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ひさびさの~

 投稿者:ハトリ  投稿日:2007年12月 3日(月)23時33分12秒
  師走に入りました。
今年ももう終わりですね。
一日が一週間が、昔に比べて早く過ぎて行きます。
きっと地球の回転に加速がついたのです。

長い長い夢を見ている気がします。
夢から覚めるときが終わりの時なのかもしれません。

ブログストーリーとかいろいろ挑戦しているのですが、
たまの書き込みは迷惑メール・・・。
反応がないのが淋しくもあります。
 
 

ネット荒らしですね

 投稿者:ノーノーノー  投稿日:2006年10月22日(日)01時51分26秒
  ネット荒らしはだれそれ関係なく無差別攻撃をくわえますよ。ぼくはホームページをつくろうなどとたわけたことを考えていましたが、無精なんでいちいち消せないのであきらめようかと思ってます。ハトリさんもたいへんですね。メールアドレスとホームページ欄を削除できないのでしょうか?  

官能小説書こうかな?

 投稿者:ハトリ  投稿日:2006年10月15日(日)23時43分23秒
  Eメールの受信欄には、官能小説が書けるぐらい、うっふーん、あっはーん、と迷惑メールが日に50通も……。
ああついに、魔の手がHPの掲示板まで。
発信者さま、私のような僻地に書き込みをして、何のメリットがあるのでしょう?
下手な鉄砲は数打ってもあたりません。対象を間違えていらっしゃる。
こちとらババアばかりですよ。
あなた様のメールに返信したらどういう結果になるのでしょうか?
冥土の土産に……辿ってみましょうかねぇ、と世迷言。
いえいえ、不適切な書き込みは速やかに削除させていただきます。
 

夏眠から覚めて

 投稿者:ハトリ  投稿日:2006年 9月14日(木)12時12分10秒
  12日ぐらいからでしょうか、夏から急に秋に! 酸欠状態でアップアップしていたのが、水をえた魚?? やりたいことがありすぎて手につかない有様。やっとPCも病院から復帰したので、まずは環境整備。メールのバックアップも戻さなければ。人間関係を築くよりは容易かな?  

イエス,イエス,イエス

 投稿者:ハトリ  投稿日:2006年 8月26日(土)13時40分3秒
  暑さでPCがバテました。半年ぐらい前から立ち上げが悪く、所謂こつがあって、デジタルな世界にもファジイな対応が効くのか?? とうとう騙しが効かなくなって修理にだそうかと…。
ジュニアのPCを借りてそのお知らせをと思ったら、ノーノーノーさんの書き込みがあり、大変うれしかったです。
中正理性? 難しいおはなしですね。でも多分私も気付かない大衆の一人だと思います。
が、理性よりも感覚が違和感を感じて、発信しているのだと思います。
ノーノーノーさん、穴田さん、ありがとうございます。
いろいろあってめげていたので、本当にうれしかったです。
 

(無題)

 投稿者:ノーノーノー  投稿日:2006年 8月26日(土)12時15分20秒
  穴田さんに薦めらられてられて、ハトリさんの『アップル・ツリー』を買いました。装丁はは素朴ですね。作品は全体的に感覚的な要素と理性的な要素がミックスされていて、いわゆる一般の女流作家と一線を画しているようにおもいました。
 アドルフ・ヒットラーは「女子供、おしなべて一般大衆というものは、中正理性というものに耳をかさず、自由というものを与えられても、どうしたらよいのかわからず・・・」
 つまり彼は自由をふりじんな強権に踏みにじられても気づかない、ともまでいっていて、後のファシズムまでその論理を実践しています。恐るべきはなしです。
 ハトリさんの作品はそういった大衆から距離を置いていて、女性でこんな人がいるんだと、うれしくなりました。
 新作が楽しみです。
 

訂正

 投稿者:ハトリ  投稿日:2006年 8月14日(月)22時06分5秒
  ごめんなさい。「速餌」とは、どうしてこんな間違いを?
「速贄」はやにえ
百舌(もず)の速贄ですよね。
 

陶原さま

 投稿者:ハトリ  投稿日:2006年 8月14日(月)11時20分9秒
  「速餌」「予知夢」読ませていただきました。「リターン」とはずいぶん感じが違いますね。私は今のほうが好きですが。
詩や評論は半世紀ぐらい経たないと読まれないものなのでしょうか?
宮沢賢治の詩はどうなのでしょうか? ある方曰く、宮沢賢治は詩ではなく童話ということですが? お暇なおりにご意見きかせてください。
 

お礼

 投稿者:陶原メール  投稿日:2006年 8月13日(日)23時18分59秒
  おしえて下さってありがとうございました。
お教室、熱かったでしょうね。
次回は、そうですか。また、芥川の季節、ですね。
小説のジャンルがあいまいになってきているのは、活性化なのか・・。読者がお子様になってきてるのは、まあ当たり前といえばそうだけど・・なんか無理にアンチエイジングしたくないですね。・・まずはお礼まで。
 

陶原 さま

 投稿者:ハトリ  投稿日:2006年 8月13日(日)11時42分13秒
  さっそくのレス有難うございます。(レスの意味最近知ったのですが)
次回は芥川賞作品です。伊藤たかみさん。(角田光代のご主人とか)タイトルは覚えていません。
最近の傾向としては、「主人公の思いと会話」で構成されている作品がブームなんでしょうね。伊藤たかみ、森絵都さんはJA(ジュニアアダルト)小説という分野で書いているみたいです。読みやすくメルヘンチックな作品なのでしょうね。
村上春樹は賛否両論でしたが、私的にはそれはそれでいいのでしょうが、アメリカの翻訳小説に似たものがありますよね。やはりそれぞれの登場人物の肉付け、描写がないから、読んだ後不思議になにも残らない。BGMみたいに。村上春樹は「世界の終わり~」のように消えていく世界を描きたいのかな。近未来、誰でも小説が作れるソフトができるかも……。夏休みお進め作品として吉村昭の『東京の戦争』筑摩書房 先生のお進めです。
ご両親の介護大変ですね。暑いですのでお体ご自愛ください。
ではとりとめがありませんが、またレスさせてください。
 

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