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>No.23 じゃ、下着だけ脱げよ…
すいません、これって……こんな話ですか?(笑
ビクビクと脅えながらも、その女は俺の後をついて来た。
俯き顔を伏せているので、傍目からは解らないかもしれないが、この女がかけている眼鏡
にはヒビが入っている、俺が殴りつけた拍子に割れたのだ。
実際に人にこの姿を見られれば、拙い事になりかねなかったが、すでに生徒の大半が下校
しているこの時間帯では、誰かに見られると言う可能性は低かった。
俺に殴られ眼鏡を割られながらも、なんで俺の後ろからついて来るのかを説明すると、そ
れは俺が持っている携帯に記録されている画像のせいだ。
何の画像が記録されているのか?
それは、この女の痴態がクッキリと記録されているのである。放課後の学校、図書の当番
が終了した後に教室へと、忘れ物を盗りに戻った俺の目の前でそれは行なわれていた。
誰もいない教室の中で、その女は沢山並んでいる机の中から、一つを選び出すと机の隅に
腰をあてがい擦り付け始めたのだ。
最初は何をしているのか解らなかったが、やがて女は低い呻くような荒い声と吐息を漏ら
し始めるに及び、俺は女が何をしているのかを知る……女は、机を使って自慰をしている
のだ。
そして俺は気がつく、その机の持ち主が女である事に……どうやら、この女はなかなかの
変態らしい、だとしたら放置して置く手段は無いだろう。
おれは携帯を取り出すと、女が机を相手に自慰をしている姿を撮影する、合成されたシャ
ッター音が鳴った瞬間に、女は俺に気がつき、何か叫びながら飛び掛ってきたが、軽く腕
を一振りしただけで吹き飛び、この時に眼鏡が割れた。
垂れたままの女に向かって俺は言う。
「この事をばらされたくなかったら、俺の後からついて来い……」と……
図書館の前に辿り着く、先ほど俺が閉めた鍵を開け、中へと女と一緒に入る、そして女に
言う。
「服を脱いでもらおうかな?」
「…ここ図書室ですよ?」
ビクビクと脅える女……信じられないと言う表情を浮かべる女を見ながら、俺はもう一度
言う。
「もう一度言う……服を脱げ」
「…えっ、ここで?」
その姿を見ながら、少し考える……さすがに全部脱がして、犯すと言うのは無理がある、
ならば今日はとりあえず、一発だけして済ましておき、残りは後の楽しみとしとくか……
「じゃ、下着だけ脱げよ…」
これ以上の拒否は許さない、やがて女は諦めたように下着を脱ぎ下ろし、スカートを捲り
あげて俺の方へと、剥き出しとなった白い尻を向ける。
すでに自慰をしていた事により、充分に濡れているあの部分……硬くなったいる俺の分身
をあてがい、一気に貫いた時……女の悲痛な泣き声がしたが、快感に夢中となっている俺
には関係なかった。
それ以後、この女は俺の肉奴隷となる……学校内で、学校の外で、俺の部屋で、女の部屋
で……何度も犯して、その肉を味わい続ける、やがて女が妊娠し、それを苦にして自殺し
てしまうまで、何回も犯し続けた。
http://kaeruda.sakura.ne.jp/
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