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満天ファンさん、、

 投稿者:@店長  投稿日:2006年 7月 2日(日)20時04分47秒
  ありがとうございます。@店長は、いつでもokです。

皆さま、、満天の常連出演者の方々で他のイベントの時も観客として来てくださる方が多いので、申し訳ないなぁと思っていました。Attaさんの可能な規模を、、このぐらいならっていうのを決めてスタートしたらどうでしょう?
 
 

賛成しまっす。

 投稿者:満天ファンです  投稿日:2006年 7月 2日(日)17時47分37秒
  キャンドルナイトはお疲れ様でした。
とても素晴らしいイベントでした。
店長様、ATTA様、そして参加した皆様、
本当にご苦労様でした。最高でした。

私は満天を毎年、拝見しているので楽しみにしてます。
どうか開催をお願い出来ないでしょうか?
私の友達の開催を願っております。
準備が大変ならば小規模でもいいと思います。
店長様、ATTA様、ご検討を下さい。
この掲示板を見ている多くの方も望んでいるはずです。
 

いやいや

 投稿者:Atta  投稿日:2006年 7月 2日(日)01時51分9秒
  頭あげてあげて・・

ところでさ
7月になりましたが
夏の満天
プチでもやったほうがいいのかな?
今回やめちゃったら
再開するのって、相当腰が重くなりそうだが・・
ご意見請う!!
 

いとう家さま…

 投稿者:DAB♂メール  投稿日:2006年 7月 1日(土)23時27分47秒
  自分も「いつの間にか…」のくちです。
大したことして無くても末席に加えてもらって、その気になっちゃうんですよ。

でも、いつも思うのは「やりましょう」って言い出す人ってスゴイってこと。
ATTAさん、@店長さんのバイタリティには頭下がります。
 

じゅんこさま、、ご主人様、、

 投稿者:@店長  投稿日:2006年 7月 1日(土)13時16分42秒
  ほんとにいろいろありがとうございました。イベントは、付帯業務の方が多いので、裏方をお手伝いいただける方がいない限り、できっこないわけです。ゆみさんやじゅんこさんのように全体を見渡していてくださる方がいるお陰で、毎回何とかなっています。ほんとうにありがとうございます。前回のライブ同様、30分ほどの遅れで終演できたことはほんとに皆さんのお手伝いのお陰です。。@店長からも改めて御礼申し上げます。今週は、皆さんちゃんと社会復帰できたでしょうか(汗、汗、)。@店長は、サッカーを見てたワケじゃないのにこの一週間ちょっとボーっとしていました。。

http://event.candle-night.org/report.php?id=548

 

皆様、ありがとうございました!

 投稿者:いとうじゅんこ  投稿日:2006年 7月 1日(土)03時05分17秒
  気がつけばもうイベントから一週間もたってしまいました…。時間が過ぎるのは本当にあっという間です…。
遅ればせながら、当日イベントにいらして下さった皆様、朗読に参加された皆様、おいしいお食事を用意して下さったnaomiさん、素敵な展示をしてくださった垣野先生、そしてお忙しい中ご協力頂きました武蔵屋の皆様、@店長様、本当にありがとうございました!!
@店長様、イベントレポートありがとうございました!とても素晴らしいコメントをつけて頂いてありがとうございます!そして、お店の片付けも結局ほとんどお任せしてしまって申し訳ありませんでした…。
今年は本当に生死について考えさせられる本が多く、朗読を聞きながら胸にずん、とくることが多かったです。朗読会って、読み手だけではなく、聞き手も一緒になって参加している、作り上げているんだな、ということを感じました。自分が読んでいた時、聞いて下さっている方が本当に真剣に聞いて下さっているのがわかり、読みながらどんどん物語の中に入り込んで行くような感覚がありました。自分が聞いている時も、物語の情景が思目に浮かんでくるようでした。こんな素晴らしい体験をさせて頂けて幸せでした!
モマユキュもロハススタイルでちょっと今までとは違う雰囲気でよかったです。あれだけ客席と近いとものすごく緊張したのでは??と思います。
今回の反省点は受付の打ち合わせをきちんとする前になし崩し的に始めてしまったこと、アンケートを配るときに一緒に筆記用具をお渡しするのを忘れてしまい、あまり回収できなかったこと、朗読の順番を当日決めたのですが、やっぱりプログラムは事前に準備しておいたほうがよかったかな、ということです。プログラムの順番を見て来場されるお客様もいらっしゃいましたので…。それでもあれだけ進行がスムーズに進んだのは司会の@店長様の手腕ですね!
それと、当日かなり大勢の方が見えられたので、靴を持って上がって頂いたほうがよかったかもしれませんね。入り口で靴があふれて出入りが大変だったので…。
裏方の反省をこんな所に書き込んでしまってすみません。忘れる前に、と思ったので…。
次回の企画を立てる時に少しでも参考になれば…あまり参考にならなさそうなことばかりですが…。また夫婦共々お手伝いさせて頂ければ、と思います。(そういえば、旦那が「いつの間にか俺も実行委員になってたの?」と言うので、去年の満天の時からだよ、と答えておきました(笑))
 

Re:何かについて考えるというのは

 投稿者:@店長  投稿日:2006年 7月 1日(土)02時03分6秒
  @店長もまったく同じです。仕事とというサイクルの中から出て、何かを考え行動するという時間がほとんどありません。放課後の活動が、自分の糧になっていると、そう感じています。同じ価値観を共有して参加くださるHitomiさんに私の方こそ、感謝しています。

http://event.candle-night.org/report.php?id=548

 

ありがとうございました

 投稿者:Hitomi  投稿日:2006年 6月30日(金)22時18分57秒
  すっかり書き込みが遅くなってしまって、すみません。
今年も参加させていただき、本当にありがとうございました。

日常生活の中、足をとめて何かについて考えるというのはあまりないものです。
そう考えると、このような朗読会に参加させていただけるというのは、自分自身の日常を振り返る上でも大切な時間であると思います。

みなさんの色々な思いを感じ取ることが出来るひと時であったと思います。
これからも機会があれば参加させていただきたいと思いますので、よろしくお願いします。
 

応援団、、

 投稿者:@店長  投稿日:2006年 6月30日(金)01時21分6秒
  発見ッ! ↓

http://treehouse.leaf.sunnyday.jp/

 

ほんとだねぇ。

 投稿者:@店長  投稿日:2006年 6月30日(金)00時57分33秒
  今回はメッセージ性の強い作品のラインナップになっていたので、途中のいまさんの自然体の朗読とモマユキュの演奏タイムは、清涼剤的役割を果たしていましたね。好きな物をただ好きと表現しているところが、いまさんが支持されている理由なのかもしれません。まぁ、それも誰もができることではありませんね。一番難しいのがこの「自然体」ってやつかもしれません。

http://event.candle-night.org/report.php?id=548

 

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