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【反日テレビ朝日の党首討論】共産党と反日メディアが仕組んだ(倒閣世論煽動)「もりかけそば(解決済)」をぶり返して冒頭から悪意の質問

 投稿者:遊撃素浪人メール  投稿日:2017年10月12日(木)23時38分15秒
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  ●富川悠太と後藤謙次が『安倍首相に嘘質問を連発して』有権者が激怒している模様。お前らこそ責任とって番組終了しろとの声が殺到 【衆院選 党首討論】

         https://www.youtube.com/watch?v=pL91uUjeKj0                           2017/10/11 公開「速報ラジオ」より転載


  ・自民党 安倍晋三  ・希望の党 小池百合子  ・公明党 山口那津男  ・日本共産党 志位和夫  ・日本維新の会 松井一郎

  ・立憲民主党 枝野幸男  ・社会民主党  吉田忠智  ・日本のこころ 中野正志


▼2017.9.26「ZAKZAK  BY夕刊フジ」より転載

 安倍晋三首相は25日夜、TBS系「NEWS23」などに生出演し、学校法人「加計学園」の獣医学部新設計画をめぐる一連の報道に苦言を呈した。
加戸守行(かと・もりゆき)前愛媛県知事が、国会で「ゆがめられた行政が正された」と主張したにも関わらず、多くのメディアが取り上げなかった
“偏向報道問題”を指摘したのだ。

「ぜひ、(加戸氏らが指摘した手続きの正当性などの)そういう証言もしっかりと報道していただき、できるだけ材料を提供していただけなければ
国民の皆さんも判断のしようがない」

▼安倍首相は9月25日夜、TBS番組でこう訴えた。

これに先立ち、安倍首相は、テレビ朝日系「報道ステーション」にも出演し、加計問題について「国会の閉会中審査で、誰も私から加計学園の獣医学部新設について
依頼されたり指示を受けていないことが明らかになった」と強調した。

 民間団体「放送法遵守を求める視聴者の会」は、加計問題に関するテレビ報道について、放送番組の「公平」「公正」などを定めた放送法第4条を守ることを
求める意見広告を出している。

▼前出のTBS番組では、驚くべきシーンがあった。

 安倍首相が解散の「大義」について説明していると、「2人でモリカケっ!」という不可解な音声が突然流れたのだ。
その直後、キャスター2人が安倍首相の発言を遮ろうとした。

しばらくして、女性キャスターは「こちらをまずご覧をいただきたい。モリカケ隠しなのでしょうか」といい、森友・加計学園に関する疑惑をまとめたVTRを流した。

ネット上には、同番組を受けて、「国難よりも総理批判」「印象操作では」「TBSのニュースはもう見ない」などと書き込まれている。


●【安倍政権考】森友・加計問題で安倍降ろしをやったメディアが衆院選前に焦ってやってしまったこと       平成29年(2017)9.28  産経
   http://www.sankei.com/premium/news/170928/prm1709280009-n1.html

 民間団体「放送法遵守を求める視聴者の会」が8月22日付の産経新聞と読売新聞に掲載した意見広告によると、加計学園の獣医学部新設問題に関する
7日10日の国会閉会中審査について取り上げたテレビ各局の計30番組の放送時間は計8時間36分23秒だった。そのうち「行政が歪められた」と
主張した前川喜平・前文部科学事務次官の発言は2時間33分46秒で、前川氏に反論した加戸氏の発言はわずか計6分1秒だった。

衆参両院に参考人で出席した前川氏の答弁時間は計1時間13分24秒、参院のみの出席だった加戸氏は22分36秒だった。この日はもう一人、手続きの
正当性を主張した国家戦略特区ワーキンググループ委員の原英史氏も衆院で参考人に出席し、12分21秒答弁した。3人の参考人の答弁時間は
計1時間48分21秒で、割合を計算すると、前川氏67.8%、加戸氏20.8%、原氏11.4%となる。確かに前川氏の答弁は多かった。

 だが、放送の割合比は前川氏の94.7%に対し、加戸氏3.7%、原氏1.6%だった。別に答弁の割合をそのまま放送する必要性もないが、
加戸氏の発言内容を鑑みても、あまりにも不均衡だった。

TBSはどうだったか。割合でみると、前川発言の放送は98.6%で、加戸氏らは1.4%だった。ちなみにテレ朝は前川氏92.9%に対し、加戸氏らは7.1%だった。

☆ 8/22「放送法遵守を求める視聴者の会」より転載

●加計問題を扱ったテレビ報道時間 合計8時間36分23秒 閉会中審査における驚くべき放送時間の格差

●テレビ報道は、貴重な公共財である電波を独占的に使用して、広く国民に情報を届ける役割を担っています。放送局には、公平・公正な報道で、
 国民の知る権利にこたえる責任があります。

●【参考人3人の発言を放送した時間2時間42分22秒】

  ▼2時間33分46秒(前川喜平氏の発言を放送した時間) 「行政が歪められた」(前文科事務次官)
  ▼   06分01秒(加戸守行氏の発言を放送した時間) 「歪められた行政が正された」 前愛媛県知事)
  ▼   02分35秒(原英史氏 の発言を放送した時間) 「規制改革のプロセスに一点の曇りもない」(国家戦略特区ワーキング委員)

             (加戸・原発言)   (前川発言)
 ・在京キー局全体      5.3%      94.7%
 ・NHK         13.0%      87,0%
 ・日本テレビ        9.9%      90.1%
 ・テレビ朝日        7.1%      92.9%
 ・TBS          1.4%      98.6%
 ・テレビ東京        0.0%     100.0%
 ・フジテレビ       10.6%      89.4%

●実際の国会審議は、テレビが映し出す様子とはまるでちがっていました。

●【放送法第4条】
 1 公安及び善良な風俗を害しないこと。
 2 政治的に公平であること。
 3 報道は事実をまげないですること。
 4 意見が対立している問題については、できるだけ多くの角度から論点を明らかにすること。
 
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