミナーがあるのでちょっと遅れるかもです。ごめんなさい。集まりは13時からなので、13時台には当然合流できると思います。皆さん先にやっていてください。ごめんなさい。

力合わせて頑張りましょう!!
 

今日の議事録①

 投稿者:かどかみ けいた  投稿日:2008年11月24日(月)00時12分57秒
返信・引用
  天気:晴れ(なんとなく書いてみました) メンバー:姉さま、ジャンキー簔口、はんてん門上

コアターゲット:実家から出て、朝・晩ご飯で自炊のスキルが無く、寂しさや不安を感じている大学生

キャンペーン目標:自炊ができるようになり、「米」を通して心を充足させる

キャンペーンや、訴求ポイントが適切かの分析
 ①米のおいしさ、あたたかみを伝えたい
 ②米の価格の面でのメリット
 ③昼食事情

①について
 ・一人暮らしの生活は乱れている
 ・朝食欠食率(全体)27,4%
 ・一人暮らしの夕食の外食率(中食も含む)49,1% ←実家暮らしの約二倍

②について
 ・学生の1ヶ月の平均収入7,85万円(そのうち生活費6万円、食費2,6万円)
 ・交際費1,5万円
 ・上のデータから一食にかける平均866円
 ・また、食費と交際費が生活費をしめる割合6割
 ・昼食にかけるお金は3~500円

このことから「学生はエンゲル係数が高い、よって安く済むほうが良いのではないかという考察」

③について
 ・キャンパス内売店で昼食を購入 55,2%
 ・学食 24,3%
 ・学食の食事(価格、量)に満足していない 45,9%

生協を利用しているものの、あまり満足してはいない
 

(無題)

 投稿者:かどかみ けいた  投稿日:2008年11月22日(土)00時42分11秒
返信・引用
  温かみを母の温かみにまで膨らますみたいな感じやんね。
うん、俺も「家族愛」に大学生はそこまで動かないと思う。実際大学生は目先の利益、流行に飛びつきがちやしね。
 

度々すみません

 投稿者:ゆみえ  投稿日:2008年11月22日(土)00時24分7秒
返信・引用
  そしたら、いっそ「お袋」「ふるさと」をイメージ訴求の段階から全面に押し出したキャンペーンにしたらどうかな。このまま行くとキーワードが乱立して結局何が言いたいかわからないと思う。
上京したが不安も悩みも多い大学生。上京させたはいいが子供が心配なお母さん。この2つを使っていくとかね。実際悩みを相談する相手に家族は上位に入ってたし矛盾はないと思います。
ただけいたくんも言ってるけど、果たして大学生が動くかと言われれば難しいと思う。「家族愛」に大学生がどこまで動くかなぁ。
 

毎度長くてごめんなさい。。。

 投稿者:かどかみ けいた  投稿日:2008年11月22日(土)00時12分42秒
返信・引用
  今日は話を難しくするようなこと言ってごめんね、みの、まる。

炊飯器のキャンペーンとあたたかみが繋がらないんじゃないと発言した理由を他のメンバーにも理解してもらおうと思って書いてます。
良かったらみんな意見とかあれば少しでも良いんで欲しいです!

まず、昨日議事録書いてるときに感じたんやけど、
うちらが伝えたいコメのイメージとして出した「あたたかみ、和み、ホッと」を前面にだした広告展開をした上でキャンペーンを行うのであれば、
キャンペーンにもそのニュアンスをこめなければツッコミどころになってしまうんじゃないかなー
ってことを思いました。
キットカットでもそうやと思うんやけど、キットカットが伝えたかったイメージを広告で展開して、そのなかでイベントの告知なりを行ってたはずです。
その結果、イベントでもさらにそのイメージを強めることができたんじゃないかな?
それが、やっぱり今のキャンペーンやと見当たらなくて、
「コメの手段を伝える」ことで具体性を作るということばかりに目が行き過ぎてたんじゃないかなーって思いました。

そこで、ちょっと一人で考えたから大した案じゃないかもやねんけど、
「お袋の味」みたいなもんが使えへんかなぁと思って今日提案しました。

説明をさせてもらうと、コメの温かみとかのイメージで「ホッと」っていうのが今まで出てきてて、
それはお母さんが作ってくれるようなご飯のイメージ一番が近いんじゃないかなと思いました。
お母さんを持ってきたことの説明としては、
お母さんの作るご飯が持つイメージとして浮かんでくる「温かみ」をイベントにも落とし込んだら少しはコンセプトとキャンペーンの繋がりになるんじゃないでしょうか?

そこで、学校近隣の大学生を子に持つ(もしくはもっていた)母にイベントで、ご飯の講師をしてもらったりすればいいんじゃないかなとか考えました。

でもこれの弱いところとして、まだまだ学生を動かすきっかけになる「動機の部分」が弱いです。また、長期的な効果をもたらすためのイベントにもなりきってないです。
何か良い案は無いものかと模索中です。。。

弓枝ちゃん、千尋ちゃんの意見が聞きたいです。お願いします。
 

長いです汗

 投稿者:ゆみえ  投稿日:2008年11月22日(土)00時04分29秒
返信・引用
  話し合い参加できずすみませんでした汗そして明日も遅刻になってしまいますごめんなさい。

まるさんが書いてくれたやつから思ったことを2つ。
まず、お母さんを参加させるにはお母さんサイドのメリットや動機が必要かと思います。例えば上京させた息子が心配で毎月米を送ってるお母さんが8割いるとか。でもそこまで根拠を引っ張ってきちゃうと「大学生の悩み」「あたたかみ」とただでさえキーワードが2つあるのに「ふるさと」が入ってちょっとすっきりしないような気がします。実家を思う気持ちも「あたたかみ」に入るけどもっとシンプルに訴求した方がいいかなと思いました。
次に実際に行動するかは大切なポイントだからお金がない大学生に米配布は効くと思います。ただそれこそ「あたたかみ」とつながらない気がします。
イメージ的なものと手段の伝達を完全に分離しちゃったらまずいかな?イメージで米を消費させるのは無理だと前回結論出たから、イメージ訴求で「米いいかも」と思ってもらえたら「あたたかみ」関係なく、とことん草の根的に手段を伝達しまくる。2本を無理矢理つなげず、2本柱で行く方がすっきり理論的かと思いました。
今回も長々と偉そうにいいましたが、眠気に襲われている戯言なので明日もっといい案出たら気にせず進めてください!
 

締め切りまで時間ないねー!

 投稿者:まるお  投稿日:2008年11月21日(金)22時58分55秒
返信・引用
  11/21の議事録

・炊飯器のキャンペーンとあたたかみのつながりがない
  →各地域のお母さんにボランティアを頼む
  →おふくろの味(あたたかみ?的な)

-このキャンペーンを行う上での不安なポイント-
※①.長期的な炊飯の仕組みづくりができているのか?
ex)米の作り方がわからない・面倒くさいなどのマイナスデータを0、もしくはプラスにするというようなデータがほしい。

※②.実際に動いてもらえるのか?
ex)米を配布する→お金がない大学生は食いつく可能性有。
   一回分の自炊と外食の費用の違いを例としてあげる→自炊すればもっとお金浮くよー。

上の不安なポイント二つをとりあえず解決しなきゃだね。
以上ですー。
 

レンタル掲示板
/4