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今回も報告が遅れました。この日は、時計台コンの後の練習日でかなり少なくなるのではと思っておりましたが、23名の方がご参加いただきました。ありがとうございます。
ここのところの集中練習で、先輩にとってはかなりハードだったと思いますので、お疲れと想像いたしますが、30周年コンに向けて少しずつ精度を上げていく必要があることをご理解いただいているのだと感謝申し上げます。
この日の練習アナウンスを、時計台コンリハの打ち合わせの時、説明するのを事務局慌てており、飛ばしてしまいました。申し訳ありません。すかさずパートリよりご指摘いただきました。楽譜の予備がありましたので影響は出ませんでしたが、9月27日(日)のグリフェス第1回目の合同練習が行われますので、心の四季の練習を再開しました。
この音取り練習は、h井先生並びにb東指揮者にもお願いしております。
1番「風が」については、合唱祭で演奏していますが、今日から2番「みずすまし」の練習を行いました。最後まで行けなかったことが残念です。来週も続けていきますので、事前のCD練習をお願いしたいと思っております。
主催団体である小樽グリーは、すでに音取りを終了していると聞いており、当団も追い付いていかなければと思っております。第2回は10月17日(土) 第3回10月31日(土)で何れも14:00〜17:00 ホクレン本所 1F ギャラリー会議室で行われます。
来週も心の四季中心に進めていきたいと思います。
また、この日の前半練習は、ラマンチャより、5番「LITTLE BIRD LITTLE BIRD」の練習を行いました。初めての練習でしたが、リズムが、4拍子とのこともあり、通すことができました。言葉も同じ繰り返しが多いことも幸いして良い練習になったと思います。
この曲の前半はh井先生とダブルカルテットのソロを想定しています。何方が当たっても好いように当面全員で練習いたします。よろしくお願いします。
なお、6番の「TO EACH HIS DULCINEA」については、h井先生より今回の時計台コンのラマンチャ演奏を指揮され、インスピレーションが働き、この曲に合唱の厚みを持たせたいとして一部付加されました。当方改定版の楽譜を再作成いたしますので、来週以降に配布いたします。お楽しみにしていただきたいと思います。
来週についても「心の四季」が中心で練習していきますので、ご準備お願い申し上げます。
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