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グリフェス間近

 投稿者:  投稿日:2017年11月15日(水)20時00分0秒
  はっきり言ってグリフェスのアンコールは不要と思います。せっかくのワーグナーの余韻をそのまま残せばいいのに。アンコールやらなきゃいないみたいな固定観念に縛られているとしか思えません。主催者の見識が問われるところです。  
 

11/13定期練習

 投稿者:髙井真一  投稿日:2017年11月14日(火)18時46分16秒
  H井指揮者、S本ピアニストによる練習。GF18in旭川に向けての、最後の定期練習、「十勝の四季と共に」危ない箇所の音取り、何か所か練習し、全曲通しました。本番へ向けて個人練習しかありません、私もしかり、CDでの繰り返しの復習・復習・・・・、本番前のステージリハーサルへ向けて。打ち上げの、美味しい酒が飲めるように。
当日の予定表配布、クリスマスコンサートプログラム配布がありました。
 

11/6定期練習

 投稿者:  投稿日:2017年11月 8日(水)12時28分1秒
  H指揮者 Sピアニスト
11月19日のグリフェスまで、練習はあと2回ですが、今のままでは人に聴かせるられるレベルになっていません。
理由・・・忘れているところを思い出すことが練習になっていて、それ以上にいきません。
課題・・・低音部は音楽におけるリーダー役だから、要所を決めてほしい。(ビートルズはベーシストのポールがサウンドをリードした。)
練習に対する姿勢で気になること・・・足を組んでのけぞって歌うのはやめてはどうでしょうか?指揮者にも失礼です。背中を離して、椅子の前に座るようにすると背筋が伸びて声が出ます。
 

10月23日定期練習

 投稿者:北山  投稿日:2017年10月24日(火)10時10分14秒
  k倉指揮者、S本ピアニスト。台風の影響もありましたが20名が参加。オペラ曲と歌うたいのバラッドを練習しました。<僧侶の合唱>1回とおしました。<兵士の合唱>E、Gの発音の確認を行いましたがまだまだです、各自でも練習しましょう。次に強弱する所の確認。123小節:クレシエンド。125小節:f。127小節:fを追加。129小節:PP。楽譜に書かれている所にしっかりとマークして下さい。<巡礼の合唱>兵士の合唱より歌いやすく感じられます。14小節のⅰch、18小節のlich-en:重たく歌う。20小節のIch:走らないこと。31小節:Pでスタート。33小節:crescで重く発音する。47小節den:入り遅れないように、Pです。<歌うたいのバラッド>感情をこめてリズム通りに歌って下さい。 練習後役員会が開かれ、来年度以降の演奏会計画、曲目等が話しあわれました。連絡事項:1.29日(日)は最後の合同練習です。GF参加される方は必ず参加して下さい。2.30日(月)は、H井指揮者です。定期宴会があります。 以上  

今晩は!

 投稿者:匿名希望  投稿日:2017年10月18日(水)18時42分24秒
   先ほどテレビを見ていたら「ホクレン大収穫祭」が映っていて、売り子の田中さんと怪しいお客さんの西雪さんが映っていました。「収穫祭」は大昔担当していた仕事ですが、しばらく行っていませんが、明日は愛妻と行ってみようと思っています。
 10月16日の高井PLのご指摘、痛み入ります。「十勝の四季と共に」は音もリズムも大変です。ご指摘の通り、それなりの特訓をして行かなければ、皆さんに迷惑をおかけすると思います。
 小樽市役所GCの「冬の日の記憶」(中原中也 詩 多田武彦 作曲)も少人数ながら、そこそこの仕上がりになってきましたが、ホクレンの半分以下での演奏です。「枯れ木も賑わい」かと思いつつ、頑張ります!
 
 

10月16日定期練習

 投稿者:髙井真一  投稿日:2017年10月17日(火)19時21分56秒
  H井指揮者、T中ピアニストによる練習。「ダークダックスの世界」より、(鈴懸の道)5拍、のばした後、遅れないように、(冬景色)動詞(ことば)を、はっきり歌うこと、(ともだち)8分休符の後、遅れないように入る事、(銀色の道)ほとんどハーモニーなので、互いに聞き合って、付点を鋭く、(白銀は招くよ)シュプールはシュプ(う)ールと歌う。休憩の後「十勝」9ボォーカリーズ冬から春へ、D,Eの特訓、旭川への完成を目指すなら、個人のCDで繰り返しの特訓が必至と思われます。「歌うたいのバラッド」リズム感は、これも歌いこんで体で感じてものにする、CDは「十勝の四季と共に」の最後に入っています。連絡事項11月6日から東区民センターの練習になります。寒いので体調管理よろしく。  

10/10定期練習

 投稿者:  投稿日:2017年10月12日(木)13時31分26秒
  10月15日の市民合唱祭本番を想定して「早春賦」を練習。指揮者のテンポに追い付いていない。この曲は前奏がなくいきなり歌い始めるので、テンポ感がつかみにくいが、歌う前から頭の中で曲をイメージできればテンポに乗れます。本番前の練習で掴みましょう。
続いて、クリスマス用に編曲された「歌うたいのバラッド」をおさらいしました。こ
の曲はリズムが難しい。現代的というか洋楽のリズム。本番ではこのリズムを意識しないで軽く歌えるようになりたい。ビートルズの、中でもポールがホワイトアルバムの中で弾き語りで歌っている「ブラックバード」や「マーサ・マイ・ディア」のように歌えれば・・・。聴いてみてください。

 

10月2日定期練習

 投稿者:高木雅之  投稿日:2017年10月 3日(火)10時24分5秒
  H井指揮者、S本ピアニストによる10月1回目の練習。30名が参加。〔十勝の四季と共に〕から「ヴォカリーズ」「A」から最後までフレーズと拍取り、音程の確認を行いました。3小節1グループ、4小節1グループの箇所があります。「D」では各パートの掛け合い、「E」では(ア~~)の音の動きが肝心な箇所。23小節~、「F」など2拍子になる箇所は意識して歌うこと。指揮者を見て、何回も歌い込まなくてはいけないと思います。後半20分程は「早春譜」の練習。10月15日の合唱祭に暗譜で歌うことが告げられていたのですが、自信無げな箇所がありました。本番のステージで間もなく歌う曲を暗譜できていない現状です。10日が最後の練習なので初めから楽譜をはずすことにしないと間に合わないと思われます。本来は暗譜で何回も練習してから本番ステージに上がるのが常道だと考えます。なお皆さんの自由ですが、合唱祭で数分歌ってすぐ帰るよりは多団体の合唱を少しは聴いてみませんか?私がいつも気になっているところなのですが・・  

9月25日定期練習

 投稿者:北山  投稿日:2017年 9月26日(火)10時07分37秒
  H井指揮者、S本ピアニストによる練習、31名が参加。<十勝の四季と共に>から2曲を練習しました。「子羊たちは」前回一部音取りをしましたが、改めて音取りを行いました。この曲は歌ってなれることが大切です。12小節のくも:子音をハッキリと。32小節のおおかみみたいだ:少し強調するように。38小節のにげる:激しさを出すように。47小節のはいとおお:少し大きめで。51~52小節:力強く切れ味よく歌う。 「風」以前にも練習しており思い出しながら歌いました。5小節の出だし部:おおらかに歌う。7小節は、リラックスして歌うように
連絡事項1.10月1日の合同練習:13時30分からホクレンで。2.黒台紙が配布されました。10月1日の合同練習で使いますので楽譜を挟んで準備して下さい。10月2日(月)の定期練習は、H井指揮者です。 以上
 

9月19日定期練習

 投稿者:髙井真一  投稿日:2017年 9月20日(水)06時48分21秒
  H井指揮者、T中ピアニストによる練習。「ダークダックスの世界」より、(冬景色)の音取り復習、厚生病院でのクリスマスコンサートでは、(青春)と(冬景色)を入れ替えます。(鈴懸の道)SWINGの箇所は、テンポが変わるので最初の五拍目で指揮者を見て切る事。その前の三小節、ハーモニーの確認。(ともだち)二ページ目中段、遅れないようにピアノとテンポを合わせる事。最初の繰り返しは、余裕があるので静かにページをめくる事。(銀色の道)六ページ目下段<はるかなみちを>の<を>再確認。休憩後、「歌うたいのバラッドフルート入り」の音取り・リズム取りをDまで行いました。「十勝の四季」CDの最後に入っているので各自練習をお願いします。連絡事項、GF旭川のチケット配布、一人二枚1,000円徴収します。当日の交通手段・行程等のスケジュール表配布。次回は「十勝の四季」です。  

9/11定期練習

 投稿者:  投稿日:2017年 9月13日(水)15時45分55秒
  H指揮者 Sピアニスト
グリーフェスタへ向けて「十勝の四季(新版)」から、オータムで歌っていなかった「小羊たちは・・・」の音取りをしました。3年前に歌ったのを思い出す作業ですが、本番まで2カ月しかなく、音取りの時間を最小限にして表現に注力したいので、各自CDで自習をお願いします。
11/15市民合唱祭と11/19グリーフェスタのチラシが配布されました。
次回は「ダークダックス」とクリスマス用に編曲された「歌うたいのバラッド」をやります。
 

前編を見られた方へ

 投稿者:熊野雅規  投稿日:2017年 9月 1日(金)09時53分38秒
   今晩9月1日、NHK Eテレ22:00から、「奇跡のレッスン」の後編があります。前編を見逃した方もきっと参考になるでしょう!番宣のコメントは、以下の通りです。

 いよいよ完結!合唱編
 子供たちの歌が変わる
 どんなハーモニーが?
 感動のドキュメント




 
 

8月28日定期練習

 投稿者:髙木雅之  投稿日:2017年 8月29日(火)08時52分58秒
  9月8日の本番会場にて、H井先生、K倉先生、S本ピアニスト、ほぼフルメンバー30名を超える団員が一堂に会しました。かでる2・7でフルメンバーの合唱は初めてですが、客席への声の届き方や合唱団員間やパート間の聴こえ方について知ることが出来ました。貴重な本番会場での練習はもう1回9月4日にあり、仕上げとなります。今回はH井先生から「十勝の四季と共に」7曲を順に指導を受けました。音の入が遅れがちになる箇所についてチェックし、また指揮者を必ず見る箇所にはマークをすることが大事です。「かい」はテンポが速いのでリズムに乗ること、「雪」ではBのハミング部分の1音1音の長さが正確であること、「ふきのとう」では出だしのハミング部分の音程が正確であることが望まれます。K倉先生からは「日本抒情歌曲集」から5曲について指導を受けました。全体を通して音符通りの長さをもう一度復習する必要を感じましたが特に「早春賦」においては四分音符が短く、八部音符が長く歌われているとの指摘がありました。必ず指揮を見るべき箇所にはマークをつけたいところです。他のパートの声を聴くこと、指揮を良く見ることに尽きると思います。練習後は近くのラーメン屋さんで定期宴会。大入り満員状態の中で大いに盛り上がりました。この仲間との飲み会はいつも楽しく幸せな時間です。本番終了後の打ち上げはもっと盛り上がりそうで楽しみです。  

今更、うまくなりたい方、必見!

 投稿者:熊野雅規  投稿日:2017年 8月25日(金)10時26分10秒
   今晩、22時00分からNHK Eテレで「奇跡のレッスン」と云う番組があるようです。番組の紹介は、以下の通りです。

 今夜は「合唱編」前編
 北欧のマエストロ登場
 誰でも歌がうまくなる
 赤ちゃんの呼吸法!?
 

8月21日定期練習

 投稿者:北山  投稿日:2017年 8月22日(火)10時48分54秒
  H井指揮者、T中ピアニストによる練習。30名以上が参加。本日の練習は、<ダークダックスの世界>の仕上げです。(乾杯歌)われらのリレーをうまく歌う事が大切です。(青春)1Pの出だし部:明るい感じのmfで、よくようをつけるように。3Pハミング部は:音を抑えるように。(鈴懸の径)14Pのハミング部:正確な音で。(ともだち)この曲は、音を繋いで正確に歌うように。25Pこころをひらいて:リズミカルに歌うように。(銀色の道)口を縦にあける事を忘れないように。(白銀は招くよ)曲の戻る所で、音が小さくならないように。(上を向いて歩こう)、(ふるさと)を含め最後に全曲を通して練習終わりました。連絡事項①8月28日の練習会場は、かでる2.7です。練習曲は、十勝の四季、日本抒情歌、乾杯歌、上を向いて歩こう、ふるさとです。②オータムコンサートの本番の進行表、市民合唱祭の日程表ができました。 以上  

8月16日臨時練習

 投稿者:髙井真一  投稿日:2017年 8月17日(木)07時39分50秒
  H井指揮者、T中ピアニストによる練習。オータムコンサートに向けて<十勝の四季と共に>の最後の単独強化練習。全般的にレガート気味に歌う、楽譜の強弱記号を意識して、指揮を見る。「私の春」出だし、やわらかく入る、58小節、下3声「ぜーい」、74・76・78小節休符を意識して、87小節ハミングpp遅れないように。「むぎ畑」出だし中2声、合わせる意識をもって、13・14小節休符を意識して、31小節「で」強くならない、Dからレガートで遅くならないで。「かあさんとねたよ」出だし軽やかに。「雪」18小節やわらかく。「ふきのとう」12・15・16小節休符を意識して。21日はダークダックスの練習です。CDを聞いて、歌って臨みましょう。  

8/7定期練習

 投稿者:  投稿日:2017年 8月 8日(火)10時27分39秒
  K指揮者 Sピアニスト
オータムコンサートへ向けて「日本抒情歌曲集」から5曲を通しました。何とか形になりました。この中で特に「椰子の実」については最初のハミングの4小節は各パートが旋律感を出し、ソロが入ったら抑えてください。ソロを聴くと合います。
「椰子」もそうですが「中国・・」「叱られて」も遅れます。
練習不足⇒自信がない⇒楽譜にかじりつく=指揮を見ない⇒遅れるという悪循環に陥っています。
各自1日30分でもいいからテープを聴く(または符読みをする)ことで、⇒覚える⇒楽譜から目を離す=指揮を見る⇒遅れないという好循環にしてください。
次週は8/16。十勝の四季をやります。
 

7月31日定期練習

 投稿者:高木  投稿日:2017年 7月31日(月)22時05分36秒
  H井先生がお休みで代わって藤井団長が指揮、S本ピアニストで「日本抒情歌曲集」の中の5曲を練習した。参加者は前回の32名に迫る29名。いよいよオータムコンサートに向けて真剣味が増してきたよう。なかなか歌づくりまでに至らない状況が続いているというのが実感でした。パート練習、4声の合わせをそれぞれの曲で行い、最後に5曲を通して歌い練習を終えました。来週は鎌倉先生が来られると思いますので、今日のチェックポイントを復習して臨みたいところです。各曲の1ポイントは次のとおりです。①椰子の実 テンポは常に一定にし決して遅れないこと。②お菓子と娘 トップの16分音符(ラララ・・・)の動きがあやしい ③中国地方の子守歌 ねんころろんんの“ろん”歌い方は最終的に来週に再確認する必要あり、またこの歌詞のところは良く指揮者を見ることが大事。“まめ”の子音の発音が明瞭でないため”Ma Me”という音が伝わらない。④叱られて トップの最後の歌唱部分(全音符4拍が4小節はを(K)aーーーーとのばすが、パートしてしっかりした音になるよう各人が気をつける、また打ち合わせておくこと。 以上
 

7月24日定期練習

 投稿者:北山  投稿日:2017年 7月25日(火)21時38分22秒
  H井指揮者、S本ピアニストによる練習。32名が参加。オータムコンサートに向けて<十勝の四季と共に>を練習。多くの団員が参加しました。注意する点については、皆さんでメモされていますので、一部を書きます。ポイント:先生の指揮を必ず見て下さい。(私の春)出だし部:音が低くならないように。(むぎ畑)48小節のむぎばたけ:レガートに。(かい)9小節のどうして:無声音で、10、12小節のかいを:かにアクセント。(秋のにおい)5小節のどこからともなく:レガートに。13小節からのハミング:強弱をつけるように。(かさんとねたよ)出だし部:遅れないように。(雪)26小節のゆきがついた:リタルランドで。 最後に全曲を通して歌いました。連絡事項:来週と再来週の練習曲は、日本抒情歌曲集を仕上げて行きます。予習をして来て下さい。 以上  

7月18日定期練習

 投稿者:髙井真一  投稿日:2017年 7月19日(水)06時54分10秒
  H井指揮者、T中ピアニストによる練習。オータムコンサートへ向けて「ダークダックスの世界」を練習。各歌の注意箇所の確認「青春」16分音符は遅くならないように、Youthは、アクセント気味に、「鈴懸の径」SWINGからの2小節目、指揮者を見て1拍で切る、「ともだち」入りの2小節レガート気味に歌う、同じような箇所があります、2の前でブレス、ここからの3小節、最初の言葉にアクセント、次の「いつもせおっているひと」「いつも」遅れないように、3の入り「だ」子音をはっきり、D.Sの箇所、Codaの箇所覚えてください、「銀色の道」3からは、mpです、全員でのユニゾン、抑えて歌いましょう、付点をするどく歌うこと、「白銀は招くよ」入りの「ラ」遅れないように、「しょじょゆきひかるひかる」最初の「ひかる」はのばさないように、2かっこからのD.Sはぺーじをめくらないで、覚えてすぐ4に入ること。ダークの練習は、あと2.3回?CDでの個人練習で、マスターお願いします。ソロの指名がありました。来週は十勝ですCDを聞いて個人練習を。
 

演奏会、終了お礼!

 投稿者:熊野雅規  投稿日:2017年 7月12日(水)10時53分38秒
   7月8~9日小樽での「全日本男声合唱フェスティバル」を聴きに来てくださった方々にお礼申し上げます。グリーンコールからも副団長以下4名で参加してきました。会場の老朽化等々、大変な状況のなかではありましたが、「男声合唱馬鹿」の交流という所期の目的は達せられたようです。なお、今回はコンクールではないので順位付はありませんでしたが、唯一の表彰である「バッカス賞」というお酒1升のご褒美を「北大合唱団」と「小樽市役所グリー・北海道合唱団」(ほとんどがグリフェスのメンバー)でいただいてきました。ご報告がてら、お礼申し上げます。  

7/10定期練習

 投稿者:  投稿日:2017年 7月11日(火)15時39分21秒
  H指揮者 Sピアニスト
オータムコンサートへ向けて十勝の四季の新版から「雪」「ふきのとう」の音取りを行ないました。35周年に歌ったことのある方が大半なので、次第に音を思い出し、「ふきのとう」を通すことができました。
オータムのチケットが配布されました。お誘いするにはそれなりの価値のある演奏にしなくてはなりませんが、今の段階で音取りをやっているようでは本番に間に合うかどうか?
いまのままではとても人に聴かせるレベルではありません。H先生の練習はあと4回しかないので(8/16に練習を追加)各自音取りCDで自習して下さい。
次回練習は7/18火曜日。ダークダックスをやります。

 

7月3日年次総会と定期練習

 投稿者:高木  投稿日:2017年 7月 3日(月)22時21分15秒
  前半は年次総会、後半は合唱練習(K倉指揮者・S本ピアニスト)。23名が参加しました。総会では議案に沿って藤井団長、勝田副団長より説明があり承認されました。ホクレンからの助成が減額される中、収支はきつくなるが、グリーンコールはいくつかの恩典を得ており、比較的安い年会費で収まっていることも事実です。オータムコンサートは初めてかでる2・7のホールで開催するが利用料が安いのが良い点であります。40周年コンサートのホールもかでる2・7は共済ホールとならび有力候補になると考えられます。収入の柱である年会費は21,000で変わらず、徴取対象者は33名である。練習会場は今年11月から来年3月までは東区民センターで行うことになります。その後休憩を挟んでオペラ合唱曲の中の「兵士の合唱」の練習、特にリズム読み、テンポについて指導がありました。その後、抒情歌曲の中から1曲「中国地方の子守歌」をおさらい。ねんねころろんの“ろん”の歌い方を確認しました。  

6月26日定期練習

 投稿者:北山  投稿日:2017年 6月27日(火)11時12分50秒
  H井指揮者、T中ピアニスト、20名が参加。ダークダックスの世界を練習。5月8日の練習から1ヶ月半たち忘れている所もあり前回の確認を行いました。曲ごとにいくつかの注意点を書きます。<青春>「youth」の後と9P最終部の「Hum」;遅れないように。<鈴懸の径>3Pの「すずかけのみち」;本気出して歌うように。<ともだち>1Pの入り;遅れないように。3Pの3「だけど」;だらっとした感じで歌わない事。4P2段目の「ともだち」;口を縦にあけるよに。<銀色の道>音の強弱に注意する所;3Pの3;mp、5Pの「はるかなみち」;mf、8Pの7「はるかなみち」;mp。<白銀は招くよ>出だし部;遅れないように。曲の後半部は、譜めくりに気を取られないように;次の入りが遅れますので。最後に本日練習した全曲を通し定期宴会に向かいました。<連絡事項>・8月28日、9月4日のかでる2・7でのオータムコナンサート練習時間割予定表が出来上がりました。・7月3日(月)18時総会、出席出来ない団員は、委任状をお願いします。・総会後練習します。K倉指揮者、日本抒情歌曲集、オペラ曲集(兵士の合唱他)の楽譜を用意して下さい。  以上  

6月19日定期練習

 投稿者:髙井真一  投稿日:2017年 6月20日(火)05時31分18秒
  H井指揮者、S本ピアニストによる練習。「十勝の四季と共に」から「秋のにおい」「かあさんとねたよ」。「秋のにおい」、ダブルバーの前、Dの前は、指揮者を見ること、9・37小節のテヌートは少し長めに、17小節バリトンは語るように歌う、小節の頭の音大切に、17小節からのセカンド、21小節バリトン、初めの音が強く2拍目弱く歌うこと、26小節「は」は強くならない(アクセントはつけない)、39小節低音部指揮者を見て(rit)瞑想的に歌う、最後47小節目も指揮者を見て(rit)歌う。「かあさんとねたよ」、遅れないように、全体に思い出しに歌った感じ、36小節からの「トンネルのなか」の「なか」はスタッカートで(大きくならないように)歌う。最後に「かい」の復習。連絡事項1.かでる本番前の2回の練習時間割予定表の配布、2.8月16日「十勝の四季と共に」臨時練習決定、3.次回ダークダックスの世界、4.来週の定期宴会、今野氏参加予定(ボイトレ?)、練習用CD活用してください。  

6月12日練習日誌

 投稿者:  投稿日:2017年 6月12日(月)21時55分45秒
  K指揮者 Sピアニスト
コーラスフェスティバル前最後の練習。
1 巡礼を仕上げました。細かいことはすでに十分指摘されていますので、各自符読みをお願いします。練習番号Aは二小節?二小節?四小節という構成をイメージして。練習番号Bは大きな川が流れているイメージで。ブレス箇所を決めました。
本番では指揮を見ましょう。
2 A  Drinking Songを繰り返し歌いました。
6月18日は12時にホクレン集合です。
 

演奏会のご案内

 投稿者:熊野雅規  投稿日:2017年 6月 7日(水)11時02分39秒
   「第6回全日本男声合唱フェスティバル in 小樽」が全国の17団体の参加で、下記により開催されます。合同合唱は、清水敬一先生指揮の「海鳥の詩」から「オロロン鳥」「エトピリカ」「海鵜」の3曲、広瀬康夫先生指揮の「雪明りの路」から「春を待つ」「月夜を歩く」「夜回り」「雪夜」の4曲です。なお、小樽市役所GC・北海道男声合唱団は上田 哲先生の指揮で「尾崎喜八の詩から」、「冬野」「春愁」の2曲を演奏します。是非、ご来場ください!

1.日時 2017年7月9日(日)午前10時30分開演(午前10時開場)
2.場所 小樽市民会館大ホール(小樽市花園5丁目3-1)
3.入場料 1,000円
4.駐車場 市役所、市民体育館の駐車場がとめられると思いますが、確認してください。(0134-25-1964)


http://www.jcanet.or.jp/event/dansei/dansei-index.htm
 

6月5日定期練習

 投稿者:高木  投稿日:2017年 6月 6日(火)07時31分52秒
  K倉指揮者、S本ピアニスト。27名が参加し、先ずは一番課題の多い「兵士の合唱」を通して歌いました。言葉の問題は大分クリアされつつある印象ですが、これから時間が十分あるので歌いこみが期待されます。春のコーラスフェスティバルで歌う「巡礼の合唱」を重点的に練習。チェック箇所が数か所あり、この部分を次回練習でクリアー出来れば全体の歌唱が単調にならず、また4声の響きやバランスが整うと感じました。チェック箇所のいくつかを書きます。①3連符の箇所は遅くならないこと②12、13、16小節にある二分音符はハーモニーや良い響きの要であり、意識したい③19小節のAu enのenは早くなり過ぎないこと(特にトップテナー)④19小節から27小節にかけては音楽的に高揚感を持つつくりであることを意識する⑤A節39小節の終わりで区切りがある⑥47小節den(付点四分音符)は遅れないこと⑦52小節の「・・ント」の発音のタイミングは2拍目⑧72小節のim(付点四分音符)は弱くならない(f)最後にグリーフェスタのアンコール曲「酒領」を練習。トップは13、14小節の音程に注意すること。次週12日が「巡礼の合唱」の仕上げの日になりますので自宅練習をお願いします。個人的にはこの日欠席しますのでご了承願います。コーラスフェスティバルのプログラムは12日に配布される予定です。  

5月29日定期練習

 投稿者:北山  投稿日:2017年 5月30日(火)10時20分3秒
  H井指揮者、S本ピアニスト。21名が参加。<十勝の四季と共に>の改訂版から「かい」の音取りを主に練習しました。先生からこの曲は、歌いまわしの曲ですとの言葉。19小節;セカンドとバリトンの声をそろえるように、素早く透明感があるように。25、27小節の(きっとかいが);言葉を表現するように。次に前回練習した2曲の復習。「私の春」出だし部の(はる);しっかりと入る事。8小節の(ま)、9小節の(さ);にアクセントを。10小節の(はるの);レガートに。12、13小節の(ら);弱く。31小節の(うたいながら);言葉をはっきりと。78小節の(かけまわって);やわらかくふくらませるように。「むぎ畑」時間の中で通しました。特に5小節の(あおいあおいむぎばたけ);曲の始まり部なので音程を正確に。H井先生の次回は、「秋のにおい」、「かあさんとねたよ」の練習です。6月5日は、K倉先生です。予習をお願い致します。その後定期宴会に向かいました。  

5月22日定期練習

 投稿者:髙井真一  投稿日:2017年 5月23日(火)06時01分11秒
  K倉指揮者、S本ピアニストによる練習。「巡礼の合唱」、全体に3拍目からの入り意識して歌うこと、遅れないように、特に3連符の箇所、Aから9/8までは、レガート気味に歌うが、軽くならないように、pからfまでの山が2つあるので楽譜どうりの強弱をつけて歌うこと、9/8からの3拍目遅れないように、52小節3拍目、ritがかかり指揮者を見て全員でそろえて入り53小節のユニゾンへ、ここからも3拍目の入りを意識して(そろえてはいる)、Cのはいりも指揮者を見ること、72小節3拍目ffも遅れないように、ここから最後のppまで強弱記号を意識して歌うこと。あと2回の練習です、本番当日もあるので、大丈夫?でしょう。休憩の後アンコール曲の練習、何とかなりそうな感じ。2年ぶり?にK野さんが見えられ、短いながらも発声の指導、現在石狩市A田支所に勤務、秋には混声の指導予定との事、A田のPRも少々。連絡事項、6月18日当日の進行表・会場図の配布、出入り口・集合場所・更衣室・リハーサル室の確認をしました。来週は十勝の「かい」練習予定、CDでの確認をお願いします。
 

5月15日定期練習

 投稿者:  投稿日:2017年 5月15日(月)21時24分48秒
  H指揮者、Tピアニスト
十勝の四季の改訂版から「私の春」「むぎ畑」の音取りをしました。35周年で歌ったことのある方が大半で、次第に音を思い出してきて2曲を通すことができました。転調が多いのですが、ピアノをよく聴いてコード感覚をつかむと歌えます。オータムコンサートで演奏しますので、各自CDで自習してください。来週は、コーラスフェスティバルが近いので「兵士」を仕上げます。
 

5月8日定期練習

 投稿者:高木  投稿日:2017年 5月 8日(月)22時46分44秒
  H井指揮者、T中ピアニストによる練習に28名が参加。「ダークダックスの世界」の7曲を練習。(実際のステージでは歌わない「雪景色」と「白い想い出」を含む)全体を通して歌いこみが足りないという印象が強かったです。何べんも言われてきた“指揮者を見る”ことが出来れば今日指摘されたことの多くが解決するように思えた練習でした。曲ごとの指摘事項を細かくメモしましたが、このことを当掲示板で報告することは少なくても今回は止めます。参加していない方には申し訳ありませんが、多くの方が参加した本日皆さんがメモし確認されたはずです。指摘事項のメモは以前からH井先生の指示でしたから次回以降も守りたいところです。次回の5月15日は「十勝の四季と共に」を練習しますので練習CDなどで予習をお願いします。  

5月1日定期練習

 投稿者:北山  投稿日:2017年 5月 2日(火)10時42分52秒
  K倉指揮者、S本ピアニストによる練習。24名参加。コーラスフェステは、<巡礼の合唱>をピアノのカット無しで歌います。本日は<巡礼の合唱>を中心に練習しました。指揮者が来られる前に、F団長の指導で(A)から練習開始。言葉をしっかりと感覚で覚える事、かつレガートに。39小節P以後はもりあがるように。先生が来られ19小節の((ヌーン)、24小節の(ゲー)の入りが遅い。22小節の(??r)は(ダー)で発音するように。音楽をわけるため3ヶ所に縦線を入れて下さい(33、35、39小節の2拍目と3拍目に。47小節の(デン)はテンポを合わせるように。51小節必ず指揮を見るように。72小節の(イーン)遅れないように。
<僧侶の合唱>合唱がピアノの後についている感じがする、もっと前に出る感じで歌うように。
<兵士の合唱>言葉が曲について行ってない。リズムに乗っていない。特に(F)から言葉の読み合わせを行った。ドイツ語より歌いずらく各自で練習して慣れましょう。次週はダークの曲を中心に練習します。連絡:H29年度の団費の納入をお願い致します(納入袋は、各パートMからお渡しします)。 以上
 

4月24日定期練習

 投稿者:髙井真一  投稿日:2017年 4月25日(火)18時39分3秒
  K倉指揮者とS本ピアニストによる練習。「兵士の合唱」、11,13,15小節3拍目の音を意識して(f)、16小節目2拍目4拍目の(ぱ)も意識して(f)、低音部65、67小節目最初の音が、次を意識して軽くなるので、重みを付けるようにはっきり歌うこと、指揮者から強弱の指摘があったので、楽譜上の記号を確認してください。6月18日予定の2曲、「巡礼」前奏・間奏を省いても、ぎりぎり、練習はあと4回しかないため、指揮者、団長が検討?次回での方向性を決めてください。連絡事項・・・1、新スケジュール一覧表・かでる2・7進行次第の配布、2、新「十勝の四季と共に」配布、3、旭川でのアンコール曲配布、練習CD作製予定。  

4/17定期練習

 投稿者:  投稿日:2017年 4月20日(木)10時11分39秒
  H指揮者  Tピアニスト
「ダークダックスの世界」は、オータムコンサートとクリスマスで歌います。(時間によっては出来が悪い曲はカットするかもしれません。)ということで1曲目から通しました。
歌詞の訂正があります。「銀色の道」のP37下段「はるかなみちは」を「はるかなみちを」に訂正してください。
他のパートを意識しながら歌うときれいに響きます。そのためにも早く覚えて他のパートを聴く余裕を持ちましょう。来週は「兵士」を仕上げます。その後定期宴会です。
※ダークダックスの世界・・・この時代の作品は、今の曲に比べて断然クオリティが高いです。ジャズや洋楽に学び、吸収しようとする意欲を感じます。一方で日本的な抒情も盛り込んでいます。
先進性、時代性、抒情性が一体となって日本独自のオリジナリティあふれるPOPSの世界が生まれたんですね。
 

4月10日定期練習

 投稿者:高木  投稿日:2017年 4月11日(火)07時42分53秒
  K倉指揮者、S本ピアニスト、25名の参加がありました。ロビーでの練習は長く続きますが広い空間で声を出すのは気持ちが良いです。オペラ合唱曲3曲について音取り、言葉とリズム、音の長さなどで問題がある箇所の指摘がありました。繰り返し歌うことで、前回までの歌い方よりスムースになった印象でした。一番難しい「兵士の合唱」に多くの時間をかけました。フランス語の言い回しに段々慣れてきた感じがしますが、8月頃に予定される3団体の合同練習までには格段に仕上がることが期待されます。6月18日のコーラスフェスティバルには「巡礼の合唱」「僧侶の合唱」の2曲を制限時間内で歌う予定です。3曲について指摘があった課題は参加された方各自がメモされているので、次回練習時に参加出来なかった団員に伝えてください。ここでは一部だけ書きます。「兵士の合唱」・・歌に慣れるためpの箇所も大き目にハッキリと発声してみること。四部音符の長さに注意。(伸ばし過ぎないこと)音が強くなる箇所を速く歌う傾向がある。全体としてリズム練習が大事と思いました。「僧侶の合唱」・・10小節(ショ<オ>イ)39小節・41小節(デーイ<イ>ツヒ)と<>内の言葉を意識的に使うことで音の入りが正確になる。後半sfの前の小節30、35の3拍目からクレッシェンドをかける。K倉先生から今練習しているオペラ合唱曲の演奏はyou tubeで有名合唱団のものが聴けるので雰囲気など学ぶことができますとお話がありました。  

4月3日定期練習

 投稿者:北山  投稿日:2017年 4月 4日(火)11時06分27秒
  H井指揮者、S本ピアニスト、22名の参加。先週までの暖かい部屋からやや寒いホクレンロビーでの練習です。練習前に札幌に転勤されたN坂さんが顔を出され合唱団に復帰いただけるようです。本日はダークダックスの世界の練習。銀色の道、白銀は招くよは音取り中心。主な注意点を書きます。不足点があれば各パートで確認して下さい。
<銀色の道>①符点16分音符が長く聞こえる⇒あまくならないように。②直すところ:2~8P2段目で線が抜けており上に1本入れる(誤4本、正5本)。5P2段目「き」⇒「ぎ」。2P1段目「て」⇒ベース以外4分音符に。7P1段目「わ」⇒ベース以外4分音符に。
<白銀は招くよ>ピアノの前奏をよく聞いて出だし部のリズムをしっかりととるように。
<青春>5Pから7Pの2に入る所の確認。<鈴懸の径>5Pのハミング部の確認。
<白い想い出>この曲はやわらかく歌うように。 最後に全曲を通して練習終了。次回からは細部について歌って行きます。
<連絡事項>①ピアノ、イスの出し入れの際、皆さんの協力をお願い致します。
②演奏会予定:コーラスフェステ:6月18日(日)キタラ。オータムコンサート:9月8日(金)かでる2・7 このホールは500席。 以上
 

3月27日定期練習

 投稿者:髙井真一  投稿日:2017年 3月28日(火)05時04分26秒
  K指揮者が来るまで、S本ピアニストによる体操・発声練習、K野氏が加わり「兵士の合唱」読みの練習、指揮者が来て本格練習、変更箇所の確認、F・G繰り返しの練習、Hの前・最後長くならないよう、音符どうりに切る、50%まで仕上がったか?次は強弱・入りのそろえ・指揮者を見る箇所などなど。「巡礼の合唱」ぶつ切りにならないよう、箇所の確認、Aから、2小節、2小節、4小節で8小節で1つの山の2回繰り返し、47小節目からピアノの3連符を聞きながら徐々に盛り上がり、52小節目ffの前で指揮者を見てBに入る、72小節目、付点2分音符長くならないように切って、遅れないように次へ。「僧侶の合唱」24小節目最後のザイン、バス、バリトン遅れないように、31小節目つなげるように。後半の2曲は、60%以上?連絡事項、4月からは練習場所がホクレンに戻ります、会議室が空いていれば会議室での練習、空いていなければホールになりますので、防寒対策お願いします。

 

3月21日練習日誌

 投稿者:  投稿日:2017年 3月21日(火)21時53分54秒
  H指揮者、Tピアニスト
ダークダックスの世界を練習。バス以外はトップ3人、セカンド4人、バリトン4人と少ない上、キーマンが不在だったことでうる覚えのところが明らかになるというよい効果もありました。というわけで怪しいところの音を再確認した後、「青春」から「銀色の道」まで通しました。音は比較的とりやすいのでその分ほかのパートを聴いてハーモニーを重視すべきと思います。来週は兵士の合唱を仕上げます。達成感を味わって定期宴会でおいしい?を飲みましょう?
 

3月13日定期練習

 投稿者:高木  投稿日:2017年 3月14日(火)10時40分19秒
  K倉指揮者、S本ピアニストによる練習。22名が参加しオペラ合唱曲3曲の基本的な音取りを中心に練習しました。全体練習を始めて日が浅いので、やはり音程とリズムについては課題が見えてきた感じがしました。また、歌詞に関してはフランス語の「兵士の合唱」は発音が難しく、慣れるしかないというのが実感でした。楽譜に関しては「兵士の合唱」の“G”のバスパートの部分に訂正があるため、後日正規の譜を「紙貼り」なりして提示される予定です」。細かな指摘箇所について一部報告します。「巡礼の合唱」“C”の「ハレルヤ」は2回歌いますが「ハ」の長さを正確に歌う、「レーエ」と「エ」を意識して発音する、そして続く「ル」は跳ねた強い音量にならぬよう。なお、歌の最初の「ベーグリュークト」の「クト」はやや明瞭に発音する。「僧侶の合唱」歌の最初の「オー」は4拍目から入り遅れがちになるので要注意。31小節目「uns(ウンズ)」はやや重い感じで発声する。「兵士の合唱」は正確なリズム読みと音程が難しく、3曲の中では一番時間を要しそうです。東区民センターでの練習はあと2回。次週は20日が祝日のため、21日(火)に練習を行います。  

まったくその通り!

 投稿者:匿名希望  投稿日:2017年 3月 7日(火)18時37分15秒
   昨日の練習前に勝田さんが、素晴らしい資料を紹介してくれた。耳の痛いことばかりだが、一人一人が本気でこのことに取り組めば、グリーンコールの演奏は数段良くなると思う。隣の人(パート)の声、息遣いを体で聴いて、それにハーモニーしようと神経を集中することが出来れば、数段上手くなると同時に、新しい次元に踏み込んでいけるような気がする!頑張って、隣のパートとのそばで歌うのも一つの方法かも…。
 話は変わって、ダークダックスの曲は、それなりに歌いやすくほっとしています。ちょっと音の取りにくいところがあるので、パートごとに確認してはどうでしょう。今回の編曲は、バリトンはメロディが多いのですが、その他のパートは結構、何時もと違う音の移動があるようです。くれぐれも、全パートユニゾンやパート内でハモったりしないようにしないと!
 それにつけても、オペラの合唱、特にフランス語は大変!明日もCDを聴いてみるが…。
 

3月6日定期練習

 投稿者:髙井真一  投稿日:2017年 3月 6日(月)22時40分30秒
  H井指揮者、T中ピアニストによる練習。「青春」、3ページ下段「しんぼーと」に変更、「鈴懸の径」、2ページ2番からレガート気味に歌う、3番SWINGからは、繰り返しの練習で、ものにしましょう、最後のPAは指揮者を見ること、「冬景色」、3番からレガート気味に歌う、「ともだち」、2ページ目最後の「きみは」の前でブレス、「白い思い出」、レガート気味に歌う、2ページ目上段中、「けど」ファファを、ファーソファに変更2分音符2つを、付点4分音符、8分音符、2分音符に、下段最後の「ゆき」前に出すように歌う、3ページ上段「くらいこころの」こに頂点をもっていくように歌う、4ページ下段mPとして歌う。連絡事項、9月15日時計台コンサート抽選に外れ、他の日程でのキャンセル待ちの状態です。来週は、K倉先生です。CDでの予習をお願いします。  

吃驚!

 投稿者:匿名希望  投稿日:2017年 3月 2日(木)19時12分53秒
   先日の練習時、団長から「Hamorrow」を持って帰るようにとのお達し。練習場所が変わって、楽譜等荷物の運搬も大変。何方か(例えば、車で来ている方)の協力は無理でしょうか。お前がやれ!とブーメランが返ってきそう。
 話は戻って、「Hamorrow」がボリュームもさることながら、内容も素晴らしく充実したことに吃驚!どこのHPもじり貧なようだが、うちのHPも何方かリニューアルできないものか。これもブーメランになっては大変だが。
 

2月27日練習報告

 投稿者:北山  投稿日:2017年 2月28日(火)21時23分49秒
  H井指揮者、T中ピアニストによる練習。20名が参加。<ダークダックスの世界>の4曲。白い想い出、ともだちは音取り。青春、鈴懸の径は前回の確認練習。
1.白い想い出:3P1小節「はいいろのくーも」は、色をイメージして歌うように。
2.ともだち:2P1小節「ゆこうよ」⇒「ゆこおよ」に変更。3P「きょうから ぼくたち」⇒「きょうからはぼくたち」はが抜けていました。
3.青春:5Pは曲のさびの部分、しっかりと歌って下さい。
4.鈴懸の径:4P,5PのDA BA DA、DU LU LUの言葉が上手くかみ合わない、自宅で練習して下さい。今日は、久しぶりの日本語での練習、外国語の時より声が大きく感じられました。来週はH井先生の予定です。練習後は定期宴会へと向かいました。
 

2月20日練習日誌

 投稿者:  投稿日:2017年 2月20日(月)21時03分27秒
  K指揮者 Sピアニスト
巡礼の合唱は変更点あり。27小節の三拍目からすぐ31小節につながります。したがってピアノの間奏はカットです。これで本番に臨みます。ドイツ語なので語尾ははっきりと。
兵士の合唱は25小節まで音取。次回までに各自CDで自習してください。次週は兵井先生による練習です。


 

今晩は!

 投稿者:匿名希望  投稿日:2017年 2月11日(土)21時18分36秒
   パーリーの皆さん、何時も書き込みありがとうございます。練習に参加されていない人にとっては、大事な情報かと思いますが、ただ、この人たちが見ているものやら…。今年の練習が始まりましたが、忙しい年になりそうです。色々と薀蓄を振りまいてくれている人もおられるようです。これも有効活用したいものです。
 譜読みの始まったダークダックスの出所をご紹介します。残念ながら、この時代のビックスリー(+デュークエイセス+ボニージャックス)も今は昔になりにけりな、いたずらにです!

http://shop.tokyo-shoseki.co.jp/shopap/special/music/feature/darkducks/
 

2月6日の定期練習

 投稿者:北山雅洋  投稿日:2017年 2月 6日(月)22時59分1秒
  本日はH井指揮者、T中ピアニストによる練習。22名が参加。先生の指導で発声練習から始まり「ダークダックスの世界」の3曲を音とり中心の練習を行いました。1.青春:4P最後の?つ(ん)?は無声音で歌うように。1番から2番に変わる部分の音がとりずらいので各自で練習して下さい。 2.鈴懸の径:練習番号4のDA,BA,DAのリズムとりに苦労しました。 3.冬景色:8Pの楽譜に言葉が未記入ですが、Hum(ハミング)で歌うように。 連絡事項①「兵士の合唱」のかなふり部の修正版が出来上がりました。②「ダークダックスの世界」、「オペラ合唱曲集」のCDが出来ました。各自で練習して下さい。  

1月30日定期練習

 投稿者:髙井真一  投稿日:2017年 1月31日(火)18時45分58秒
  K指揮者が来るまで、Sピアニスト・K田さんの指導で、「椰子の実」の音取り練習、歌詞がいまいち音符に乗らない、CDでの個人練習が、成果が出る?かな、指揮者が来て通して休憩。「僧侶の合唱」カタカナ読みを、音符に乗せる指導、各パートで休んでる団員へ、伝えてください。29小節目からのバルトは、練習では短めに。「巡礼の合唱」27小節目まで雰囲気をつかんで終了。連絡事項、コーラスフェステバル17日から18日(日)に変更、「巡礼の合唱」の予定。最後に練習CD聞きましょう。  

1月23日練習日誌

 投稿者:  投稿日:2017年 1月23日(月)21時11分9秒
  H指揮者  Tピアニスト  オータムコンサートで歌う予定のダークダックスの世界から「青春」と「鈴懸の径」の音取を行い、その後通して歌い、イメージをつかんだ。「青春」はバリトンが主役です。後半に半音転調があります。「鈴懸」は後半スウィング調になり、リズムと音程が難しい。特に練習番号④は最難関。練習番号⑤は歌詞の一部修正あり。うまく歌えればカッコいい曲です。まだ時間があるので仕上げていきましょう。  

お疲れ様でした

 投稿者:高木雅之  投稿日:2016年12月22日(木)18時37分10秒
  厚生病院クリスマスコンサート無事終わりましたが、それまでの練習と本番の演奏お疲れ様でした。当日の録音CDを送って戴いた方がおり、昨晩と今朝聴きました。出だしは少し硬さがありタテの揃いも微妙でしたが松山千春ですっかり立て直し伸びやかに歌い上げていました。下司さんはPMFの時よりもさらに腕を上げ、声の良さはもとより音楽(ストーリー)の解釈が的確で素晴らしかったです。当然コラボ曲「海よ」が好演だったことは言うまでもありません。お客様の反応も大変良かったようです。(私の知人の弁)鎌倉先生、佐々本さん、田中さんと一緒に作り出した演奏会を出来れば会場で聴きたかったのですが叶わず残念です。リハビリに努めて春先に練習に参加できるようにしたいと思います。演奏会の成功おめでとうございました!  

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