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泣きながらでも、疾走せよ!決して、矢を手放すな!

 投稿者:サエグサ龍生メール  投稿日:2016年 9月16日(金)11時27分53秒
  通報 編集済
  以下のお便りいただいた!

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福原です。昨日はお忙しいところ足を運んで頂き、
誠にありがとうございました。

念ズレバ現ズ!まさにその通りだと思います。

最近気づいたのは「強く思い焦がれている間」は
それが叶わない事が多いけれど、心のどこかに
それを残しつつそれに向けて普段を生きていると、
思わぬところでチャンスが巡ってくるらしいと
いうことです。

それを掴めるようになったのは、三枝メソッドの効果です。
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そう、その通りなんですね。
ただ単に、「強く思い焦がれている間」は
チャンスは巡ってきませんが、
「心のどこかに、それを残しつつそれに向けて
(三枝メソッドを活用し)普段を生きている」

と、突然、前方と言うより、真横直角に、チャンスが
佇んでいるんですよね。

私はそれを、『流鏑馬(やぶさめ)の法則』と呼んでいます!

流鏑馬は、両側に陣取った観客の中を、馬で疾走していると、
突然、観客の途切れた所の真横直角に的があるんですね。
ですから、当てるのが、とても、難しい。

的に当てる為には、馬を疾走させていることと、矢を
携えて、構へていることの2つが大切。

考えてみれば、チャンス(的)はやってくると言うより、
前からそこにただずんでいたもの。疾走してきたから、
逢えるし、矢を携えていたから、当てられる。

チャンスは、ある日、あなたの直角、真横に現れる!

ただし、歩みを止めないこと。心の矢を離さないこと。
 
    (管理人) 余りに、
美しい国、ニッポン!
 
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