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【闘論・倒論・討論】どうなる!?中国の政治・軍事・経済 [チャンネル桜H29/3/25]

 投稿者:遊撃素浪人メール  投稿日:2017年 3月25日(土)23時16分16秒
返信・引用
             https://www.youtube.com/watch?v=CZ2VcR5aBXQ

(パネリスト)
石平(評論家)  田村秀男(産経新聞社特別記者・編集委員兼論説委員)  野口裕之(産経新聞政治部専門委員)  宮崎正弘(作家・評論家)

坂東忠信(元警視庁通訳捜査官・外国人犯罪防犯講師)  福島香織(ジャーナリスト)  渡邉哲也(経済評論家)   司会:水島総

※チャンネル桜では、自由且つ独立不羈の放送を守るため、『日本文化チャンネル桜二千人委員会』の会員を募集しております。
以下のページでご案内申し上げておりますので、全国草莽の皆様のご理解、ご協力を、何卒宜しくお願い申し上げます。http://www.ch-sakura.jp/579.html

  ◆チャンネル桜公式HP http://www.ch-sakura.jp/
 

移民推進の危険性と似非保守派

 投稿者:愛国主義者  投稿日:2017年 3月25日(土)14時43分53秒
返信・引用
  三橋貴明氏のサイトから引用しますが、現在の欧米の移民・難民を巡る
混乱・混迷・迷走している姿は、明日の日本の姿かもしれません。

おまけに推進しているのが、リベラリストでは無く、所謂保守系の人間たち。
彼らは、確かに思想的には保守的であはあるが、日本民族を最上とする
民族派ではない。これは日本人としての在り方も問われていると思う。



「SAPIO (サピオ) 2014年 06月号 [雑誌] 」に「生産年齢人口の減少幅は総人口1%未満 国民の生産性を高めれば国力は維持できる」を寄稿しました。


 上記SAPIOを読むと、いわゆる保守派(ちなみにわたくしは違います)と呼ばれる方々、櫻井よしこ氏、小池百合子氏、石原慎太郎氏などが、移民に反対していなかったり、あるいはむしろ賛成しているので吃驚しました。別に、移民に賛成するのは個人の価値観だから構わないのですが、事の本質を理解し、せめて「外国の事例」に学んだ上で発言して頂きたいと思うわけです。


 というわけで、わたくしが「移民亡国論」をこのタイミングで書いていることには、何らかの意味があるのかも知れません。


 ちなみに、繰り返し、繰り返し書いておきますが、わたくしは「移民問題」を、
「外国から大々的に(例えば年間20万人)の移民を受け入れる」
 と、矮小化して理解してはおりません。そもそも、かつての西ドイツ(当時)にしても、
「人手不足を補うため、やむを得ず、少数を受け入れる。しかも一定の期限付きで、ローテーションを原則として、永住も認めない。外国人労働者単身のみの入国しか許さず、妻子同伴は禁止。期限が来た場合には必ず帰国させる」
 形で外国人労働者を「慎重に」受け入れたわけですが、結局は、
「外国人がいなければ、経済が成り立たない(一部の供給をドイツ人が担おうとしなくなったため)」
 結果になり、なし崩し的に「移民大国」への道を歩んでいきました。


 まずは、この自然災害大国日本で、しかも仮想敵国「中華人民共和国」の隣にある日本で、
「国内の供給能力の一部が、外国人なしでは維持できない」
 国に落ちぶれることが、極めて高リスクであるというのを理解しなければなりません。しかも、現在の政府が進めている技能実習制度の拡充の場合、来日する外国人の八割近くが中国人です。


 仮想敵国の人民(しかも「国防動員法」が存在する国の人民)に、我が国の供給能力の担い手になってもらうなど、正気の沙汰ではありません。


 さらに、そもそも「外国移民」にせよ「外国人労働者の限定受入」にせよ、人手不足な環境下で実質賃金が上昇することを嫌悪する一部の企業家、投資家、官僚、学者、そして政治家たちにより推進されているというポイントを外してはなりません。人手不足とは、働き手の所得が上がっていく環境ですから、一般の日本国民にとってこれほどありがたいことはありません。特に、実質賃金が下落するデフレを延々と経験してきた日本国民にとっては、なおさらです。


 ここで、「実質賃金抑制」のために外国人労働者を増やされたのでは、
「国民の所得が増えていく」
 形のデフレ脱却の日は、またまた遠のいてしまいます。安全保障の問題に加え、国民の所得の観点からも、わたくしは外国人労働者の受け入れはもちろん、人材派遣大手パソナ・グループの取締役会長である竹中平蔵氏が主導している労働規制の緩和に断固として反対しているわけです。


 無論、移民問題には「文化的摩擦」や「外国人犯罪の増加」、さらには「移民の社会保障負担の問題(いわゆるフリーライド)」といったポイントもあります。とはいえ、大本を探ると、西尾幹二先生が看破されているように、
「人手不足の問題(=実質賃金の抑制)」
 なのです。


『シッター・起業家…外国人受け入れ拡大、検討へ
http://www.yomiuri.co.jp/politics/20140512-OYT1T50132.html?from=ycont_latest
 政府は12日、地域限定で大胆な規制緩和を進める国家戦略特区で、外国人労働者の受け入れ拡大について検討することを決めた。特区内で起業や家事支援などを行う外国人を対象に、新たな在留資格を与えることを想定している。
 首相官邸で同日開かれた国家戦略特区諮問会議(議長・安倍首相)で決定した。政府は6月に改定する成長戦略に盛り込む考えだ。
 日本で働ける外国人の在留資格は現在、弁護士など専門性の高い職種や、働きながら技能を学ぶ実習生らに限られている。
 今春指定された東京圏や関西圏、福岡市など6か所の特区では、この条件を緩和し、新たに会社を起こす外国人やその従業員らに在留資格を与えることを検討する。育児を手助けするベビーシッターなどの受け入れも増やし、日本人女性が産休後、仕事に復帰しやすくするなど、女性の社会進出も促進する。』


 予想通り、総理自ら、
「わたくしは外国移民に反対です」
 と言いつつ、その反対側で安倍政権は外国人労働者の受け入れ拡大、実質的な外国移民拡大への道をひた走っています。

 まずは第一歩として「特区」を活用するに過ぎないのです。


 他の問題も同じですが、「木を見せ、森を見せない」手法、いわゆる「矮小化」に惑わされないでください。「20万人の外国移民を入れる」とは、大きな問題(実質賃金の抑制)の一部に過ぎず、総理が、
「わたくしは外国移民を受け入れるのには反対します」
 と仰ったからと言って、話が終わるわけではないのです。上記に提示した西ドイツの例を、くどいほど読んで頂ければ、我が国がかの国の路線をそのまま突き進んでいることが分かるでしょう。


 しかも、ドイツの場合は国内の供給の担い手となった外国人はトルコ人で、別に対ドイツで戦争をしているわけではありません。それに対し、現在の路線を進む限り、我が国の供給を代替するのは「仮想敵国」の人民(中国に「国民」はいない)なのです。(もちろん「中国人ではなく○○人。だからオッケー」という話でもありませんが、中国人が特にダメという話です)


 「移民問題」の本質を理解して頂きますよう、心からお願い申し上げます。
 

移民推進を画策した自民党

 投稿者:愛国主義者  投稿日:2017年 3月25日(土)14時28分31秒
返信・引用
  いままさに欧米諸国で移民・難民の受け入れで国家が分断されている。
人道上の問題や、自国の人口減少問題、それに続く経済問題で他国から
移民を募れば、経済力が向上する・・・・・そんな安易な理想主義に
走った結果が、新たなる排外主義とやらを呼び起こすなら、最初から偽善的な
難民・移民の受け入れなどしなければいいのである。


それは我が国、日本にも言えることである。
その移民推進を売国野党がさけぶなら理解はできるが、
自称保守政党である自民党までが、日本人の尊厳を無視して外国人を、
移民させようとしているのだから自民党も信用ならない。

自民党に移民推進3人組があり、中川秀直、河野太郎、石破茂。
最近は『ひらがなも忘れた』石原慎太郎、それなりの有力議員たちである。

自民には様々な意見があるのは承知だが、仮にも保守政党を標榜する
政党内において、日本民族を分断するがごとき政策を立案するとは
面妖至極なり。第一次安倍内閣のときは『1000万移民』を打ち出し、
短期間に内閣は崩壊したが、中川秀直は安倍総理の盟友であった。

移民を受け入れるのは一体どこの国の人間たちなのか??
中国人や朝鮮人というなら、わざわざ日本国内に反乱分子を
いれているようなもの。外国人参政権どころではない亡国政策である。

当時は併合するつもりはなかったにせよ、
キムチ半島やキムチ人を日本人として『皇民』して、
取り扱ったのは今日まで続く日本の建国史以来の最大の失策。

民主主義と自由、四民平等をしたはいいが、
民主国家の悪い部分だけが目立つようになった。

当面は国家の近代化のため、欧米列強に面従腹背のつもりが、
いつの間にか『西洋かぶれ』になった明治政府と日本人。
尊皇攘夷を薩摩と長州は忘却したとみなして良いだろう。

攘夷は時節にあわねど、尊皇までも忘れたのだろうか?
ある程度、明治維新も冷ややかな目で見るのもいいかもしれない。

ちなみに移民とは違うが、当時から日本には海外からの『犬』を購入。
しゃれたものが好きで、西洋風の犬猫を購入すれば文明人とでも思ったのだろうか?

日本国産の『柴犬』などは混血などが進み、危うく純血種が絶滅するところであった。
安易に海外の流行に飛び乗り、自分たちの誇るべきものを失うところであり、
こういう部分は150年たった今でも変わらない。

日本人も、安易に移民を推進し、全員が混血種になり所謂『日本民族』
が日本から消滅したとき、まさに日本という国がなくなる。
おぞましい未来だが、明治維新の推進者たちは今日の世界と日本をどう見るのか?
田舎侍の薩摩と長州の浅知恵も批判されるべきであろう。
 

平和との共存を重視する寛容の宗教であるイスラム教・・・という嘘

 投稿者:愛国主義者  投稿日:2017年 3月25日(土)14時11分16秒
返信・引用
  英議会のテロの犠牲者に対して『アブラハムの宗教』の指導者
たちが黙とうをした。お亡くなりになった方々に哀悼の意を表す。

さてしかし、記事の中で、イスラム教スンニ派であるエザト師なる人物のコメント。

>「平和との共存を重視する寛容の宗教であるイスラム教と
テロ実行犯を結びつけるべきではない」と述べた。

もちろん、イスラム教徒すべてがテロリズムに走り、テロリストになっている
訳では無いし、10億人に達するイスラム教徒の『ごく一部』が過激主義に走っている
ことも事実ではあろう。

だがしかし、『平和との共存を重視する寛容な宗教』という
言葉には悲しいかな、大きな疑問を抱かざるを得ない。

宗派は違うが、イラン政府の宗教国家としてのこれまでの行動は、
果たして、共存可能な物事であったか?語訳をしただけで『死刑』
判決を行い、その教えに従った『過激派でもない』イスラム教徒が
凶暴な行動をとれば、やはりイスラム教は異様な宗教と見られて当然であろう。

偶像崇拝も許し、多神教とも共存できるといたいのか?
たまたま、自分たちがマイノリティーとされて居るので、
いかにも弱者面をしているが、イスラム教国家の中に堂々と、
ことなる宗教が存在した場合でも、共存し寛容な政策をとるのだろうか?

確かに歴史上、イスラム教国家であっても他の宗教と共存した
国々もあったが、それは非常に世俗的な国家であり、宗教上の教えを
『建前としてだけ』重視していれば、そうなるだろう。

だが、現在のイスラム教国家の政治・宗教政策を見て見れば、
非常に排他的で暴力的・独善的としか見れない。
移民排斥の流れはむしろ当然であろう。


英議会テロ キリスト教、ユダヤ教、イスラム教の指導者が黙とう

産経新聞 3/25(土) 12:28配信

 【ロンドン=岡部伸】ロンドンの英国会議事堂近くで起きた襲撃事件で24日、キリスト教、ユダヤ教、イスラム教の指導者5人が、現場近くにあるウェストミンスター寺院前に集まり黙とうを行い、テロを非難すると共に英国民に連帯するよう訴えた。

 射殺された実行犯のハリド・マスード容疑者(52)はイスラム教の過激思想に染まり、犯行に及んだ可能性が高まっている。このため、英国内では反イスラム感情が広がり、ヘイトスピーチの被害が増える懸念が高まっている。

 英国国教会の最高位聖職者、ウェルビー・カンタベリー大主教は、「悲しみと国を守る決意を新たにする時だ」と訴え、イスラム教シーア派のヒリル師はテロ事件を「忌まわしく恐るべき攻撃」と非難。イスラム教スンニ派のエザト師は、「平和との共存を重視する寛容の宗教であるイスラム教とテロ実行犯を結びつけるべきではない」と述べた。このほか英カトリック教会のニコラス大司教、ユダヤ教のミルビス主席ラビ(指導者)が参加した。
 

【恐ろしき支那共産党の日本自治区化ソフト侵略戦】「スパイ・移民工作員浸透深刻」捏造の歴史戦で罪悪感・自虐洗脳宣伝戦(孫子の兵法実践)

 投稿者:遊撃素浪人メール  投稿日:2017年 3月25日(土)13時46分54秒
返信・引用
  ●【月刊正論4月号】拉致、麻酔薬、歴史戦…中国の亡命外交官が明かした衝撃の事実 中国スパイと工作員の浸透は広く深かった

          http://www.sankei.com/premium/news/170325/prm1703250008-n1.html                  平成29年(2017)3.25 01:00 産経


 2014年4月から2015年8月まで戦った豪州ケースでは、中国側から韓国側に声をかけて共闘するスタイルだったが、背後に両国政府が介在していることが明らかだった。
現地の韓国系住民からも、北米から工作員が潜入していたことを確認している。

 中国系は現地で買収した会社を拠点としていた。現在進行中の教会の敷地(私有地)に置かれた慰安婦像を巡る問題は、韓国の挺身隊問題対策協議会
(挺対協)という、北朝鮮と密接な関係が指摘される政治活動団体の主導で行われている。

 そもそも、中国は一民間企業のアパホテルの言論の自由を無視し、政府観光局が旅行会社に「アパホテルを使うな」と命令するお国柄である。
デモだけが民間人によって自然発生的に起こったと考える方が不自然だし、ナイーブすぎるのである。

 もうひとつの理由は、亡命中国人外交官の告発である。彼の告発は、豪州、米国、日本といった自由主義国に、いかに中国のスパイと工作員が広く
深く潜入しているかを教えてくれた。そして、日本に対しては一貫して歴史問題で攻撃し続ける方針が貫かれていることも確認された。

▼拉致と強制送還、法輪功の弾圧
 2005年5月、シドニーの中国総領事館を離れ、妻子と共に豪州政府に政治亡命を求めた外交官がいた。名前を陳用林という。陳の覚悟を決めた告白に、
全豪が激震することになる。

「シドニー中国総領事館における私の役割は反中分子を監視し、本国政府に報告することだった。そして、豪州には1000人以上のスパイが暗躍してあらゆる
情報を盗んでいる」

 豪州で自由を手に入れた陳だが、電話はすべて盗聴され、外に出れば尾行される。中国当局の監視は止むことがない。本国に戻れば、確実に処刑されることは
容易に察しがつく。陳自身がかつて、監視する側にいたのだ。目的の為なら、拉致も辞さなかったという、陳が自らの経験を語った。・・・・・

 ニュージーランドでも居住権を持つ女性を拉致し、中国船籍の船で本国に送還したことがあるという。彼女もまた、拷問され処刑された可能性が高い。
陳はこのような拉致を在任中に複数回行ったと告白。

 陳の最重要任務は法輪功信者の監視と弾圧だった。法輪功の信者リストを作って本国に通知する。法輪功の組織にスパイを潜入させて調査もする。
信者が領事館にパスポートの更新に来れば、パスポートを没収し、本国へ帰国できないようにする。危険と見なした信者は「610オフィス」に引き渡す?という。

 「610オフィス」とは、1989年6月10日に法輪功弾圧を目的に作られた秘密組織。陳によれば、本国に送還され、取り調べを拒否して自殺したとされる
法輪功信者のほとんどは実際には撲殺されているといい、「610オフィス」は日本国内にも存在するという。

▼中国総領事館の役割
 このように、中国総領事館は反中分子の摘発と監視を行うが、その他の重要任務は、豪州国内で活動するスパイや工作員の統括だ。
陳が総領事館で勤務中に目にしたファイルには、豪州国内に約1000人のスパイが配置されていることが書かれていたという。ここでいうスパイには
密告者も含まれていて、中国政府が指揮する海外でのスパイ活動には複数のパターンがあると陳は説明する。

 まず、本土から直接送り込まれてくるスパイ、または工作員だ。あらかじめ現地にダミー会社を作ったり、潰れそうになった会社を買収したりして、
ビジネスマンとして赴任させる。そのまま現地の企業との商行為を通じて様々な情報を入手し、本国へ送付する。このような会社はスパイ活動の拠点として機能する。

 我々もそのような会社が存在することは認識していた。このように派遣される者はスペシャルエージェントと呼ばれ、盗聴やGPSによる標的追尾も行うプロの
スパイ兼工作員だ。陳によると、さらに、警察学校を卒業した者が、協力者を探す目的で潜入してくるという。

 そしてすでに現地で勉強している留学生や、ビジネスマンをエージェントとして活用するパターンだ。金銭的報酬やハニートラップを使って協力者を勧誘する。
ここで広く活用されているのが、留学生を使ったネットワークだ。中国人留学生をリクルートして、空港で政府要人を歓迎させたり、反中勢力の活動を監視したり、
デモを妨害させたりする。特に親が中国政府の人間だった場合、その留学中の子弟が本業以外の諜報活動をしている可能性が高い。

 ニュージーランド在住のある日本人家族の息子さんは、そんな中国人留学生を友人に持つ。ある日、その友人がこう打ち明けたという。

 「中国は本気で日本を盗ろうとしているぞ」 息子さんが尋ねた。 「盗ってどうするんだ?」

友人が答えた。「みんな殺すつもりだ。嫌だが、俺は中国に忠誠を誓わなければならない。お前は日本に忠誠を誓え」

▼中国人留学生ネットワーク
 2014年には、豪州の主要大学で教える中国人講師が本国に帰国した際、当局から4回に亘って尋問されるということがあった。その理由は、
彼のクラスの中国人学生が、当該講師が「民主主義の信奉者であり、民主化活動団体に寄付をしている」と虚偽を含めた報告を中国政府に流したからだった。

 この一件がメディアで報じられて、中国政府による留学生利用の実態が一般に知られるようになった。陳によれば、各大学の留学生向け中国人協会は、
中国政府によって作られ、リーダーまで指名され、財政的援助を受けているという。

▼上記は豪州の例だが、陳は言う。
「最大の標的である米国には、少なくとも3倍の数のスパイが潜伏していると聞いている。日本も同様だ」

 中国の軍事技術や宇宙開発の発展の速さに驚かされることがあるが、その背後にはこのような組織的スパイ活動の実態があるのだ。
2016年11月、豪州国営放送のインタビューに答えた陳はこうも言っている。

「あれから十年以上が経過し、スパイの数は増加しているだろう。中国は今や裕福な国だ。大幅にスパイの数を増やすことが可能だ」

 2014年、米国FBIは中国に留学中の米国人留学生に、スパイにされないよう注意喚起する30分のビデオを作成して公開している。
関東地方のある大学の校門の近くに、小さな中華レストランがある。そこに日本人客は入れるが、日本人学生は絶対に働かせない。

 そして、2008年、長野県内で行われた、北京オリンピックの聖火リレーの際には、何台もの観光バスがこの店の前に並び、大勢の中国人学生をのせて走り去る
のが目撃されている。このような拠点が日本全国にあると推測される。日本国内の現状は豪州のそれ以上と考えてしかるべきだろう。
スパイ防止法もない日本は、まさにやりたい放題のはずだ。

▼工作員の暗躍と監視される移民社会
 前述したように、慰安婦像設置を推進した団体の背後には本国から送り込まれた工作員の暗躍がある。これまで平和に暮らして来た市民が、いきなり組織的な
活動を起こすのは不自然だ。工作員の活動によって、普段は平和的だった地域が、突然反日の炎に包まれてしまうのだ。

 その理由のひとつは、陳の告発で説明されている。中国総領事館の任務のひとつは、現地の中国系住民の監視と統制だからだ。
中国人コミニュテイや留学生協会の代表のほとんどは中国政府に繋がっている。好きでやっているとは限らないが、逆らえば何をされるかわからない恐怖があるので、
従わざるをえない。いつ同胞に告発されるかもわからない。あなたの街に住む中国人も、このような状況下に置かれていることに変わりがない。

▼無実の父が殺害された過去
 陳自身、文化大革命が吹き荒れる1971年、無実の父親が当局に拉致され、拷問の末に殺害された経験を持つ。その後苦労して大学に進み、在学中に
天安門事件に遭遇、多大なショックを受ける。

 それにも拘らず、外務省入省後には徹底的な再教育を受け、いつしか罪のない人々を弾圧する側に回ってしまったのだ。共産主義の洗脳の恐ろしさを
見せつけられる思いだ。 この相互不信こそが、共産主義の特徴でもあるのだが…。

▼日本に罪悪感を持たせ続ける
ここまで読めば、日本政府が現在進めている移民政策がどのようなリスクをはらむかご理解頂けるだろう。

 2016年9月、ニューヨークを訪問中の安倍首相が「一定の条件を満たせば世界最速級のスピードで永住権を取得できる国にする。乞うご期待です」と講演で宣言した。
そして今年1月、法務省は外国人の永住許可について、高度な能力を持つ人材に限って 許可申請に必要な在留期間を最短で「1年」に短縮する方針を発表した。

高度人材であればあるほど、高度なスパイや工作員になるだろう。したがって、盗まれるものの価値も破格に大きくなり、国家に与えるダメージも計り知れないのだが…。

 「中国共産党の日本に対する一貫した戦略は、日本に独り立ちして自分の意見を言わせないよう、中国に対して謝らせ続け、悪いことをしたと
罪悪感を持たせ続けることである」

 中国当局も、南京で30万人の市民が虐殺されたことを証明できるとは考えていないだろう。南京大虐殺記念館は、戦略的に日本人に対する敵意と
憎悪をかきたたせるためのツールであり、史実を伝えるためのものではない。まさに、反日生産工場と言ってよい。

つまりは情報戦であり、謀略なのだ。まじめな日本人はこの点が理解できず、事実を争おうとし、本当のことを伝えれば良いと思い込む傾向がある。

 もちろん、真実を語ることは大切だ。しかし、それだけでは全く不十分だ。歴史問題で叩けば日本は容易に膝を屈すると学び、事実検証は無視して
歴史問題で日本を徹底的に攻撃してきた。

 その理由はナイーブな日本人が考えるような「反省しない日本人に中国人が憤っている」のではなく、歴史問題が日本人の最大の弱点だから徹底的にそこを
突いてきているのだ。

 中国政府の目的は日本に謝らせ続けることなのだから。そしてもちろん、慰安婦像を世界中に建てようとする行動もまた、日本人の自尊心を打ち砕き、
罪悪感と自己嫌悪に埋没させ、世界で孤立させようという戦略に沿って行われている。

 韓国は完全に中国に利用されているのだが、恨の激情に溺れて自らを見失い、わざわざ国を溶解させようとしている。中国共産党の対日戦略は、
実はあきれるほど単純で一貫している。

 したがって、まさに日本人が自立し、自分の頭で考えて、自分の意見を持ち、自虐コンプレックスという戦後敗戦レジームから抜け出せば、
それが中国の対日戦略を打ち砕くことになる。陳はさりげなくそのことを我々に伝えたかったのかもしれない。

▼国防動員法は機能するか?
 国防動員法とは、中国で2010年7月1日に施行された法律で、「中国が有事の際には、金融機関、陸・海・空の交通輸送手段、港湾施設、報道やインターネット、
郵便、建設、水利、民生用核関連施設、医療、食糧、貿易など、あらゆる分野が政府の統制下に置かれる」とするもので、海外に住む中国人も対象となり、
有事の際には中国軍に呼応して破壊活動や軍事活動を行わなくてはならない、と解釈されている。

高度な人材であれば、単純な暴力行為ではなく、中枢システムの破壊など、巧妙なテロ攻撃を仕掛けてくる。その準備のために移民として潜伏する工作員が必ずいる。

▼中共の文化侵略に注意せよ
 文化を使ったソフト侵略に気を付けろ、というものだ。その先兵が「孔子学院」という中共の国策文化センターだという。

 中国の費用で「中国語を学び、中国文化を普及させる」ことで中国との友好関係醸成を図る目的で設置される公的機関ということになっている。
「早稲田大学孔子学院」や「立命館大学孔子学院」など、日本でも14校ほどの大学が置いている。高校や中学校向けに「孔子学級」もある。

米国やカナダでは閉鎖する大学も出てきた。明らかに「中国のプロパガンダ機関」であることがわかってきたからである。

 中国にとって都合のいいことばかりを教える、ソフトな洗脳機関に過ぎない。これも海洋進出を図る軍事力強化と対になった中国共産党の世界戦略だ。
しかし、必然的に言論の自由はなく、中国の人権問題やチベット問題について議論することはできない。

 中国当局が好む暗殺方法が、不慮の事故を装うことだということも、豪州政府内にも中国人スパイが潜伏していることも把握している。
日本政府の移民政策を見て、中国共産党が「これで武力に拠らずに日本を征服できる」とほくそ笑んでいるのは間違いない。

▼日本人のナイーブさにとことん付け込めば、日本は自壊する。日本を倭人自治区として占領できれば、中国共産党のレゾンデートル(存在意義)は盤石だ。

▼中国人スパイと工作員の浸透は広く深い。それは移民を利用して拡大し続ける。裏からスパイと工作員、表から歴史問題と、日本は戦略的に挟撃されているのだ。
 日本人はその現実を直視しなくてはならない。(文章抜粋)
 

米中が対決はむしろ自然である

 投稿者:愛国主義者  投稿日:2017年 3月25日(土)12時49分51秒
返信・引用
  独裁国家と国交を樹立し、政治・経済で友好な関係にあること
自体が人権・民主主義を標榜する米国として異常であった。

シナを甘やかし、人権問題に目をつぶり、
必要以上に強大化させさらに経済大国2位にまでした米国。

方や北朝鮮を甘やかし、核実験・大量破壊兵器の保有と、金一族の独裁世襲に
目をつぶり、国際社会がどんなに非難しても擁護し続けたシナ。

非常に良く似た関係だが、結果は両者とも最悪の結果しか生まなかった。
米国は再び、国防予算を増強し、下手な最新兵器の製造を取りやめ、
第一線級で戦うことのできる、既存の兵器の増産を行ったほうが、
エアカバー・シーカバーができるのではないだろうか?

また同盟国に対しても、どんどん軍事技術を提供し、
弱体化している同盟諸国の国防力の増強に協力すべし。

硬軟合わせながら独裁国家を叩き潰せ!!!


米中協力の試金石に=「圧力」と「対話」-北朝鮮政策で溝拡大も〔深層探訪〕

時事通信 3/25(土) 8:21配信

ティラーソン米国務長官の初訪中は、トランプ米政権になって緊張をはらむ米中関係の今後を占う試金石となる。トランプ大統領は、北朝鮮問題など中国と協力できる分野を模索したい方針で、中国政府も4月にも予定される習近平国家主席の訪米でトランプ氏と初会談を行い、安定した対米関係への道筋を付ける狙い。しかし北朝鮮問題をめぐり「圧力」を強めたい米国と、「対話」を重視する中国は対立しており、米国が対中協力の柱としたい北朝鮮問題が一転、米中の溝を深める可能性も捨て切れない。

 ◇核ミサイルに危機感
 トランプ氏は昨年12月、米外交の長年の慣例を破り、蔡英文台湾総統と電話会談に踏み切った。さらに大統領就任直前には「一つの中国」政策に縛られないと発言し、中国側の猛反発を招いた。2月の習主席との電話会談で、「一つの中国」政策を尊重する方針に転じたが、その背景にはティラーソン氏のアドバイスがあったとされている。

 ティラーソン氏は対中関係構築を重視し、短期間で王毅外相や楊潔※(※竹カンムリに褫のツクリ)国務委員と接触を繰り返している。今回の訪中では習主席の訪米を固め、ぎくしゃくした米中関係を早期に「正常化」する狙いがある。背景には核・ミサイル開発を加速させる北朝鮮への危機感があり、米国は北朝鮮政策で中国との協力が欠かせないとみているからだ。

 ◇中国企業制裁も視野
 ただ、ティラーソン氏は王氏が今月8日の記者会見で提案した北朝鮮のミサイル発射と米韓合同軍事演習の一時停止を「交渉を行うための正しい条件ではない」と一蹴。さらに18日、北京で行われた王氏との会談後の共同記者会見で「北朝鮮の違法な兵器計画がもたらす脅威を抑える努力は過去20年間成功していない」と述べ、6カ国協議の再開など中国が求める対話路線を否定し、圧力強化を重視する考えを示唆した。

 米国筋は「軍事力行使の選択肢も念頭に北朝鮮への圧力を強化するというのがトランプ政権の考えだ」と解説する。北朝鮮との関係の深い中国企業に米国が独自制裁を科すことで、中国の対北朝鮮政策の転換を図ることも視野に入れているというのだ。

 これに対し、中国政府は2月に国連安保理の制裁決議に基づき、北朝鮮から年内の石炭輸入を停止し、国際社会との協力をアピールした。一方で王氏は共同記者会見で制裁決議を履行する意思を確認しつつ、「決議では対話再開も呼び掛けている」と交渉を通じた解決を改めて訴えた。

 ◇米朝の「板挟み」
 習近平指導部は圧力強化で北朝鮮が混乱し、自国に飛び火する事態を懸念する。李克強首相は15日の記者会見で「自分の玄関先で混乱が続くのを望まない」とけん制した。北朝鮮の徹底的な封じ込めを狙う日米韓の思惑に抵抗するのは確実だ。

 米中接近を嫌う北朝鮮が新たな弾道ミサイル発射や核実験を近く実施するとの見方も出ている。実際に北朝鮮が新たな挑発行為に出た場合、米朝の「板挟み」となる中国の苦慮がさらに深刻化し、米中首脳会談にも影を落とす可能性がある。(北京時事)
 

軽薄なカナダの米修学旅行禁止

 投稿者:愛国主義者  投稿日:2017年 3月25日(土)12時36分33秒
返信・引用
  要はそれだけ、カナダに怪しい移民が多数住んで居るということかね?
現在のカナダの首相が、自己陶酔の移民推進を進めているので、このような
馬鹿な政策も思いつけるのだろうが、あと数年先にカナダで移民による
犯罪やテロが起きた場合、悲惨な目に合うのはカナダの方であろう。

中国系の移民も多いのだろうから。AIIBにも参加するそうだが、
正直独裁国家の主導による国際金融機関に違和感は持たないのかね?

そうなってくると、欧米諸国の唱える人権などは金銭で買収できるという事。
民主主義とはかくも、情けない政治体制なのか。

改めて思うが、薩摩と長州藩が作りあげた明治政府が、時代の流れとは言え
たかが、70年足らずで崩壊したのも、少しのことで動揺し。右往左往し、政府に対
して甘えることしか知らない、民衆に政治参加させたことが間違いではなかったか?

下手な思想主義・リベラリズムがはびこると国家の繁栄がおろそかになる。
今の欧米諸国は、80年代から90年代の日本と似ているのであろう。
平和ボケ・人権ボケ・国家主権ボケになり果てている。


<カナダ>米への修学旅行禁止 トロントなど

毎日新聞 3/25(土) 10:41配信


 【ロサンゼルス長野宏美】イスラム圏6カ国からの入国を一時禁止する新たな米大統領令を受け、隣国カナダの学校が修学旅行を見合わせるなど影響が広がっている。

 カナダ最大都市オンタリオ州トロントの地区教育委員会は23日、米国への学校主催の修学旅行や職員旅行を認めないと発表した。教委は声明で、大統領令による不確実な状況が続いているとして、「生徒を国境で追い返される可能性のある状況に置きたくない」と述べた。教委は小学校や高校など584校約24万6000人の生徒を管轄する。生徒の23%が外国生まれで、入国禁止の対象国出身者も多く含まれる。

 カナダ最大のガールスカウト組織「ガールガイド・オブ・カナダ」(本部トロント)も米国への新たな旅行を認めない方針を発表している。首都オタワにある教委も米国への旅行を実施するか検討している。

 米紙ニューヨーク・タイムズによると、ニューヨーク市観光局は今年の外国人観光客は前年に比べ30万人減少すると推計。排外的なトランプ氏の発言が旅行業界に損害を与えているという。

 トランプ氏は1月にイスラム圏7カ国の入国を一時禁止する大統領令に署名。西部ワシントン州などの提訴を受け、連邦地方裁判所が執行停止を決めたため、3月6日に新たな大統領令を発表した。再びハワイなど2州の連邦地裁が執行停止の仮処分を決め、トランプ政権は争う姿勢を示している。
 

【北朝鮮の国家犯罪・日本人拉致】 【産経新聞・主張】拉致家族会20年 全面解決へ怒り忘れるな  

 投稿者:遊撃素浪人メール  投稿日:2017年 3月25日(土)12時07分28秒
返信・引用
      http://www.sankei.com/column/news/170325/clm1703250002-n1.html          平成29年(2017)3.25 05:03 産経

  北朝鮮による拉致被害者の家族会が結成20年を迎えた。平成9年3月は横田めぐみさんが拉致された昭和52年から20年後のことでもあった。

 かくも長き家族の闘いを経て、全面解決への道筋すらみえない。不誠実な対応を繰り返す北朝鮮への怒りが膨らむ。
同時に、交渉の進展を図れない日本政府に対しても、大きなもどかしさを禁じ得ない。

 めぐみさんの母、早紀江さんは改めて「日本人の命を救う真剣な思いで全国民に団結していただきたい」と述べた。被害者の全員帰国は、家族はもとより、
国民すべての悲願である。その決意を新たにしたい。

産経新聞は55年1月、『アベック3組ナゾの蒸発 外国情報機関が関与』と題して拉致問題を初めて報じた。他社の後追い報道はなく、政府も黙殺した。

 平成9年2月に本紙はめぐみさんの拉致事件を報じ、その翌月に家族会が結成された。当時、世間の関心は薄く、家族会のメンバーらが街頭に立って署名を求めても、
立ち止まることなく去る人の姿が目立った。

 14年9月に小泉純一郎首相が訪朝し、金正日総書記が初めて拉致を認めて謝罪し、翌月、蓮池薫さんら拉致被害者5人が帰国した。
しかし、めぐみさんらについては死亡情報のみが伝えられ、後に偽の遺骨が送りつけられた。

 26年5月のストックホルム合意により、北朝鮮は拉致被害者の再調査を約束したが、進展のないまま昨年2月、一方的に調査委員会の解体を発表した。
その後も交渉が動く気配は見られない。

 一方で、金正恩朝鮮労働党委員長は、国際社会の警告を無視して核・ミサイルの実験、開発を加速し、側近の粛清や実兄、金正男氏の暗殺などで孤立を深め、
異常性を際立たせている。

 政府は「対話と圧力」「行動対行動」の原則を繰り返し、安倍晋三首相は「拉致問題の全面解決なしに北朝鮮の未来はない」と述べてきた。
だが、交渉が滞る現状を直視すれば、戦略の根本的見直しが必要だ。国際社会を巻き込み、北朝鮮への圧力をこれまでになく高めていくときである。

東京五輪の年に生まれためぐみさんは13歳の下校時に拉致され、現在は52歳になる。途方もなく長い年月の残酷さに対する怒りを、国民として共有したい。

               ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

  3月24日(金)文京区民センターで「拉致被害者救出運動 20周年」の集会が開催されました。
今年は横田めぐみさんが拉致されて40年目、家族会、救う会が結成されて20年経過し、2002年(平成14年)に5人の被害者を取り戻すことが出来ましたが、
以来拉致問題は一ミリも進展していません。

 政府から加藤拉致担当大臣、国会議員団からも山谷えり子、渡辺周議員等が出席登壇され、決意・方針を述べ、家族会の方々もお話をされましたが、
事態に進展が見られないので集会に参加しているこちらも切ないところです。

●「拉致被害者救出運動20周年、国民大集会」 は下記の要領で開催されます。
  日 時 4月23日(日) 午後2時~5時
  場 所 砂防会館別館一階、シェーンバッハ・サボー
  参加費 無料
  登 壇 安倍総理大臣(調整中) 加藤拉致担当大臣、家族会、救う会、国会議員、知事他。
 

新・日英同盟、次世代ステルス機共同研究

 投稿者:愛国主義者  投稿日:2017年 3月25日(土)12時01分4秒
返信・引用
  先日、投稿した日英の戦闘機共同開発に関して、
シナの報道局レコードチャイナからです。

さっそく、シナが日英同盟に強い関心を持ち始めている。
気を付けなれればいけないのは、技術流出等スパイの暗躍。

工作員が直接妨害することもあれば、共同開発に携わる関係者に
金銭やハニートラップ等の買収・脅迫を行い情報を手に入れようとするだろう。

基本的に、自分たちの身辺に『アルカニダ』と『オソロシア』を近づけないことが肝要。
共同開発というと、成功している兵器の例が非常に少ないので、失敗しないように。
下手に開発費用が高騰したり、兵器としての形が纏まらないのなら、潔く撤退し、
フランスのように、再び自国での開発に舵を切ることも必要である。


日本と英国の両政府は16日、次世代ステルス機を共同研究することについての覚書を締結した。2017年秋までに共同開発に進めるかどうかを判断するという計画だが、もし実現すれば日本は米国以外の国と初めてステルス戦闘機の共同開発に取り組むことになる。

 この出来事は中国にも大きな影響を与えそうだ。中国メディアの今日頭条は23日、日本が英国と次世代ステルス機の共同開発に乗り出す可能性を紹介しつつ、中国のステルス戦闘機である殲20(J-20)は将来的に、かなり手強い相手と対戦しなければならなくなると論じる記事を掲載した。

 日英の共同開発はまだ覚書を交わした段階であり、共同開発が決定的となったわけではないが、記事は「日本の電子技術」と「英国のエンジン技術」が一体となり、これに「後発のアドバンテージ」が加わる場合、中国のJ-20は「かなり手強い相手と対戦しなければならなくなる」と説明した。

 また日本と英国の両国はどちらも、ステルス戦闘機の基幹技術の掌握を「渇望している」と説明したうえで、2014年から始まった日英両国による空対空ミサイルの共同研究の経験は、ステルス戦闘機の共同開発に向けた「強固な基礎」となっているとも指摘。現時点では覚書を締結しただけであっても、日英が次世代ステルス戦闘機を共同開発する可能性は高いとの見方を示した。
また記事は、もし英国が日本と次世代ステルス機の共同開発に取り組む場合、「資金面においても技術面においても克服できないような問題は存在しない」と説明。その結果としてF-35の能力をはるかに超える「F-22クラス」の戦闘機が誕生するとして強い警戒感を示した。

 資金や技術といった制約要素を考慮すれば、日本は次世代ステルス戦闘機を単独開発するよりも共同開発を選んだほうが開発にかかる時間を節約でき、性能的にも優れた戦闘機を開発できる可能性が高い。そうであればよほどの障害がない限り、日英の共同開発は実現すると考えられる。今回の覚書の締結は中国側に相当なインパクトを与えているようだ。

http://www.excite.co.jp/News/chn_soc/20170325/Searchina_20170325004.html
 

【Front Japan 桜・特別版】秘密機関「登戸研究所」の全容 [チャンネル桜H29/3/24]

 投稿者:遊撃素浪人メール  投稿日:2017年 3月25日(土)11時59分32秒
返信・引用
           https://www.youtube.com/watch?v=KQOpUAzFdRc                             キャスター:関岡英之・佐波優子

  気鋭のキャスター陣が、ますます混迷を深める日本の現状や国際情勢を読み解くべく、日本最前線(Front Japan)の気概で、日々のニュースや時事のほか、
様々なテーマについて取り上げ、日本が進むべき正道を追求します!

■ 秘密機関「登戸研究所」の全容
 解説:山田朗(明治大学平和教育登戸研究所資料館館長)  [撮影取材:平成29年3月17日 明治大学生田キャンパス]

※チャンネル桜では、自由且つ独立不羈の放送を守るため、『日本文化チャンネル桜二千人委員会』の会員を募集しております。
以下のページでご案内申し上げておりますので、全国草莽の皆様のご理解、ご協力を、何卒宜しくお願い申し上げます。http://www.ch-sakura.jp/579.html

  ◆チャンネル桜公式HP  http://www.ch-sakura.jp/
 

【直言極言】不敬の極み!森友学園による先帝陛下の宣伝利用 [チャンネル桜H29/3/24]

 投稿者:遊撃素浪人メール  投稿日:2017年 3月25日(土)11時57分51秒
返信・引用
           https://www.youtube.com/watch?v=DZf3ahiqkGw

    今回は、森友学園の「先帝陛下の宣伝利用」について批判させていただきます。

※チャンネル桜では、自由且つ独立不羈の放送を守るため、『日本文化チャンネル桜二千人委員会』の会員を募集しております。
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詐欺師・籠池、竹田恒泰氏にも寄付を要求

 投稿者:愛国主義者  投稿日:2017年 3月25日(土)11時23分16秒
返信・引用
  公人たるもの、どこでおかしな人間と面識を持つかわからない。
出会う人すべてを、疑惑の眼差しで見るのはむずかしいが、
昔からあるように『人を見たら泥棒と思え』が正しい。

まさに、安倍明恵夫人や竹田氏、稲田氏が面識を
うかつにも持ってしまった、この籠池なる人物は、
虚偽の言動を繰り返す詐欺師そのものではないか?

しかも、愛国教育の学校を立てようというのだから、謂わば
『愛国心をビジネスに利用した』保守陣営がもっとも、警戒
しなければいけない人種である。

改めて、身辺の人間関係を見直すことが重要である。


竹田恒泰氏、籠池氏から寄付せがまれた「ホントしつこい…お金の集め方が乱暴」

サンケイスポーツ 3/24(金) 20:26配信

 作家の竹田恒泰氏が24日、フジテレビ系「バイキング」(月~金曜前11・55)に出演。大阪市の学校法人「森友学園」の理事長退任意向を表明している籠池泰典氏に、寄付をせがまれた過去を語った。

 同番組では森友学園問題に揺れる籠池氏について特集。竹田氏は籠池氏について突然、「私も散々『金を出してくれ』って言われた。私は何度もお会いしていますから」と暴露。過去に籠池氏本人から寄付を要請されたことを明かすと、MCを務める坂上忍(49)は思わず席を立って驚き、スタジオも驚きの声に包まれた。

 竹田氏は「総理が『あの人しつこい』って言ったじゃないですか。ホントしつこいんですよ! ガンガン来るんです」と強調。寄付はしていないという竹田氏は「何度か森友学園に講演に出向いた時に寄付をくれと。『何なら役員、名誉校長にも』と言われた」と明かした。

 寄付や役員就任を断った理由について、竹田氏は「お金の集め方が乱暴。まだ先の話なのに(寄付は)今週ですか? 来週ですか?と、借金取りに追われているような気がした」と話し、違和感を覚えたため寄付を断ったと説明。「寄付を断ったら、講演に行ったことは事実だが、勝手に小学校の推薦人の言葉として捏造(ねつぞう)されてホームページに使われた。勝手にそういうことする人なんですよ」と不信感をあらわにした。

 坂上は「1回会ったら親友って言ってるような奴いるじゃん。それに近いニュアンス?」と質問。竹田氏は「ですね。僕が断ったので、安倍昭恵さんに行ったわけですよ」と答え、出演者を再び驚かせた。
 

親日ではなくて知日派のハガティ駐日大使

 投稿者:愛国主義者  投稿日:2017年 3月25日(土)11時09分52秒
返信・引用 編集済
  何かと話題となった、キャロライン・ケネディ大使から、ハガティ氏に
駐日大使が変わる。人物としては経済で日本との交流があり、
日本の政財界にも知り合いがいるのだろう。

だが一部のマスコミが彼のことを『親日派』と呼んでいる。
特に日本に多少の関わり合いがあれば、何でもかんでも
『新日派』と思いこむのは、軽率すぎるのではないか?

日本の『経済事情だけ』、非常に詳しいならそれは『親日派』ではなくて
『知日派』である。親日とは文字通り、日本に親しみを感じている、
仕事上だけではなくて、日々の生活の中に日本文化や思想があり、
日本や日本人が困難に直面した時、それこそ一にも日本の為に
協力してくれる、味方となってくれる人物が親日派である。

日本のことは知ってはいるけど、特に日本に対して愛着はありません。
政治・経済や個人的な仕事上、仕方なく日本と付き合うだけなら、
それは親日と呼ばず、知日派である。

もっとも、ハガティ氏を『真の親日派』に変えることも考えなければいけない。
日本の外交として、ハガティ氏がトランプ大統領の日本政策のキーマンとなるなら、
あらゆる手を尽くして日本の味方とすることが上策であろう。


毎日新聞社  2017年3月24日 11時46分  (2017年3月24日 18時00分 更新)

 【ワシントン西田進一郎】米ホワイトハウスは23日、新たな駐日米大使に、トランプ氏の政権移行チームの幹部だった投資会社創設者のウィリアム・ハガティ氏(57)を指名すると正式に発表した。東京での駐在経験もある「親日派」とみられており、日本政府関係者も歓迎している。上院が承認すれば、オバマ政権2期目に大使を務めたキャロライン・ケネディ氏の後任になる。

 ハガティ氏は南部テネシー州出身。ブッシュ(父)政権時代にホワイトハウスで通商政策を担当した。2012年大統領選では共和党指名候補のロムニー元マサチューセッツ州知事の陣営に参加するなど同党主流派とのパイプがある。米大手コンサルティング会社「ボストン・コンサルティング・グループ」に勤務していた1980年代後半から3年間、東京に滞在した。テネシー州は日本企業が多く進出しており、経済界では親日家として知られている。

 大統領選では、当初は共和党予備選で敗れたジェブ・ブッシュ元フロリダ州知事を支持していたが、昨年7月に会社経営を離れてトランプ陣営に参加。大統領選勝利後は、政権移行チームで、政権発足に向けて政治任用ポストに充てる人材選定作業の責任者を務め、トランプ氏から信頼を得たとされる。

 ビジネスを通じて日本を含むアジアや欧州と関わってきたハガティ氏だが、外交や安全保障分野の経験はなく、手腕は未知数だ。「米国第一主義」を掲げるトランプ政権と日本の間では通商問題が大きな課題で、困難な対応が求められる可能性がある。

 ◇菅官房長官「歓迎」

 菅義偉官房長官は24日の記者会見で「ハガティ氏は政権移行チームで閣僚級の人事を担当するなどトランプ大統領の信頼が非常に厚く、日本在住経験もある」と述べて歓迎した。【田中裕之】
 

目先の利益に右往左往するインドネシア

 投稿者:愛国主義者  投稿日:2017年 3月25日(土)10時55分15秒
返信・引用
  最初から日本の鉄道を導入していれば、何の支障もなかった。
それを、シナの詐欺師商法の手にまんまとひっかかり、受注させたはいいが
肝心の筒同計画はとん挫するという、愚か極まりない醜態をさらしている。

シナがどんな、おいしい果実を見せつけたかは知らないが、それすら結局
手に入らないのでは、話にならない。長年の良き友人の良案を放棄して、
独裁国家の甘言に惑わされたのだから自業自得の感はある。

日本としても、インドネシアとの外交・政治・経済の交流を強めると同時に、
東南アジアに勢力を拡大しようという、中国の影響力を寸断しておく必要がある。

そして、なんにしても日本の国益を最優先にビジネスを進めなければいけない。
あいてが、長年の友人であったとしても、ビジネスはビジネスである。

インドネシア既存路線 日本が高速鉄道受注へ
建設工事遅れで中国に不信感 ジョコ大統領要請

01:09産経新聞

 【クアラルンプール=吉村英輝】インドネシアのルフット調整相は24日、首都ジャカルタと東部の大都市スラバヤを結ぶジャワ島の既存鉄道(約750キロ)の高速化計画について、日本への要請をジョコ大統領が正式に決めたと述べた。記者会見で明らかにした。今年5月にも事業化調査(FS)を開始し、早ければ同11月末にもFSの結論を得る見通しを示した。

 インドネシアで初となる高速鉄道計画では、ジャカルタと西ジャワ州バンドンの約140キロを結ぶ計画の受注競争で、中国が2015年、FSなどで先行していた日本に競り勝って受注した。

 だが、建設工事は遅れており、インドネシアでは中国への不信感が広がっている。

 インドネシア側によると、ジャカルタ-スラバヤ間の所要時間は現在、約12時間だが、高速化で約5時間半に短縮されるという。

 ルフット氏はインドネシアで影響力を持つ軍の出身で、民間出身で初の「庶民派」大統領であるジョコ氏の側近。ジョコ氏は初の高速鉄道受注で、突然参加した中国への発注を決定したが、悪化した日本との関係修復などを目的にルフット氏が来日し、ジャカルタ-スラバヤ間の高速化で日本の協力へ期待表明していた経緯がある。

 インドネシア政府は今回の鉄道高速化計画で、優れた技術と豊かな経験を持つ日本に協力を要請。安倍晋三首相も今年1月のインドネシア訪問で「日本の技術、知見を活用して支援したい」と伝達していた。

 ジョコ氏の「お墨付き」を得たことで、アジアでのインフラ受注競争で中国の劣勢に立つ日本が、巻き返しに転じるきっかけになる可能性がある。

 ただ、インドネシアでの閣議了解などはこれからとされ、今後曲折も予想される。
 

【ニコニコ動画】【水間条項国益最前線-第25回第二部】2017/03/24

 投稿者:遊撃素浪人メール  投稿日:2017年 3月24日(金)11時05分51秒
返信・引用
                                                                                         2017/03/24 「水間条項国益最前線」より転載

【動画】水間条項国益最前線 第25回 第二部前半《村上春樹の小説はデビュー作からマーケティングに裏打ちされ、中国に媚びていた》
   http://www.nicovideo.jp/watch/1490278174

【動画】水間条項国益最前線-第25回 第二部後半《報道だけではない売国情報戦の核心》
   http://www.nicovideo.jp/watch/1490287052

【無料動画】水間条項国益最前線-第25回 第一部《「騎士団長殺し」―南京虐殺40万人は、原爆無罪を呼び込む国際世論を形成する可能性がある》
   http://www.nicovideo.jp/watch/1490269526 (3/23)


※「歴史戦ポストカード」を使用して国内外に発送される方は【水間条項】を検索して見てください。
    http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-2344.html

※近現代史研究家・ジャーナリスト水間政憲;インターネットだけ転載フリー〈条件・全文掲載〉
    http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/

 

【森友学園籠池泰典氏、ついに証人喚問!真実は明らかになったのか?】 【KAZUYA Channel】

 投稿者:遊撃素浪人メール  投稿日:2017年 3月24日(金)10時17分56秒
返信・引用
             https://www.youtube.com/watch?v=ACy2zSUqjs0                     3/23「KAZUYA Channel」より転載    

【虎ノ門ニュース】【DHC】3/24(金) 武田邦彦・須田慎一郎・居島一平

 投稿者:遊撃素浪人メール  投稿日:2017年 3月24日(金)10時13分4秒
返信・引用
              https://www.youtube.com/watch?v=_2db7EpWVvo

  霞ヶ関・永田町の背後から、政治・経済・社会を斬りつける!!憂国の志士たちが日替わりで繰り広げる生放送のデイリーニュースショー!
この番組は地上波テレビっぽい、いわゆる「事前の段取ごと」は基本いたしません。

  なので、ニュース選びも出演者打ち合わせもすべてダダ漏れ感覚でお送りします。そのため、司会者やパネラーがスタジオ入りするのも放送直前!
そこからこの日の番組をどう作っていくのか?何にこだわって語るのか? 番組作りの舞台裏もお楽しみください!
 

【Front Japan 桜】偽証・詐欺?籠池証言の疑惑 / 水間政憲・天皇ご即位とご退位のすべて[チャンネル桜H29/3/23]

 投稿者:遊撃素浪人メール  投稿日:2017年 3月24日(金)08時28分25秒
返信・引用 編集済
           https://www.youtube.com/watch?v=vq79cV5QRq0                             キャスター:水島総・髙清水有子

  気鋭のキャスター陣が、ますます混迷を深める日本の現状や国際情勢を読み解くべく、日本最前線(Front Japan)の気概で、日々のニュースや時事のほか、
様々なテーマについて取り上げ、日本が進むべき正道を追求します!

   ■ VTR:靖國神社の桜(標本木) [平成29年3月23日 靖國神社]
   ■ 偽証・詐欺?籠池証言の疑惑

   ■ ニュース PickUp
   ■ 天皇ご即位とご退位のすべて  ゲスト:水間政憲(近現代史研究家・ジャーナリスト)

※チャンネル桜では、自由且つ独立不羈の放送を守るため、『日本文化チャンネル桜二千人委員会』の会員を募集しております。
以下のページでご案内申し上げておりますので、全国草莽の皆様のご理解、ご協力を、何卒宜しくお願い申し上げます。http://www.ch-sakura.jp/579.html

  ◆チャンネル桜公式HP http://www.ch-sakura.jp/
 

【自衛隊・ミリタリー】海自機、比軍に初貸与 警戒強化、徳島を離陸

 投稿者:遊撃素浪人メール  投稿日:2017年 3月24日(金)00時32分23秒
返信・引用
                                                                                       平成29年(2017)3.23 11:43 産経
   https://www.youtube.com/watch?v=XSyz6ts77ao  (動画)

   http://www.sankei.com/photo/story/news/170323/sty1703230011-n1.html (記事)

  フィリピン海軍に貸与される海上自衛隊の練習機「TC90」2機が23日、現地に向けて海自徳島航空基地(徳島県松茂町)を離陸した。
自衛隊機の他国への引き渡しは初。2017年度内に他3機も引き渡される。

 南シナ海では中国が軍事拠点化を進めており、フィリピン海軍は警戒を強めている。TC90は警戒監視や人道支援、災害支援などに活用する。
出発に際し、同航空基地で記念式典が開かれ、小林鷹之防衛政務官は「南シナ海情勢をはじめ多くの安全保障上の課題がある。
日本とフィリピンが協力する意義は高まっている」と話した。海自隊員ら約250人は手を振ってTC90の離陸を見送った。

  2機は海自隊員が操縦し、那覇空港などを経由して27日にフィリピンの海軍基地に到着、引き渡される予定。
海自は昨年11月から、同航空基地でフィリピン海軍の2人にTC90の操縦教育を実施。今後も新たに4人を養成するなど、海洋警備能力の向上を支援している。.
 

【速報】【水間条項国益最前線-第25回第一部】 2017/03/23

 投稿者:遊撃素浪人メール  投稿日:2017年 3月23日(木)23時21分31秒
返信・引用
                                                                                          2017/03/23 「水間条項国益最前線」より転載

【動画】水間条項国益最前線 第25回第一部《「騎士団長殺し」―南京虐殺40万人は、原爆無罪を呼び込む国際世論を形成する可能性がある》

   https://youtu.be/vnuy2ed7SOM       youtube

   http://www.nicovideo.jp/watch/1490269526 ニコニコ

   バックの画像は「ドイツ在留みつばちさん提供」ドイツに春を告げるクロッカス
 

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