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共産党別動隊「志位~ルズ」の国会前「安保法制反対デモ」に参加していた、反日極左・前川前事務次官が文科省を歪めた張本人(スパイ?)

 投稿者:遊撃素浪人メール  投稿日:2017年 8月16日(水)10時16分45秒
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  ●前文部科学省事務次官、前川喜平氏「国会前の安保法制反対デモに参加していた」「バレてたら事務次官になっていなかった」「安保法制は憲法違反」 福島の講演で

        http://www.sankei.com/premium/news/170814/prm1708140012-n1.html                平成29年(2017)8.14  産経


  文部科学省の前川喜平前事務次官(62)が自身の講演で、平成27年9月に安保法制に反対した学生団体「SEALDs(シールズ)」などが国会前で行った集会に
参加していたことを明かした。当時、前川氏は文科省の審議官で翌年の6月、事務次官に就任した。公務員で、しかも省庁事務方のトップを担い、
加計学園問題でも参考人招致を受け、今も積極的に発言している前川氏が、従来から安倍政権に批判的だったことを自ら認めた形だ。

前川氏は今月2日、福島市の福島県文化センターで開催された「前川さん大いにかたる」(主催・前川さんの話をきく会実行委員会)で講演した。

▼前川氏は2時間近くに及ぶ講演の終盤近くになって、「ここだけ内緒の話ですけど」と前置きして「2年前の9月18日、国会前にいたんです」と切り出した。

 前川氏は「集団的自衛権を認めるという解釈は成り立たない。立憲主義に反する」と主張。デモに参加した動機について「今日行かなきゃ、
もうないと思ったんですね。その日は安保法制が参議院で成立した日ですから」と語った。

一方で「ただそれはですね、バレてませんでしたから。これ、バレてたら事務次官になってなかったんです、おそらく」とも述べ、場内を沸かせた。

 また事務次官を退任する経緯については「天下り問題は文科省のオウンゴールで、官邸から(自分が)言うことを聞かないから首を切られたとは思っていない」
と述べ、「政治案件ですから(加計学園問題を承認するのは)しょうがないと思っていた」と明かした。

 退任後になって加計学園問題で「政治的圧力」を発言するに至った動機については「ゆがめられた政治案件を正すには発言するしかないと思った」と説明した。

 これまでに閉会中審査なども含め、半年近く森友、加計学園問題が国会で審議されてきたが、安倍晋三首相の「働きかけ」は立証されておらず、
前川氏も首相からの直接の口利きの存在は証言していない。(前川氏の該当部分の発言要旨)

▼ここだけの内緒の話ですけど、2年前の9月18日、国会前にいたんです。

 「SEALs(シールズ)」の連中はね、ラップのリズムで「集団的自衛権はいらない」って言ってるわけですよ。「集団的自衛権はいらない」って非常に
散文的な言葉ですけど、これがあのリズムに乗るところがすごいですよね。「集団的自衛権はいらない」「集団的自衛権はいらない」ってこういうリズムで、
こういくわけですね。

これもシュプレヒコールっていうのかなとか、つまんないこと考えながらですね、面白いなって思って。

私は安保法制は解釈改憲によるものですけども、集団的自衛権を認めるという解釈は成り立たない。立憲主義に反すると、やっと憲法の話になってますけどね。

 戦争はしないと9条で宣言している。自衛隊の存在を多くの国民が認めている。それは、ここまでは認められるというコンセンサスに近いものを作ってですね。
専守防衛で自衛隊ならば、実力組織として認めてもいいんじゃないか、というところで踏みとどまっていたのが自衛隊だったと思うんです。

 それをいともあっさりと踏み越えてしまったんですね。しかも法制局の見解だ、閣議決定だと政府の中の考え方として、集団的自衛権は憲法上認められていると、
ありもしないことを言って、あってはならない憲法解釈に基づいて法律作っちゃったわけですから。

私は個人的には、安保法制は、集団的自衛権に基づく条文はすべて憲法違反だと思います。

いや、これは安保法制は賛成の人もいますから、これは私の意見です。

 あの法律は作るべき法律ではなかったと思っていますので、そのためには一個人として、一国民として正門前に私は声を出す場がなければいけないと思ってですね。
声を出すといったって、みんなに混じって言ってたんですけど。

 みんなに混じって言ってただけで、しかも行ったのは9月18日の1回きりですからね。あの日はですね。今日行かなきゃもうないと思ったんですね。
その日は安保法制が参議院で成立した日ですから。

 何も好き好んで満州事変の日にやらなくてもいいと思ったんですけども。9月18日ですから、まさに日本が中国侵略を、本格的な中国侵略を始めた日ですよね。
1931年9月18日。

 だからまあ、日本が誤った戦争をしたというこの痛切な反省の上にできている憲法だからこそ、平和憲法というわけですから、その平和憲法を本当に土足で
踏みにじるような行為、これはやっぱり問題だと思ってましたから、だからそれはですね、バレてませんから。

これ、バレてたらおそらく事務次官になってなかったんです。あの、おそらく。

まさかねえ、これから事務次官になるっていう人間がですよ、安保法制のデモにいるとは思わないですよね。

▼だからこれ、本当に内緒の話ですから。
 

【虎ノ門ニュース】 【DHC】8/16(水) 藤井厳喜×井上和彦×居島一平

 投稿者:遊撃素浪人メール  投稿日:2017年 8月16日(水)10時01分9秒
返信・引用
          https://www.youtube.com/watch?v=A3tBTn_HOXg    (YouTube)

        https://freshlive.tv/toranomonnews/142862     (FRESH!).

  虎ノ門から、政治・経済・社会を斬りつける!!憂国の志士たちが日替わりで繰り広げる生放送のデイリーニュースショー!
この番組は地上波テレビっぽい、いわゆる「事前の段取ごと」は基本いたしません。

  なので、ニュース選びも出演者打ち合わせもすべてダダ漏れ感覚でお送りします。そのため、司会者やパネラーがスタジオ入りするのも放送直前!
そこからこの日の番組をどう作っていくのか?何にこだわって語るのか? 番組作りの舞台裏もお楽しみください!
 

●超拡散希望 《インターネットゴミ情報に翻弄された茶髪の津田某》

 投稿者:遊撃素浪人メール  投稿日:2017年 8月15日(火)22時02分47秒
返信・引用
                                                「近現代史研究家・ジャーナリスト水間政憲」BLOGより転載

■NHK大阪の記者が、わざわざ上京してきて灘校事件の裏付け取材をした事と比較すると、パソコンを駆使して世の中の問題を一知半解の知識で
「批評」している津田某とやらに踊らされたマスメディアの記者たちのレベルは、報道に携わる資格はないでしょう。

 なぜ、直接取材もしないで、思い込みで適当なことを無責任に発信している津田某が、マスコミでちやほやされているのか、
ネット上の粗大ゴミな事ぐらい常識的に考えれば直ぐ理解できるでしょう。

反日極左の常套手段は、嘘を絡めて発信することにあり、和田孫博灘校長の「謂れなき……」との寄稿文は将にその見本の文書です。

 和田校長は、私を無理やり日本会議に結びつけようとして「嘘」を書いていましたが、和田校長も極左反日グループとなんら変わらない、
思想の持ち主なのです。

 実際、私が日本会議とまったく関係ないことが解ると、インターネット上で大騒ぎしていた連中が沈黙してしまいましたが、良識的な日本人は、
この度の灘校事件を参考に、我が国の教育現場が反日極左に汚染されている実態を確認できるでしょう。

 実際、NHK大阪の記者から「採択を中止せよ」などの駄文を見せていただき、笑わせていただきましたが、まったく無関係であり、
文書を作成したものもネットで大騒ぎしている連中と五十歩百歩ってところです。

チーム「みつばち」さんたちの行動は、「法と証拠」に基づいた「啓蒙活動」なのであり、似て非なるもの此処に極まれりです。

 この度の灘校事件は、反日極左『学び舎』の教科書を採択した他校も固唾をのんで注目しているであろうが、【多様性の教育……】などとわかったような
ことを宣うのであれば、『学び舎』の教科書を採択した各学校の図書館に、文科省が検定を通した各教科書会社の教科書を並べれる事が最低限必要なのです。

反日極左は都合が悪くなると沈黙しますが、最初に関西で和田校長の文書を取り上げたところに、いずれ取材し、その報道目的を明らかにします。


【近現代史研究家・ジャーナリスト水間政憲】
◆【動画】【ニコニコチャンネル 水間条項国益最前線】http://ch.nicovideo.jp/mizumajyoukou

◆「歴史戦ポストカード(日英対訳)」を使用して国内外に発送される方で注文・宛先等は【オフィス存ホームページ(水間政憲のホームページ)】を
  検索して見てください。http://officezon.net

◆水間政憲ブログ【水間条項】(転載条件:全文掲載) http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/
 

【虎ノ門ニュース】【DHC】8/15(火) 百田尚樹・西村眞悟・居島一平

 投稿者:遊撃素浪人メール  投稿日:2017年 8月15日(火)09時20分43秒
返信・引用
          https://www.youtube.com/watch?v=x92lTUzp2qY (YouTube)

        https://freshlive.tv/toranomonnews/142861   (FRESH!)

  虎ノ門から、政治・経済・社会を斬りつける!! 憂国の志士たちが日替わりで繰り広げる生放送のデイリーニュースショー!
この番組は地上波テレビっぽい、いわゆる「事前の段取ごと」は基本いたしません。

  なので、ニュース選びも出演者打ち合わせもすべてダダ漏れ感覚でお送りします。そのため、司会者やパネラーがスタジオ入りするのも放送直前!
そこからこの日の番組をどう作っていくのか?何にこだわって語るのか? 番組作りの舞台裏もお楽しみください!
 

【中朝韓へ忖度する反日メディアの世論工作露わ!】唖然とする左翼イデオロギー的偏向報道に、全国民の不信感上昇か?

 投稿者:遊撃素浪人メール  投稿日:2017年 8月15日(火)04時08分3秒
返信・引用
  ●【メガプレミアム】「森友学園」と「北朝鮮」をめぐる朝日・毎日のご都合主義が、読者のメディア不信を加速化させる

        http://www.sankei.com/premium/news/170814/prm1708140003-n1.html                   平成29年(2017)8.14 18:00 産経


  ただでさえ「マスゴミ」といわれて久しいメディアは、いよいよ読者から底意を見透かされ、軽侮の対象とされていくのだろうと悲しくなった。
最近の新聞各紙やテレビのニュースの扱いに関してである。(3月9日に掲載した【阿比留瑠比の極言御免】を再掲載しています)

 北朝鮮が、在日米軍基地攻撃を想定した弾道ミサイル4発を発射した翌日の7日付朝日新聞の社説には、目を疑った。2本の社説のうち、ミサイル関連は
下の第2社説とし、より重視していることを示す上側の第1社説では、安倍晋三首相の昭恵夫人は公人か私人かの論争を取り上げていた。

社説は、昭恵氏が学校法人「森友学園」で講演した際に政府職員が同行していた点を問題視し、「国民が納得できる説明をする責任がある」と結んでいた。

 何をどう書こうとその社の自由ではある。だが、米国による北朝鮮への先制攻撃が現実味を増し、精度を高めた北のミサイルに日本のミサイル防衛
(MD)システムの再構築が迫られるような局面なのである。

 事の軽重、優先順位を無視してでも、森友学園問題を奇貨として、とにかく安倍政権の足を引っ張りたいということなのか。国民の生命・財産に
直結する事態よりも、不毛な公人・私人論争の方が重要だとでも言いたいのだろうか。

 森友学園関連では、3日付毎日新聞の社説にも首をかしげた。社説は森友学園が運営する幼稚園の運動会で「安倍首相がんばれ」などと選手宣誓させていたり、
教育勅語を暗唱させたりしていたことを批判し、こう戒めている。

「教育基本法は思想が偏らないよう教育の政治的中立を求めている」

 筆者は、教育勅語は常識的な内容で特に問題ないと考えるが、園児に「安保法制、国会通過よかったです」と言わせたのは率直にやり過ぎだと感じる。
だが、毎日が思想・良心の自由がある一私立学校の小学校開設にさえ、思想を理由に「認可はすべきではないだろう」とまで主張するのには違和感を覚える。

 何しろ、毎日は昨年3月31日付の社説では、文部科学省が朝鮮学校への補助金交付について「透明性」などを求める通知を関係都道府県に出したことに対し、
こんなことを訴えていた。

「自治体側がこれを事実上の停止圧力と受け止め、全体に交付『自粛』へとつながる可能性がある」

「子供を中心に据えて考えたい。(北朝鮮への)重い制裁措置など外交上の圧力は当然だが、それと子供の教育の場への締め付けは別だろう」

暗に朝鮮学校への補助金支給を続けるよう促しているが、朝鮮学校が政治的中立性を保っているとは到底言えないはずである。

 東京都が平成25年に出した調査報告書によると、高校生が使う歴史教科書には、「敬愛する金日成主席様」「敬愛する金正日将軍様」などの記述が
409ページ中、353回も登場する。

  また、中学の教科書では「日帝は10代から20代の朝鮮女性たちを日本軍の『慰安婦』として侵略戦争に引き連れて性奴隷として虐待した」などと、
事実に反する記述が載っている。

森友学園の教育方針は糾弾する一方で朝鮮学校はかばう姿勢は矛盾しており、典型的な二重基準である。

 朝日や毎日は、「戦争立法反対」とのポスターを貼った保育園や、「アベ政治を許さない」と記したビラを小学校に掲示した職員らについては
ことさら問題視はしない。そんなご都合主義が、読者のメディア不信を加速化させる。
 

【朝日新聞フェイク(嘘)報道の疑い?】内閣支持率調査・反日宣伝機関丸出し記述露呈・安倍叩き世論誘導暗躍?(ネット上で疑義)

 投稿者:遊撃素浪人メール  投稿日:2017年 8月15日(火)03時43分51秒
返信・引用 編集済
  ●朝日新聞、不可解な内閣支持率「横ばい」報道 「願望丸出し」ネット疑問の声 写真あり     平成29年(2017)8.14  産経

         http://www.sankei.com/affairs/news/170814/afr1708140011-n1.html


  安倍晋三首相が局面転換を狙って「脱お友達」で立ち上げた改造内閣について、報道各社の世論調査が出そろった。内閣支持率は最高で9ポイント上昇
するなど、一応、「下げ止まった」といえそうだ。ただ、朝日新聞は7日朝刊で、支持率が2%上がっているが「内閣支持率35%横ばい」という
見出しで報じた。ネット上では、同紙への疑問などが広がっている。(夕刊フジ)

 3日の内閣改造を受けた、各社の調査結果は別表の通り。質問内容や人数、回答率などが違うため支持率は異なるが、いずれも上がっており、
今回の人事が一定の評価を受けたと解釈できそうだ。

ところが、朝日新聞は前出の見出しを付け、「内閣改造は、支持率回復にはほとんどつながらなかった」と報じた。

 この報道に対し、ネット上では「違和感が大きい」「この見出しは変な感じ」「朝日の願望丸出し」といった疑問・批判が広まる一方、
「2ポイント増では『横ばい』と書くのは普通では」という意見もみられた。

永田町の専門家は、どう感じるのか。

 評論家の屋山太郎氏は「調査結果がプラスと出ているのに『横ばい』という見出しをつけるのは、はっきり言って、おかしい。素直な見出しをつければいいのに、
それができないのは『安倍たたき』という意図に反するからではないか。朝日新聞の常套(じょうとう)手段のように感じる」と語った。

 『日本の政治報道はなぜ「嘘八百」なのか』(PHP新書)の著書もある評論家の潮匡人氏も「今回の数字を見ると、内閣支持率は下げ止まったのだろう」
と分析した。そのうえで、「この結果を受けて、一喜一憂すべきではない」といい、国民の信頼を取り戻すための「努力」「結果」を求めた。

政権幹部も気を緩めてはいないようだ。

 安倍首相は5日、支持率の一時下落について、「政権発足以来、少しずつ成果が出て、確かに自分の気持ちにおごりが生じたかもしれない」と、
テレビ番組で反省の言葉を述べた。菅義偉官房長官も6日のNHK番組で、「至らない点やおごりが出てきた。答弁が二転三転したこともあった。
反省し、謙虚に丁寧に説明して国民の理解を得たい」と語った。

朝日報道は、政権の緊張感を維持するにはプラスかもしれない。
 

【反日狂乱韓国】 韓国人売春婦像を乗せた路線バス登場(モデルは米軍装甲車に轢き殺された女子中学生)米大使館前撤去像利用

 投稿者:遊撃素浪人メール  投稿日:2017年 8月14日(月)11時50分12秒
返信・引用
  (発狂韓国)ソウルで慰安婦像乗せた路線バスの運行開始 強化プラスチック製 座席に固定      平成29年(2017)8.14 09:01産経

          http://www.sankei.com/world/news/170814/wor1708140012-n1.html


  韓国・ソウル市の中心部と北部を結ぶ路線バスが14日、慰安婦像を乗せて運行を始めた。9月末まで、同路線の5台の座席に強化プラスチック製の
慰安婦像を固定。市民団体などが8月14日を慰安婦問題の記念日と位置付けていることから、運行会社社長が企画した。

 運行する民間企業「東亜運輸」(ソウル市)の林真●(=火へんに日の下に立)社長は「個人的な企画で、ソウル市の事業と無関係」としている。
ただ、朴元淳市長は14日朝、慰安婦像を乗せたバスに乗り、慰安婦問題に積極的に取り組む姿勢をアピールした。

このバスはソウル市中心部にある日本大使館公報文化院近くを通過する際、慰安婦を描いた昨年の韓国映画「鬼郷」の一場面の音声を流すという。

この路線は日本人観光客が多く訪れる南大門市場やロッテ百貨店なども通る。(共同)
 

【日本人の目から見た「大東亜戦争」への道(アルドリック・ハマ)】 論文と書評(杉原誠四郎)

 投稿者:遊撃素浪人メール  投稿日:2017年 8月14日(月)11時30分24秒
返信・引用
                                                                                          8/14「史実を世界に発信する会」より転載

  本論文は日本の第二次世界大戦直前の状況について、日本人は欧米人とは全く違った記憶を持っていると指摘して、そのあまりの違いを明らかにしようと
しているものです。

  欧米人の教えられている公式のストーリーは、端的に言えば東京裁判で示された見解をほぼそのまま取り入れているものです。日本の「犯罪的で軍国主義的な一派」
が東アジアと残りの全世界を「支配」するために「侵略戦争」を始めたという、言ってみれば荒唐無稽な見解です。

  日本人の中でも「政治的に正しい」見解を持つ人々は東京裁判の判決を受け入れていますが、多くの日本人が持っている考え方は今なお東京裁判で述べられた
考え方とは著しい対照をなしていると著者は述べています。

そして日本人のこの考え方を丹念に検証していけば、戦後の日本の行動に関して理解が深まるであろうという考えで著者は本論文を書いています。

  本論文の英語原文は、The Journal of Social, Political and Economic Studies, Volume 42, Number 1, Spring 2017 に掲載されたものです。
出版社の許可を得て、原文・日本語訳を「史実を世界に発信する会」のサイトに掲載したものです。

本論文の書評を元城西大学教授杉原誠四郎氏にお書きいただきました。長文の本論文の前にお読みいただくと理解の助けにもなり、また参考になるかと思います。

*書評:http://hassin.org/01/wp-content/uploads/BuildupR.pdf

*論文:http://hassin.org/01/wp-content/uploads/Buildup.pdf

  英文版は、下記の内容で海外4000のアドレスに発信しました。
                                                                       平成29年8月14日「史実を世界に発信する会」茂木弘道拝 http://hassin.org


The Buildup to the ‘Greater East Asian War’  from the Japanese Perspectives By Aldric Hama  Reviewed by Sugihara Seishiro,
Former Professor at Josai University

  Aldric Hama's essay, "The Buildup to the 'Greater East Asian War' from the  Japanese Perspective," notes how differently the people of Japan and the West view the origins of the so-called Pacific War, and attempts to explain this vast discrepancy in perceptions.

  The Western image is, in a word, a regurgitation of the opinions put forward at the International Military Tribunal for the Far East (the IMTFE or Tokyo Trials) that World War II was an illegal war of aggression launched by Japan's militarist faction in order to dominate East Asia and the rest of the world.

  Although it is true that Japan did ultimately initiate the Greater East Asian War, the series of events that led Japan to the war were not at all conveyed in an accurate manner by the IMTFE. Mr. Hama's essay makes this point very clear.

Prof. Sugihara’s review of this essay will be a useful introduction to this long essay.

  The essay was first published in The Journal of Social, Political and Economic Studies, Volume 42, Number 1, Spring 2017. The essay has been uploaded to our website and now presented here.

*Essay:
URL: http://www.sdh-fact.com/essay-article/1011/
PDF: http://www.sdh-fact.com/CL/Greater-East-Asian-War-from-Japanese-Perspective1.pdf

*Review:
URL: http://www.sdh-fact.com/review-article/1013/
PDF: http://www.sdh-fact.com/CL/Review-of-the-Aldric-Hama.pdf

MOTEKI Hiromichi, Acting Chairman
for KASE Hideaki, Chairman
Society for the Dissemination of Historical Fact
Phone: +81-3-3519-4366  Fax: +81-3-3519-4367
Email moteki@sdh-fact.com
URL http://www.sdh-fact.com
Note: Japanese names are rendered surname first in accordance with Japanese custom.
 

【オバマ大統領広島訪問の歴史的意義】―アメリカは原爆の呪縛から解かれた・元城西大学教授 杉原誠四郎

 投稿者:遊撃素浪人メール  投稿日:2017年 8月14日(月)11時15分59秒
返信・引用
                                                                                               8/6「史実を世界に発信する会」より転載

  平成28年(2016年)5月17日、アメリカのオバマ大統領が原爆を投下したアメリカの現職大統領として、初めて被爆地広島を訪れ、原爆死没者慰霊碑に献花し、
演説し、そして被爆者と対話した。演説では「われわれは歴史を直視し、そのような苦しみを繰り返さないために何をしなければならないかを問う共通の責任がある」
と語った。

  謝罪の言葉はなかったが、このオバマ大統領の広島訪問には歴史的な意義があることを掘り下げて論じたのが本論文である。
8月6日の今日、この論文を改めて内外の心ある人々に読んでいただきたく、英訳版とともに発信する次第である。(6日が日曜日なので、実際の発信は7日の月曜日。)

論文は、次のような構成、内容となっている。
はじめに
(1)広島平和公園でオバマ大統領の行ったこと
(2)オバマ大統領の広島訪問による歴史認識の修正の必要
(3)日米戦争は実質的にはアメリカ政府によって始められた戦争であり、なおかつアメリカ政府によって必要以上に凄惨になった戦争である

(4)原爆投下まで戦争が続いたことに関する日本側の責任
(5)原爆投下は直近の状況の中では避けるのは難しかったが、長い時間の中で見れば全く必要のないものだった
(6)オバマ大統領の広島訪問の歴史的意義の最大のものは、アメリカをして原爆の呪縛から解放したことにある

*全文:http://hassin.org/01/wp-content/uploads/hiroshima.pdf  英文版は、下記の内容で海外4000のアドレスに発信した。

                                                                      平成29年8月6日 「史実を世界に発信する会」茂木弘道拝 http://hassin.org


The historical significance of President Obama’s visit to Hiroshima
?The U.S. freed from the spell of the atomic bomb
By Sugihara Seishiro, Former Professor at Josai University

  On this day of the atomic bombing of Hiroshima, I would like to present Prof. Sugihara’s thoughtful essay on the meaning of President Obama’s visit to Hiroshima on May 27, 2016. The following is the translator’s introduction, written by Mr. Norman Hu:

  Few have commented on the importance of President Obama’s visit to Hiroshima on May 27, 2016. But among these, Sugihara Seishiro discusses its significance as an act of reconciliation between Japan and the United States, even while he decries the atomic bombings as crimes against countless innocents. Sugihara emphasizes how important it is that this reconciliation was born from the use of the atomic bombs, and how it is a critical and bold statement in the 21st century, when it has become all too commonplace for nations to criticize each other without regard for the long-term consequences.

  Japan is the only nation to have experienced the impact of an atomic bomb, and the United States is the only one to have dropped such a weapon in an act of war. Western scholars often discuss Hiroshima with a view to justify what the U.S. did to Japan at war’s end, while Asians may see that action as excessive and entirely preventable. While many Americans argue that the atomic bombs shortened the war and saved further loss of life (both among the Japanese but in particular those of American troops), Japanese people continue to regard the destruction of Hiroshima and Nagasaki as a supreme tragedy. President Obama highlighted “the remarkable transformation” in relations between the U.S. and Japan inasmuch as seventy years ago, “it would have been very difficult to imagine given the hostility between our two countries.”

  This essay was recognized in 2016 for its contribution to modern and contemporary history by the APA Group’s 9th Annual Essay Competition. It is presented here in English for the benefit of readers outside of Japan. Sugihara presents the case that these close ties between erstwhile bitter enemies are a testament to humanity’s ability to reconcile given even the most virulent of enmities. Crucially, it is a clear statement that one not only needs to acknowledge and learn from history, but above all, to look forward.

URL: http://www.sdh-fact.com/essay-article/1005/

PDF: http://www.sdh-fact.com/CL/Sugihara_ObamaHiroshima4.pdf

MOTEKI Hiromichi, Acting Chairman
for KASE Hideaki, Chairman
Society for the Dissemination of Historical Fact
Phone: +81-3-3519-4366  Fax: +81-3-3519-4367
Email moteki@sdh-fact.com
URL http://www.sdh-fact.com
Note: Japanese names are rendered surname first in accordance with Japanese custom.
 

●超拡散希望 《「南京完結祭り(日本みつばち研究会)は9月2日(土曜)16時30分~18時30分:杉並区阿佐ヶ谷地域区民センターにて開催:講師・水間政憲」

 投稿者:遊撃素浪人メール  投稿日:2017年 8月14日(月)11時02分37秒
返信・引用
                                               「近現代史研究家・ジャーナリスト水間政憲」BLOGより転載

■戦後、日本人の名誉を傷つけてきた「南京大虐殺物語」を完璧に粉砕した『完璧「南京事件」―日米中歴史戦に終止符を打つ』の出版を記念して、
「南京完結祭り(日本みつばち研究会)」と謳って、講演会を開催します。

◆9月2日16時30分~18時30分:資料代(参加費)1000円(南京ポストカード24枚と最新のオピニオン誌掲載論文)を受付で配布します。

 過去30年間、南京問題に軸足をおいてGHQ占領下に捏造された歴史認識、とくに南京問題に焦点を絞って、裁判の訴訟支援やマスメディアに南京問題が
取り上げられるように広い意味での「情報工作活動」を水面下で行ってきましたが、それも新刊が出版されることになり、南京問題から軸足を
外すことができるようになりました。

 この30年間、様々な者が南京問題関連本を出していましたが、最終的に田中正明著『「南京事件」の総括』(小学館文庫)
『「南京事件」日本人48人の証言』(阿羅健一著、小学館)以外、資料的価値のある著書はありませんでした。それ故、同2冊とも絶版に
なっていたのを私が企画し文庫として復刊したのです。

 南京歴史戦に終止符を打つには、過去の研究成果を踏まえた積み重ねが必要なのです。それを踏まえてまとめた著書は、自民党歴史議連監修『南京の実相』だった
のです。実際、筆者の編著ですが、それをグレードアップし、スクープ資料も収録して上梓したのが『完璧「南京事件」―日米中歴史戦に終止符を打つ』なのです。

 覚醒されていらっしゃる国内外の皆様、南京は完結書が出版されますが、政府が予算をつけて英語版を作れば完全に終わりますが、
篤志家がいらっしゃって英語版をつくることも可能ですが、相対評価できる人物はいないでしょう。

 いずれにしても、この30年の人生から「南京問題」を外すことは出来ませんでしたが、新刊本で、それに終止符を打つことができましたので、
あとは覚醒されていらっしゃる同志の方々と、啓蒙活動を淡々と実施し、2020東京オリンピックの前には、歴史認識問題をクリアして、
つぎの世代に『明るい日本』を実現できると思っております。

 実際、素人が目覚めて慰安婦問題に係わり本の出版や活動をしても、評論家の域を越えない、繰り返しをたくさん見てきましたが、それじゃケリをつけることは
出来ませんので、一年いないに慰安婦問題も終止符を打てるようにしますが、それには先行して、淡々と日韓歴史戦ポストカードを海外にばら蒔いていただく
ことが大事です。

とりあえず、「南京完結祭り」に参加していただき、皆様方の頭から「南京大虐殺物語」だけはクリアにしてください。

 当日、会場から十数メートルのところで懇親会(打ち上げ)(料理2500円(2時間飲み放題つき)を行いますが、会場の都合上事前に申込んでいただきますので、
「ファックス」か「ハガキ」で連絡して下さい。

◆〒166‐0001   ◆【ハガキ】東京都杉並区阿佐ヶ谷北5‐4‐20  オフィス存代表  水間政憲
◆【ファックス】  03ー3339ー7447 (夜8時~朝10時までの間に送信して下さい)

近現代史研究家・ジャーナリスト水間政憲

◆【動画】【ニコニコチャンネル 水間条項国益最前線】http://ch.nicovideo.jp/mizumajyoukou

◆「歴史戦ポストカード(日英対訳)」を使用して国内外に発送される方で注文・宛先等は
【オフィス存ホームページ(水間政憲のホームページ)】を検索して見てください。http://officezon.net

◆水間政憲ブログ【水間条項】(転載条件:全文掲載) http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/
 

【沖縄2紙:噂の中共宣伝機関と協動する怪しい県知事】沖縄混乱の隙に密かに侵攻、軍事侵略着々!(習近平の不吉な含み笑い?)

 投稿者:遊撃素浪人メール  投稿日:2017年 8月14日(月)10時52分18秒
返信・引用
  ●【沖縄が危ない!】憲法改正や加計学園で「反安倍政権」の金太郎飴 全国に広がる「同調圧力」「沖縄メディア化」

      http://www.sankei.com/politics/news/170812/plt1708120003-n1.html         平成29年(2017)8.12 11:30 産経


 反基地感情が強い沖縄の土地柄を語る際、よく使われるのが「同調圧力」という言葉だ。県民が内心、「沖縄を守るには、ある程度の基地が必要」と
思うことがあっても、地域、職場、家庭などでの立場上、口にできない雰囲気がある。私の経験上、「同調圧力」が最も強いのは沖縄メディアの内部であり、
特に駆け出しの記者は、徹底的に反基地イデオロギーの洗礼を受ける。(夕刊フジ)

 十数年前、石垣島に海上自衛隊の艦船が休養のため寄港した。当時の石垣市長はガリガリの反自衛隊で、島全体が冷たい雰囲気だったが、
港に集まった記者たちも、のっけからけんか腰だった。

 新人だった私がどう記事を書くか迷っていると、他社の先輩が「こう書けばいいよ」と、過去に自衛艦が寄港した際の新聞記事を渡してくれた。
「武装した軍艦が平和な島に乱入し、住民を不安に陥れている」というような内容だ。親切な先輩には現在でも感謝しているが、沖縄の記者たちは、
このように現場で「成長」していく。

そのころ学校の平和教育で、戦争の悲惨さを強調するだけの授業に疑問を感じた私は「他国の脅威についても教えるべきだ」と指摘する短いコラムを書いた。

 すると上司は「戦争体験者たちの心を傷つける気か」と頭ごなしに怒鳴りつけ、原稿はボツ。
当時、「中国が尖閣諸島を奪いに来る」などと口にしようものなら極右扱いされた。

 そんな石垣島を一変させたのは、皮肉にも当の中国だ。近年、尖閣周辺で傍若無人な領海侵犯を繰り返しているため、石垣島は今や、高校生でさえ堂々と
「中国は脅威だ」と発言する時代になった。メディアの「同調圧力」もほぼ消えた。

 しかし、沖縄本島では時間が止まったままのようだ。「同調圧力」が怖いのは、長い間さらされ続けていると、他人に植え付けられた先入観で物事を見る癖が
ついてしまうことだ。沖縄メディアの反基地報道はまるで金太郎飴であり、思考停止に似た危うさを感じる。

本土には「同調圧力」など存在しないと思っていたが、最近の全国紙やテレビを見ると、特に憲法改正や加計学園問題で「反安倍政権」のヒステリックな
論調が台頭している。

 権力批判はいいのだが、言っていることがどれもそっくりなのが気になる。「安倍一強の緩み」などといった決まり文句の乱発など、自分の足で真剣に
取材しているとはとても思えない。

「同調圧力」「沖縄メディア化」が全国的に進行しているように見えるのは、不気味な現象だ。時流に流されない冷静さを、メディアはどこまで堅持できるだろうか。
 

{反日狂乱韓国】また嘘、改竄、歴史捏造「徴用工像」設置で、日本国と日本人を執拗に逆撫でする嫌がらせ!(舐められる日本人)

 投稿者:遊撃素浪人メール  投稿日:2017年 8月14日(月)10時40分18秒
返信・引用
  【歴史戦】ソウル・竜山駅前にやせ細った「徴用工像」設置 仁川の三菱工場跡にも さらなる設置計画も    平成29年(2017)8.12 19:20 産経

         http://www.sankei.com/world/photos/170812/wor1708120044-p1.html


日本の朝鮮半島統治時代に「強制された」という「徴用工の像」が12日、韓国国内で初めてソウル市内と近郊の仁川(インチョン)市内に設置され、除幕式が行われた。

 ソウル・竜山(ヨンサン)駅前の像はやせ細った男性の姿。仁川の公園内に置かれた像は徴用工の父娘をイメージしたもので、造兵廠で他の徴用工らと
労働争議をし獄中生活を強いられたという男性(故人)と、実在の女性がモデルになっている。

韓国メディアによれば、仁川の現場一帯には戦前、三菱の軍需工場があったという。現場の公園には「慰安婦像」も設置されている。

 韓国では市民団体や労組などが、ソウルの日本大使館や釜山(プサン)と済州(チェジュ)島の各日本総領事館の前に徴用工像を設置する計画をそれぞれ進めている。
また、「慰安婦の日」の14日には各地で、慰安婦像の新たな設置や関連行事が予定されている。
 

【虎ノ門ニュース】【DHC】8/14(月) 青山繁晴×居島一平

 投稿者:遊撃素浪人メール  投稿日:2017年 8月14日(月)10時31分42秒
返信・引用
        https://www.youtube.com/watch?v=unGTyZenOLU  (YouTube)

      https://freshlive.tv/toranomonnews/142860   (FRESH!)

  虎ノ門から、政治・経済・社会を斬りつける!!憂国の志士たちが日替わりで繰り広げる生放送のデイリーニュースショー!
この番組は地上波テレビっぽい、いわゆる「事前の段取ごと」は基本いたしません。

  なので、ニュース選びも出演者打ち合わせもすべてダダ漏れ感覚でお送りします。そのため、司会者やパネラーがスタジオ入りするのも放送直前!
そこからこの日の番組をどう作っていくのか?何にこだわって語るのか?番組作りの舞台裏もお楽しみください!
 

[戦後レジームの脱却は心から]改憲安倍政権VS反日煽動マスコミ、憲法改正のあり方[桜H29/8/12]

 投稿者:遊撃素浪人メール  投稿日:2017年 8月14日(月)07時46分40秒
返信・引用
       https://www.youtube.com/watch?v=hOGpC1UiUf0

出 演:我那覇 隆裕(応用心理カウンセラー) 我那覇 舞輝(番組アシスタント) ゲスト:我那覇 真子(琉球新報、沖縄タイムスを正す県民・国民の会 代表)

 毎月第二土曜日の特番といたしまして、応用心理カウンセラーで火曜日キャスター我那覇真子の父である我那覇隆裕氏が「戦後レジームの脱却は心から」と題して、
戦後もたらされた近代思想から抜け出せない日本人の「心」について提言する番組です。

今回のテーマ
 1・改憲安倍政権 VS 反日煽動マスコミ
 2・反日左翼マスコミの終わりの始まり
 3.国民精神覚醒の手法
 4.陰陽理論の視点から
 5.憲法改正のあり方

※チャンネル桜では、自由且つ独立不羈の放送を守るため、『日本文化チャンネル桜二千人委員会』の会員を募集しております。
以下のページでご案内申し上げておりますので、全国草莽の皆様のご理解、ご協力を、何卒宜しくお願い申し上げます。http://www.ch-sakura.jp/579.html

◆チャンネル桜公式HP http://www.ch-sakura.jp/
 

【沖縄の声】地元農業の依田さん起訴される、オスプレイ「欠陥機」とレッテル貼り”現代の魔女狩り”[チャンネル桜H29/8/9]

 投稿者:遊撃素浪人メール  投稿日:2017年 8月14日(月)07時45分8秒
返信・引用
        https://www.youtube.com/watch?v=ghlu0swCdxo       出演:江崎 孝(沖縄支局担当キャスター)我那覇 真子(沖縄支局担当キャスター)

  平成29年8月8日火曜日に放送された『沖縄の声』。ブログ”狼摩人日記”管理人の江崎孝、”琉球新報・沖縄タイムスを正す会”運営代表委員の
我那覇真子が様々な沖縄の問題を取り上げ、沖縄2紙・メディアによる嘘・偏向・捏造記事を暴いていきます!

今週のテーマ
◇地元農業の依田さん、起訴される 被害者が加害者へ
◇オスプレイ「欠陥機」とレッテル貼り 現代の魔女狩り◇沖縄県、一括交付金をAKB48に流用
◇厳かでなかった大田元知事の県民葬◇政府が中国に漁船領海侵入の防止要求
◇安倍首相、防衛大綱見直し表明◇辺野古の活動家、機動隊から暴力を受ける サヨク弁護団がアンケート
出演:江崎 孝(沖縄支局担当キャスター)我那覇 真子(沖縄支局担当キャスター)


※チャンネル桜では、自由且つ独立不羈の放送を守るため、『日本文化チャンネル桜二千人委員会』の会員を募集しております。
以下のページでご案内申し上げておりますので、全国草莽の皆様のご理解、ご協力を、何卒宜しくお願い申し上げます。http://www.ch-sakura.jp/579.html
 

●沖縄タイムス記者が『致命的すぎる光景』を思わず掲載して自爆した模様。デモ隊の正体が韓国人だと露呈

 投稿者:遊撃素浪人メール  投稿日:2017年 8月14日(月)07時39分13秒
返信・引用
          https://www.youtube.com/watch?v=hRVyNuZ1B3s                             2017/08/08 公開「ウォッチング政治経済」より転載  

●超拡散希望 《灘への抗議文は「みつばち」さんと無関係の同一文書のハガキの謎がとけました》

 投稿者:遊撃素浪人メール  投稿日:2017年 8月13日(日)22時31分11秒
返信・引用
                                           「近現代史研究家・ジャーナリスト水間政憲」BLOGより転載

■今日、NHK大阪の記者の方の取材を受けて、神戸新聞の記者が言っていた「確かにポストカードは啓蒙活動だと思いますけど!」の意味が解りました、

それは、大量に送られてきた同一文書の文言を見て驚きました。

 文書の最後に「採択を中止せよ」とあり、国会議員会館で議員に送られてくる統一文書と同じようで、このような統一文書を送ることじたい、
逆効果になることは承知していますので、200%私が呼び掛けることなどあり得ません。

 また、採択が終了している時点で「採択を中止せよ」など意味ない文章を書き込むことも不思議でしたので、何を言っているのかよくわかりませんでしたが、
統一された文書を見せてもらい吹き出してしまいました。

 そもそもチーム「みつばち」さんたちは、組織体がなく会則もなく、憂国の思いでインターネット上で連携している「ゆるい集まり」で、家事の合間や
思い出したときに参加している「知性的な方々の集まり」で、国内だけでなく海外にもいらっしゃることをNHKの記者に、資料を見せて説明しましたので、
少し理解されたと思っております。

 また啓蒙活動の主目的は米国を中心とした海外と説明し、イギリスの国会議員に啓蒙としてポストカードを贈られた方のところには、イギリスの国会議員から
礼状を受けとった方とか、米国の知事からは、この要請は下院議員に出してくださいと、わざわざ下院議員の名前まで記した手紙を頂いた方もおり、
チーム「みつばち」さんたちの啓蒙活動と、この度の灘への「抗議活動」とは、似て非なるものでまったく無関係です。

 そもそも、チーム「みつばち」の発想は、私が提供したのではなく、ひと目でわかるシリーズや過去のオピニオン誌の寄稿した論文に賛同されて頂いている
同志の方から、が放送した番組で、日本みつばちは、すずめ蜂に襲われると、日本みつばちは一丸となってすずめ蜂に食いつき、「蜂球」をつくり体温差を
利用して撃退することを放映されていたことを聞き、中国・韓国の謂れのない捏造された歴史に対して、ひとりの力は微力でも「日本みつばち」のように
協力すれば、「法と証拠に基づく一次資料」で、中国や韓国との歴史戦に打ち勝つことも可能との思いで連携しているので、チーム「日本みつばち」の名付け親は、
NHKが放映した番組ですよ、と説明したらNHKの記者が「たぶんためしてガッテン」だと思います(笑)、と仰ってました。

 チーム「みつばち」さんのポストカードは、先方に捨てられないように「日本的なシール」を貼ったり、知性的な薫りがするように工夫されており、
茶髪の津田大介とか言うインターネットなんとかが「脅迫活動」のような事を、たいして調べもしないで、分かったような事をインターネットに晒していましたが、
直接調査することもせず、適当なことをインターネットで発信しているから、インターネット情報がいつまで経っても玉石混淆と揶揄されるのです。

 いずれにしても、NHK大阪の記者の方から、一部資料を見せていただき納得しました。しかし、だれが、灘の和田校長に私に関する「嘘」を入れ知恵したのか、
いずれにしても、間違いは間違いでしたと認めていただけなければ、和田校長をこのまま赦す訳にはいきません。

 【近現代史研究家・ジャーナリスト水間政憲】
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●《やっと「みつばち」さんのレベルに近付いてきたマスメディアの記者たち》

 投稿者:遊撃素浪人メール  投稿日:2017年 8月13日(日)22時22分9秒
返信・引用
                                                  「近現代史研究家・ジャーナリスト水間政憲」BLOGより転載

■この度の灘中学・高等学校の和田校長の文書によってインターネットが炎上し、取材を申し込んできたマスメディアの記者たちを嘲笑したような事を
ブログにアップしたため、少し筆者を調べて見て、「嘘」がない事がわかり、改めて取材を申し込んできた中にNHKの記者がおりましたので、
取材を受けることにしました。

 彼は、外務省のホームページの尖閣地図3枚を確認したとの事です。今日、お盆休みにも拘わらず、わざわざ大阪から上京してくるようですので、
国家的スクープレポートを複数提供して上げますが、「みつばち」さんたちは、昔からスクープレポートを認識して筆者を応援していただいている
ことを考えると、やっと「みつばち」さんたちに近付いてきただけですので、話がかみ合うかどうか解りません。

 現在、情報をもっている「みつばち」さんたちの方が、マスメディアの記者たちより、核心情報に触れており、本来知識をもっていなければならない
マスメディアの記者たちより核心情報に触れていらっしゃる「みつばち」さんたちと、情報・知識の逆転状況が起きており、笑えない深刻な状況です。

 実際、最近の徴用工問題も拙著『朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実―韓国が主張する「七奪」は日本の「七恩」だった』(徳間書店)で、
実態を明らかにしてあったのですが、その資料の存在を保守言論人が「見なかったことにしていた」ため、韓国がなめきって、ぶり返してきたのです。
情けないない状況です。

外交問題になっている「歴史問題」は、すべて「法と証拠」を提示して戦うことが必要なのであり、評論は一切必要ないのです。

オピニオン誌を見れば解りますが、「証拠」を提示して論述している論文はほとんどありません。

徴用工問題も近々、ガツンとやりますが、いい加減にしてもらいたいですね。

★とりあえず、南京にケリをつけましたので、9月2日16時30分から、阿佐ヶ谷地域区民センターで『南京完結祭り』(日本みつばち研究会)を開催し、
過去30年間の「南京問題」の歩みを解説して、残った歴史捏造国家韓国をどのように料理するかレシピを開示します。

打ち上げは、人数に制限がありますので、事前に「はがき」か「ファックス」で申し込んでください。
〒166―0001 東京都杉並区阿佐ヶ谷北5‐4‐20  オフィス存 水間政憲
ファックス=03ー3339ー7447(夜8時から翌朝10時まで受付)

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

近現代史研究家・ジャーナリスト水間政憲

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【闘論・倒論・討論】これでいいのか?政治と宗教 [チャンネル桜H29/8/12]

 投稿者:遊撃素浪人メール  投稿日:2017年 8月13日(日)09時21分37秒
返信・引用
            https://www.youtube.com/watch?v=vFzifqMyK0M

(パネリスト)
 小川寛大(ジャーナリスト・『宗教問題』編集長)  乙骨正生(ジャーナリスト)  加瀬英明(外交評論家)  島田裕巳(宗教学者・作家)

 上祐史浩(「ひかりの輪」代表)  富岡幸一郎(文芸評論家・関東学院大学教授)  三浦小太郎(評論家) 司会:水島総

※チャンネル桜では、自由且つ独立不羈の放送を守るため、『日本文化チャンネル桜二千人委員会』の会員を募集しております。
以下のページでご案内申し上げておりますので、全国草莽の皆様のご理解、ご協力を、何卒宜しくお願い申し上げます。http://www.ch-sakura.jp/579.html

  ◆チャンネル桜公式HP http://www.ch-sakura.jp/
 

【韓国人が100年前の韓国の写真を見た結果】「これが我々本来の姿か・」歴史歪曲に気づき混乱する事態に!画像に発狂ww

 投稿者:遊撃素浪人メール  投稿日:2017年 8月13日(日)09時20分36秒
返信・引用
  ●韓国人が100年前の韓国の写真を見た結果・・・「これが我々本来の姿か・・」歴史歪曲に気づき混乱する事態に!嘘のような本当の画像に思わず発狂ww

        https://www.youtube.com/watch?v=V-g248D0Zxk                                2017/07/06 公開「カッパtv」より転載
 

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