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稀な人の出現を祈る

 投稿者:サエグサ龍生メール  投稿日:2016年 9月15日(木)12時33分5秒
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  音楽も政治も整体も、本来は身体に心地よいもの。

それを実現してくれるのは、稀に見る調律師、
政治家、整体師。心地よい調律、そこに快感がある。

https://www.youtube.com/watch?v=vUU6ElTey4c

共産主義も平均化を追求すれば人間の破壊に繋がる!
でたらめな資本主義でもなく、絶妙な調律が心地よさ
を産む!

*ところで、バッハは平均律を広めるために
「平均律クラヴィーア曲集」を作曲したと日本では
 評しているが、ドイツ語でも英語でも、どこにも
「平均律」という言葉はな い!

 ただ「Well tempered」と書かれているだけである。
この Well tempered とはいったい何だったのかという
のが歴史的問題で、ベルクマイスターの調律 のこと。

バッハの時代に「平均律」の調律法は存在しなかった
のだか ら、「平均律クラヴィーア曲集」とは、恐れ入
った意図的な誤訳である!

日本は、世界でもまれに見る唯一の共産主義国であり、
共産主義は本当は優れているという前提の下で、教育、
報道、政治が行われている。平均化は、生命に対する
冒涜に他ならない(元々の共産主義は、マルクスが否定
するオーエンが源流であり、キリスト教から生まれた)

本能に立脚した調律だけが、全体のバランスを堪能して
くれる。生命現象に、平均化はない!

戦前は、東大を筆頭に識者は、戦争賛美、大日本万歳!

戦後は、同じ識者が、大東亜戦争は、有色人種の解放に
役立ったと言わず、周りの国に謝れ!と先祖を貶め日本
の家族の崩壊に大活躍!姉が弟を殺してバラバラにでき
る時代。

稀な人の出現を祈る。
 
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