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A日新聞最大の犯〇に巻き込まれた安倍総理! A日新聞とNHKの共〇説を小川榮太郎が指摘【加藤清隆】

 投稿者:遊撃素浪人メール  投稿日:2017年11月 6日(月)11時01分39秒
返信・引用
        https://www.youtube.com/watch?v=KbnP9jV9G5M                                   2017/11/05 公開「上念貴明」より転載

 

【衝撃】カメラが捉えた戦闘機のハイスピード映像! 「音速突破か!?」

 投稿者:遊撃素浪人メール  投稿日:2017年11月 6日(月)00時35分52秒
返信・引用
                                                             2017/09/30 公開「AG Dream」より転載

https://www.google.co.jp/url?sa=t&rct=j&q=&esrc=s&source=web&cd=2&cad=rja&uact=8&ved=0ahUKEwj7zram4KfXAhWDxrwKHaJiAMUQtwIIKTAB&url=https%3A%2F%2Fwww.youtube.com%2Fwatch%3Fv%3DHfSd8ZhJwlw&usg=AOvVaw0qsXIN6vYxDaDvlmknFRh6
 

そこまで言って委員会NP 2017年11月5日

 投稿者:遊撃素浪人メール  投稿日:2017年11月 5日(日)16時35分48秒
返信・引用
       https://www.youtube.com/watch?v=hZ2Hp_fI5M0                              20171105「そこまで言って委員会NP-IINKAI」より転載
 

国難:時代に取り残された反日左翼メディアと為体国会議員(北ミサイル・未だ妄想もりかけそばを煽動) 国民愛想を尽かす!

 投稿者:遊撃素浪人メール  投稿日:2017年11月 5日(日)16時27分57秒
返信・引用
  ○【新聞に喝!】野党議員のレベルの低さ それを後押しする新聞の罪 作家・ジャーナリスト・門田隆将        平成29年(2017)11.5 09:13産経

        http://www.sankei.com/column/news/171105/clm1711050005-n1.html


自民党が衆院選で絶対安定多数を獲得、与党全体では全議席の3分の2を超えるという“民意”が示されても、それでも何も変わらないところが2つある。

  野党と新聞である。どれほど森友・加計問題を煽(あお)っても、与党を指弾しても、民意は揺るがなかった。 しかし、その有権者の意思が判明したあとも、
反省も、思考の変化も、さらには現実直視も、野党と新聞には全くなく、国民を呆(あき)れさせるドタバタ劇が続いている。

  本来の政治信条を捨て、誓約書まで書いて1人のリーダーのもとに集まった政治家たちが、今度はそのリーダーを糾弾し、誓約書の中身まで踏みにじろうとする
あさましさを有権者は長く記憶に留(とど)めておくべきだろう。

 しかし、野党議員のレベルの低さはもはや国民の「常識」ともいうべきものであり、驚くにはあたらない。
むしろ、それをあと押しする新聞の罪のほうがよほど深いのかもしれない。

 証拠もなく、抽象論だけで、内外の諸課題をそっちのけにして国会で気の遠くなるような時間が費やされた森友・加計問題。ネットではとっくに典型的な
フェイクニュースであったことがさまざまな観点から論証されているが、
新聞は相変わらず〈「森友・加計」どう説明〉(朝日)〈森友・加計学園問題 終わっていない〉(毎日)と、必死なのだ。

  もし、本当に一国の総理が“お友達のために”国有財産を8億円も値下げしたり、国家戦略特区をつくって優遇したりしたのなら、
国民の一人として是非、徹底糾弾してほしいと思う。

 だが国会では逆に、加計問題の当事者である加戸守行・前愛媛県知事が、構造改革特区以来の過去15回に及ぶ今治市の懸命な申請の有様(ありさま)を語り、
さらに「公正な手続きに疑う余地もなく、歪(ゆが)められた行政がまさに正された」と詳細に証言した。もし、これを突き崩す証拠があるなら、
是非、野党は国民の前に明らかにしてほしいと思う。

 しかし、情けないことに野党も、そしてそれを支援する新聞も、ただ抽象論で疑惑とやらを叫ぶだけで一向に証拠は出てこない。
「国会よ、いいかげんにせよ」と、有権者の怒りがついに爆発したのが、今回の選挙結果だったとも言えるだろう。

 政府が出す法案をなんでも全否定し、修正の要求や対案の提示もなく、人の言葉尻を捉えた揚げ足取りにだけ熱心で、ひたすらテレビカメラに向かって
パフォーマンスをする野党。

新聞がそのお先棒を担ぐために野党議員はますます勘違いし、日本の国会は、いつの間にか現実から完全に遊離した情けない「空間」と成り果ててしまった。

  観念論の壁の中に閉じ籠もり、最も重視すべき有権者の審判さえ軽んじる新聞に、今さら「襟を正せ」などと言うのも陳腐だろう。
だが、もはや笛を吹いても誰も踊ってくれないことと、自分たちより遥(はる)かに読者のレベルの方が高いことをせめて「自覚」することをお勧めする。
 

○中国人学者 嘘がばれて口から泡を吹きながら発狂する (遠藤誉VS朱建栄)

 投稿者:遊撃素浪人メール  投稿日:2017年11月 5日(日)16時00分5秒
返信・引用
          https://www.youtube.com/watch?v=kuq2cHWbRNs                                 2016/09/09 公開「マンスール」より転載

中国人スパイによる、世論誘導工作が破綻した実例 (息を吐く様に嘘と捏造のデタラメ発言は、証拠に基づく真実の近現代歴史発言には勝てない)

 

2017.11.04 美しい日本の憲法をつくる埼玉県民の会

 投稿者:遊撃素浪人メール  投稿日:2017年11月 5日(日)15時27分13秒
返信・引用
        http://katintokei.at.webry.info/201711/article_5.html                       2017/11/04「日々佳良好」BLOGより転載


先週に引き続き首記の街宣が浦和の伊勢丹前で行われました。 本日は前回とは打って変わって上天気。 それじゃ街宣の模様をお届けします。

1.埼玉県議会議員・岡田しずか氏 https://www.youtube.com/watch?v=ETTJWHbTKJs
2.日本会議・出島正人氏        https://youtu.be/nqDdhRo03ZQ
3.久喜市議会・鈴木松蔵氏       https://youtu.be/kLuGu4IxHK8
4.宮下氏                       https://youtu.be/c06Uit0KX0o
 

「拡散KAZUYA Channel」 安倍総理がイバンカ基金に57億円プレゼント?

 投稿者:遊撃素浪人メール  投稿日:2017年11月 5日(日)14時47分49秒
返信・引用
       https://www.youtube.com/watch?v=tJqIwalpTJE                                11/4「KAZUYA Channel」より転載

 

【中朝韓へ忖度する反日宣伝機関?沖縄タイムス】記者が百田尚樹氏の講演会で難癖(それヘイトニダとレッテル張り工作露わに!)

 投稿者:遊撃素浪人メール  投稿日:2017年11月 5日(日)11時22分51秒
返信・引用 編集済
  ●百田尚樹氏の講演会に現れた沖縄タイムス記者 その「言いがかり」の中身とは? 「差別の意図はない」にも「中国、韓国人はマイノリティだから

      http://www.sankei.com/politics/news/171105/plt1711050006-n1.html       平成29年(2017)11.5 10:00 産経


 「差別の意図はなかった」と繰り返す作家、百田尚樹氏(61)と「差別を前提とした発言だ」と応じる沖縄タイムスの阿部岳記者。居合わせた
「琉球新報、沖縄タイムスを正す県民・国民の会」代表運営委員の我那覇真子さん(28)が咄嗟の機転で動画を撮影したことで、

▼1人の識者を「差別者」にしていく過程が衆目にさらされた。

百田尚樹氏の発言は、10月27日、沖縄県名護市の数久田(すくた)体育館で行われた講演会でのもの。

 百田氏の説明などによると、美ら海水族館を見学した百田氏が同行していた我那覇さんに「次、どこ行くの? 」ときいたところ、我那覇さんが「次は(東村)
高江のテント村に行きませんか」と応じた。「高江のテント村は嫌やな、怖いな。悪い人いっぱいおるんちゃうの? 」と聞くと、我那覇さんは
「そんなこと言ったらいけません。市民ですから」と答えた。この際、「市民といっても全体の半分くらい。あとの半分はいろいろなところから来ています。
中国や韓国からも来ています」と我那覇さんは説明し、百田氏は「うわあ、怖いな」と言った。

 この話を講演で披露したのだが、その場に居合わせ、聞きとがめたのが阿部記者だった。
執拗に「差別ではないか」と問いただす阿部記者。
「差別の意図はない」と否定する百田氏。講演後に食い下がった阿部記者と百田氏のやりとりは30分以上に及んだ。

 このなかで、阿部記者は「中国や韓国はマイノリティであり、多数派たる日本人が怖いな、嫌やな」と言うのは差別だ、と指摘した。言うまでもなく、
百田氏は在日の中国人、韓国人を指して言ったのではない。中国の大陸や朝鮮半島からわざわざ日本に入国し、一地方である沖縄県で反対運動をしている
現状について指摘したに過ぎない。

 前提の事実が誤っている上、中国や韓国の欠点を指摘することは許さない、という確固たる「信念」のようにも見える。
▼しかも差別かどうかは、一記者たる阿部氏の「主観」で決まるというのだ。

 我那覇さんが動画投稿サイト「YOU TUBE」などにあげた動画からやり取りを再現してみた。
▼百田氏の発言が差別なのか、阿部氏が1人の識者をどうやって「差別者」に追い込もうとしているのか、判断してほしい。

      (途中省略)

▼我那覇さんらは「動画を撮影していなかったら、百田先生を差別者のように報じていた可能性もあった。中国や韓国の批判は許さないという偏向した報道だ」
などと沖縄タイムスの報道姿勢に憤っている。


◇山城被告が「入っていない」「入っている」という我那覇さんの発言は、平成27年2月、沖縄県名護市辺野古のキャンプシュワブ前で抗議活動をしていた
山城被告が、米軍基地の敷地を示す黄色のラインを超えたとして、米軍から一時、身柄を拘束されたもの。

 山城被告側は「ラインを超えていない」と主張し、地元紙も山城被告の発言を大々的に報じ、沖縄タイムスは「運動の萎縮をねらった不当な行為だ」などとする
弁護士の談話などを掲載したが、

 その後、米軍関係者から山城被告がラインを超えた瞬間が映った映像が流出した。我那覇さんは現場に沖縄タイムス記者もおり、
山城被告がラインを超えていたことは知っていたはずだ、として問題視している。
 

●《日本政府は歴史戦に真正面から立ち向かえるか》

 投稿者:遊撃素浪人メール  投稿日:2017年11月 5日(日)10時06分29秒
返信・引用
                                             「近現代史研究家・ジャーナリスト水間政憲」BLOGより転載

■東京裁判は、日本政府が裁判経費の全額、当時のお金で「48億円」を拠出して自己矛盾の極み「日本罪悪国家」の日本断罪判決を受け入れたことが、
現在に至るところの「歴史問題」が凝縮していることを認識しなくてはいけません。

当時のお金で「48億円」となると、現在、一桁アップしたとして、最低でも「480億円」くらい日本断罪に税金を使ったことになります。

日本政府は、日本断罪史観を本気で改めようとしているか否かと問うと、まったくやる気がないのが現状です。

 それは、戦後日米体制は「東京裁判」を前提に成り立っており、民主党も共和党も戦後体制を継承していますが、その中でも民主党は戦前GHQ占領下の
当事者ですので、いっさい期待できませんでしたが、トランプ大統領は共和党内部でも浮いた存在で、これまでのプロの政治家と一線を画しており、
そこで覚醒されていらっしゃる皆様方と連携し、靖国神社参拝を要請してきましたが、もし参拝していただけるとしたら、11月6日になると思っておりますが、
実際、今回は無理でも在任中に国賓として来日するときまで、淡々と靖国神社参拝を要請することに意味があります。

実際、東京裁判の「日本断罪史観」の目玉は、「南京大虐殺」ですが、「嘘」は証拠が揃えば「480億円」かけなくとも打ち勝つ事が出来るのです。

 その「証拠」は、『完結「南京事件」』に揃えてありますので、あとは覚醒されていらっしゃる皆様方との協力のもと海外に拡散するだけで、
「嘘」に打ち勝つことが可能です。

この『完結「南京事件」』が武器になることを相対評価しているのは、「嘘」を拡散している当事者の中国共産党政府です。

南京歴史戦は、中国と反日メディアが無視しても無視しきれない状況をつくる必要があります。

それでは保守言論人が「証拠」を客観的に評価して、いっしょに歴史戦を闘うかとなると、過去の経験からいっさい期待できません。

それは、簡単なことで歴史戦の目玉の「南京歴史戦」が終結することを、本気で望んでいる保守言論人はほとんどいないからです。

実際、現在、南京歴史戦の終結を本気で望んでいらっしゃる保守言論人は、小堀桂一郎先生と阿羅健一氏以外おりません。

 小堀桂一郎先生は、この度のアパ懸賞論文が優秀賞に選出され、アパホテル全客室に置かれている月刊雑誌に、優秀賞論文が掲載されることに対して、
「我が國の所謂歴史戦での攻勢に大きく寄與するであらう事が期待できます」と、祝意ととも丁重なお葉書をいただきました。

 小堀先生には、小生の意図した目的を完璧に御理解していただき恐縮しておりますが、みつばちさんとの連携があってできたことですので、これから結果をだすため、
「みつばち」さんとより連携して、2019年12月23日に松井石根大将の「慰霊祭」を挙行するまでに、国内外に蔓延した「南京大虐殺」は、「20世紀最大の嘘」
として、世界中に一般化できるまで、「みつばち」さん協力していただき戦いますので宜しくお願い致します。

◆近現代史研究家・ジャーナリスト水間政憲

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●《天皇家の家系図を「デマ注意」と嘘を拡散している「女性宮家」を承認している言論人に注意》(この記事は転載可とします)

 投稿者:遊撃素浪人メール  投稿日:2017年11月 5日(日)10時01分45秒
返信・引用
                                          「近現代史研究家・ジャーナリスト水間政憲」BLOGより転載

■「女性宮家」を認める著書を出版している言論人が、私を名指して「おかしい」などと頓珍漢なことを言いふらしているようです。
その人物の著書には、男系男子の維持が難しいときは「女性宮家を否定するものではない…」と、一知半解の知識を記載してあるため、
『ひと目でわかる「戦前の昭和天皇と皇室」の真実』に掲載されている「天皇家の家系図」が邪魔なようです。

それら「女性宮家」を容認している執筆者には相当都合が悪いようで、同書を抹殺しようとあの手この手と姑息なデマを飛ばしているようです。

 実際、同書を手にした皆様方は御承知の通り、今上陛下の御姉様であられる「成子内親王」(照宮様)は、東久邇盛厚王殿下に嫁がれ、
信彦(昭和20年)、秀彦(昭和24年)、眞彦(昭和28年)と3方の男子が誕生しています。

 今上陛下は正田美智子様(民間人)と御成婚され、徳仁皇太子が誕生されましたが、天皇の血は、両親とも天皇の遺伝子をお持ちの
東久邇盛厚王殿下と成子内親王殿下の男子の方が、従兄弟の徳仁皇太子より天皇の「血が濃い」ことは小学生にも簡単に理解できるのですが、
この簡単なことが理解できない言論人がデマを流しているようです。

 その程度の知識で出版されている本が、『ひと目でわかる「戦前の昭和天皇と皇室」の真実』より数倍売れているようですので、
読者は詐欺にあっているようなものです。

 実際、同書の天皇家の家系図がインターネット上で一般化した後、小林よしのり氏や高森氏たちは沈黙してますが、「デマに注意」など
頓珍漢なことを言っている人物は「保守」と認識されているから余計にタチが悪いのです。

 この度の総選挙で、憲法改正が実現できるようになりましたが、それと同時に「皇太子殿下より天皇の血が濃い男性の従兄弟」の皇籍復帰を
実現する必要がありますので、賛同していただけれる皆様方には、SNS等あらゆる手を使って、皇太子殿下より天皇の血が濃い男子が3方いらっしゃる」
ことを拡散してください。

これは、「女性宮家」推進派の急所になりますので、推進派は沈黙しているのであり、この重大な情報を沈黙させてはいけません。

 十数年前にインターネット上を席巻されていらした通称「鬼女」の皆様方には、今一度、「皇太子殿下より天皇の血が濃い従兄弟」の皇籍復帰を
大々的に呼び掛けていただければ、「皇室100年安泰」の究極の選択として宜しくお願い致します。

◆近現代史研究家・ジャーナリスト水間政憲

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【闘論・倒論・討論】中国共産党大会終了!緊迫する東アジアと世界 [チャンネル桜H29/11/4]

 投稿者:遊撃素浪人メール  投稿日:2017年11月 5日(日)01時00分51秒
返信・引用
              https://www.youtube.com/watch?v=4wJc3Mb5dGU

(パネリスト)
河添恵子(ノンフィクション作家)   田村秀男(産経新聞特別記者・編集委員兼論説委員)   野口裕之(産経新聞政治部専門委員)

坂東忠信(元警視庁通訳捜査官・外国人犯罪防犯講師)   ペマ・ギャルポ(拓殖大学国際日本文化研究所教授・チベット文化研究所名誉所長)

宮崎正弘(作家・評論家)   用田和仁(元陸上自衛隊西部方面総監 陸将)   司会:水島総

※チャンネル桜では、自由且つ独立不羈の放送を守るため、『日本文化チャンネル桜二千人委員会』の会員を募集しております。
以下のページでご案内申し上げておりますので、全国草莽の皆様のご理解、ご協力を、何卒宜しくお願い申し上げます。http://www.ch-sakura.jp/579.html

  ◆チャンネル桜公式HP http://www.ch-sakura.jp/
 

自治労・在日が推進する「多文化共生社会の実現」 は 「在日外国人の犯罪事件急増と治安悪化への実現」か?

 投稿者:遊撃素浪人メール  投稿日:2017年11月 5日(日)00時53分50秒
返信・引用
  ●新幹線の線路に男が立入り逮捕 新神戸駅  (動画)                                            2017年11月4日 12時09分NHK

     http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171104/k10011210311000.html?utm_int=news-social_contents_list-items_010


 4日朝、山陽新幹線の新神戸駅で男がホームから降りておよそ100メートルにわたって線路上を歩いたため、新幹線は25分間にわたって運転を見合わせました。
男はホームに戻ったところを逮捕され、警察が新幹線特例法違反の疑いで詳しい状況を調べています。

 4日午前7時50分ごろ、山陽新幹線の新神戸駅で、男が線路の上を歩いているのを駅員が見つけました。警察などによりますと、男はホームから降りて上り線の
線路の上を歩いて、東におよそ100メートル離れたトンネルの近くまで行ったあと、下り線の線路に折り返し、およそ20分間線路上にいたということです。

男は、自力でホームに上ったところを、駅の警備員にその場で逮捕されました。

 男は、持っていたEUの免許証からドイツ人の27歳の大学生でヴィルデゲール・トビアス容疑者と見られ、警察の調べに対して「何も答えたくない」と
話しているということです。

 この影響で、山陽新幹線はおよそ25分間、新大阪駅と岡山駅の間の上下線で運転を見合わせ、警察は、新幹線の運転を妨害した新幹線特例法違反の疑いで
詳しい状況を調べています。

新幹線は、時速200キロ以上の高速で走行することから、在来線とは異なり、線路内に侵入するだけで処罰の対象となります。


●米国人英会話講師 デュプリ―・マルコム・アーノルド(29)をわいせつ容疑で逮捕 大阪府警           平成29年(2017)11.2  産経

    http://www.sankei.com/west/news/171102/wst1711020077-n1.html

 マンションなどに侵入して女性にわいせつ行為をしたとして、大阪府警大淀署などは2日、強制わいせつ致傷などの疑いで、米国籍の英会話講師、
デュプリー・マルコム・アーノルド被告(29)=大阪府吹田市金田町、強制わいせつ致傷罪で起訴=を逮捕、送検し、捜査を終えたと発表した。
「そのようなことをする人間ではない。被害者が嘘をついている」と容疑を否認している。

 逮捕・送検容疑は今年9月下旬の夜、大阪市内の民家に侵入。住人の20代女性を背後から押し倒し、下着を脱がせてわいせつな行為をし、頭部打撲などの軽傷を
負わせるなどしたとしている。同署によると、防犯カメラの映像からデュプリー容疑者が浮上した。被害者と面識はなかったという。
 

【後の祭りゴテゴテ:留学制度を悪用・出稼ぎ「偽装留学生」増加】 制度見直し・生徒数枠と強制送還・手引き校等認可取消し厳罰必須!

 投稿者:遊撃素浪人メール  投稿日:2017年11月 4日(土)19時17分58秒
返信・引用
  ●勉強は二の次、実態は“出稼ぎ”の「偽装留学生」排除へ 日本ようやく審査厳格化に乗り出す    平成29年(2017)11.4 産経

        http://www.sankei.com/premium/news/171104/prm1711040020-n1.html


  勉強よりもお金が大事? 平成27年度に20万人の大台を超え、増加を続ける日本への外国人留学生。しかし、全体の6割超を占める中国やベトナムなど
5カ国からの留学生の一部が、実際は“出稼ぎ”を目的とした「偽装留学生」化している実態が問題化している。
事態を重く見た法務省は、受け入れ審査の厳格化を求める文書を各地方の入国管理局に発付。不法就労や不法滞在の温床ともなっている現状の適正化に乗り出した。

▼「授業ほとんど寝てる」
▼「日本に来たのは働いてお金を稼ぐため」  “お金が第一、勉強は二の次”との考えが留学生の一部に広がっている実態がうかがえる。

「留学」の資格で日本に滞在している外国人であっても、資格外活動の許可を取れば週28時間までのアルバイトが可能だ。しかし法務省関係者によると、
フルタイムで働いたり、留学先から失踪し不法滞在になったりする留学生が多く、詐欺など犯罪に手を染めた例もあるという。

▼日本語学校も加担?  こうした問題が起きる要因の一つに、生徒確保を最優先する一部の日本語学校や専門学校の存在もある。

「入学金や授業料目当てに、偽装留学生だと知りながら受け入れる学校も少なくない。不法就労を助長するような悪質な学校さえある」(法務省関係者)

▼さらにチェック体制の不備も指摘されている。
 日本語教育機関が留学生を受け入れる際の審査は以前、法務省から審査業務を請け負った「日本語教育振興協会(日振協)」が行っていた。
しかし平成22年の民主党政権(当時)の「事業仕分け」で仕組みが変わり、法務省が直接審査を担当することに。
「審査は膨大で、細やかな調査ができなくなり、審査は甘くなりがちとなった」(法務省関係者)という。

▼審査を厳格化
 偽装留学が一部で常態化していることを踏まえ、法務省は今年1月、各地方の入国管理局に対し、「留学」の在留資格を得るための申請に必要な書類の提出を
厳格化する指示文書を発付。「留学費用の支払い能力」などを証明するため、費用負担者の金融機関の残高証明書や所得証明書、納税証明書などの提出が
義務付けられた。今年7月以降の入学予定者から適用されているという

関係者によると、審査厳格化の対象は、中国▽ベトナム▽ネパール▽ミャンマー▽スリランカ-の5カ国の留学生と、受け入れ先となる日本語を専門的に教える
日本語学校や専門学校だ。

 政府は20年、日本理解を深め、国際交流を活発化させるため「留学生30万人計画」を策定。留学生受け入れの拡大を推進していた。一方で、審査が不十分で、
就労目的の留学生の増加が問題となる中、法務省が適正化に乗り出した格好だ。

法務省関係者は「一部の日本語教育機関が『偽装留学生』の窓口となっている。審査の厳格化で留学制度の適正化を図っていく必要がある」と話している。

◇外国人留学生
「留学」の在留資格で日本に滞在している外国人の総称。1回の審査で許可される在留期間の最長は4年3カ月で、更新もできる。
法務省によると、平成29年6月末段階で全国に29万1164人いる。29年上半期に新規で入国した外国人留学生は約6万人。
国別では中国が最も多く1万9073人。次いでベトナムの1万4772人となっている。(文章抜粋)
 

【ニコニコ動画 水間条項国益最前線】 第57回 第1部 第2部 (2017/11/04 )

 投稿者:遊撃素浪人メール  投稿日:2017年11月 4日(土)11時33分32秒
返信・引用
  ○《 フリー動画 水間条項国益最前線】第57回 第1部

  《トランプ大統領来日とソウル訪問の危険性。みつばちさんに激励され情報の共有化:他》  2017/11/03 20:21

     http://www.nicovideo.jp/watch/1509710633  (背景は等々力渓谷2017年9月)

○【会員動画 水間条項国益最前線】 第57回 第2部

  《絶版をホローするスクープ論文の価値と解説。遺棄兵器問題の現在。他》                 2017/11/04 01:51

     http://www.nicovideo.jp/watch/1509744928    (背景は清澄庭園2017年10月)

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【「日本を信頼」91%】東南アジア諸国連合(ASEAN)10カ国対日世論調査】 (中国と南北朝鮮は牙を剥く反日敵国)

 投稿者:遊撃素浪人メール  投稿日:2017年11月 4日(土)05時54分41秒
返信・引用
  ○「日本を信頼」91% 前回から18ポイント増加 外務省のASEAN世論調査                   平成29年(2017)11.3 18:34 産経

          http://www.sankei.com/politics/news/171103/plt1711030021-n1.html

  外務省は3日までに、東南アジア諸国連合(ASEAN)10カ国で行った対日世論調査の結果を発表した。日本を「とても信頼できる」
「どちらかというと信頼できる」と回答した人は91%に達し、平成27年12月に実施した前回調査の73%から18ポイント増加した。

 対日関係について聞いたところ「友好関係にある」との答えが89%で前回を14ポイント上回った。平和国家としての日本の歩みを「評価する」
との回答も88%で6ポイント増えた。

 20カ国・地域(G20)の中で過去50年間にASEANの発展に最も貢献した国・地域(複数回答可)の質問では、日本が55%でトップ。
中国(40%)、米国(32%)、韓国(24%)、オーストラリア(23%)が続いた。

調査は今年3月、ASEAN10カ国の18~59歳の男女を対象に、面接とインターネットを通じて実施。約3千人から回答を得た。
 

< ユネスコ「世界の記憶」>「チベット・通州」共同申請の却下決定に対する抗議声明 「通州事件アーカイブズ設立基金」

 投稿者:遊撃素浪人メール  投稿日:2017年11月 3日(金)23時11分6秒
返信・引用
                                                  「史実を世界に発信する会」より転載

 ユネスコは、10月30日、「世界の記憶」に新規登録された78件のリストをホームページに公表しましたが、「チベット・通州」共同申請の文献は
登録が却下されました。

 4月の10日に「世界の記憶」小委員会より、問題点の指摘があり、それに応えて修正資料を送ったにもかかわらず、これに何の返答もないままに
登録却下したということは、はなはだ不明瞭な登録審査であると言わねばなりません。

これに対して、「通州事件アーカイブズ設立基金」は下記の抗議声明を10月31日付で発表しました。

抗議声明原文:http://hassin.org/01/wp-content/uploads/Statement.pdf
英 訳 文 :http://www.sdh-fact.com/CL/Statement-of-Protest.pdf

 なお、これまでにわれわれは、Newsletter により、通州に関する登録申請資料18点のうち、次の8点を内外に紹介してきましたので、
ご参考までに紹介します。

1、「戦禍の北支を行く」(吉屋信子)(『主婦の友』昭和12年9月号)
   http://hassin.org/01/wp-content/uploads/Yoshiya.pdf

2、天津歩兵隊長・支那駐屯歩兵第二連隊長 萱島 高 陸軍中将
   http://hassin.org/01/wp-content/uploads/Kayajima.pdf

3、通州救援第二連隊歩兵隊長代理 桂 鎮雄 陸軍少佐
   http://hassin.org/01/wp-content/uploads/KATSURA.pdf

4、支那駐屯歩兵第二連隊小隊長 桜井文雄 陸軍少佐
   http://hassin.org/01/wp-content/uploads/Sakurai.pdf

5、浜口茂子の回想(昭和史研究会報)
   http://hassin.org/01/wp-content/uploads/Hamamguchi.pdf

6、死の通州脱出記―同盟通信社 安藤利男(日本評論)
  http://hassin.org/01/wp-content/uploads/ando.pdf

7、通州惨劇とその前後 東京日日新聞 橘善守(文芸春秋)
   http://hassin.org/01/wp-content/uploads/Tachibana.pdf

8、佐々木テンの証言(調寛雅著『天皇様が泣いてござった』)(教育社)
   http://hassin.org/01/wp-content/uploads/sasaki.pdf

海外には英文で下記の通り発信しました。

                               平成29年11月2日「史実を世界に発信する会」会長代行 茂木弘道拝http://hassin.org


Statement of Protest Concerning the Rejection of our Tibet-Tongzhou Joint Nomination to the UNESCO Memory of the World Register
Fund for Archives of the Tongzhou Massacre
October 31, 2017

On October 30, UNESCO released, on its homepage, a list of seventy-eight new items to be registered in the Memory of the World Register. Previously, the Fund for Archives of the Tongzhou Massacre and Gyari Bhutuk had jointly nominated for registration a collection of documents entitled "Abuses of Human Rights ? Tibet and Tongzhou" (Registration Code MoW2016-75). However, the nomination was not included on UNESCO's list--apparently UNESCO has decided to reject it for inclusion.

   It is possible that rejection of the joint nomination was politically motivated. If such was the case, then one should wonder how the Nanjing Massacre was registered in 2016, it too being political and an incredibly controversial issue.

The statement of protest can be found here:

URL: http://www.sdh-fact.com/essay-article/1060/
PDF: http://www.sdh-fact.com/CL/Statement-of-Protest.pdf

We have previously introduced in our Newsletter 8 of the 18 items which were nominated for registration. For your reference, they are presented here:

1. “Bearing Witness to the Ravages of War in North China” by Yoshiya Nobuko
   http://www.sdh-fact.com/CL/Yoshiya-Senka-no-Hokushi.pdf

2. Affidavit prepared by Lieutenant-General KAYAJIMA, Takashi
   http://www.sdh-fact.com/CL/Kayajima-Affidavit.pdf

3. Sworn Deposition by Major KATSURA Shizuo
   http://www.sdh-fact.com/CL/Deposition-by-Katsura.pdf

4. Sworn Deposition by Major SAKURAI, Fumio
   http://www.sdh-fact.com/CL/Deposition-by-Sakurai.pdf

5. Testimony of Hamaguchi Shigeko
   http://www.sdh-fact.com/CL/Hamamguchi-testimony-Tongzhou-Massac-c.pdf

6. My Escape from Tongzhou(Tungchow), the City of Death
   http://www.sdh-fact.com/CL/Testimonial-record-of-survivors-Ando-Toshio.pdf

7. Background and aftermath of the Tōngzhōu Mutiny
   http://www.sdh-fact.com/CL/Testimonial-record-of-suvivors-Tachibana-Moriyoshi.pdf

8. The Testimony of Ms. SASAKI Ten
   http://www.sdh-fact.com/CL/Testimony-of-Ms.-Sasaki-Ten.pdf

MOTEKI Hiromichi, Acting Chairman
for KASE Hideaki, Chairman
Society for the Dissemination of Historical Fact
Phone: 03-3519-4366  Fax: 03-3519-4367
Email moteki@sdh-fact.com
URL http://www.sdh-fact.com
Note: Japanese names are rendered surname first in accordance with Japanese custom.
 

【眠らナイト】どう見る?渋谷ハロウィン2017~若者の今 [チャンネル桜H29/11/3]

 投稿者:遊撃素浪人メール  投稿日:2017年11月 3日(金)21時56分44秒
返信・引用
          https://www.youtube.com/watch?v=BuEnulvI7vk

10月31日(火)ハロウィン当日、多くの若者が仮装し、集った様子をインタビュー取材を通して生放送した特別番組のダイジェスト版をお送りします。

出演:水島総、三輪和雄、鍛冶俊樹、前田有一、水沢美架、佐波優子、あずさシスターズ 他

「ニコニコチャンネル」「YouTube」「Fresh!」で生放送!     ※取材協力:TK SHIBUYA

※チャンネル桜では、自由且つ独立不羈の放送を守るため、『日本文化チャンネル桜二千人委員会』の会員を募集しております。
以下のページでご案内申し上げておりますので、全国草莽の皆様のご理解、ご協力を、何卒宜しくお願い申し上げます。http://www.ch-sakura.jp/579.html

  ◆チャンネル桜公式HP  http://www.ch-sakura.jp/
 

【日いづる国より】山本優美子、ユネスコで引き分けた慰安婦問題 [チャンネル桜H29/11/3]

 投稿者:遊撃素浪人メール  投稿日:2017年11月 3日(金)21時49分52秒
返信・引用
        https://www.youtube.com/watch?v=7sMJGiXqpdc                              司会:中山恭子(参議院議員)

   ゲスト:山本優美子(「なでしこアクション」代表・「歴史の真実を求める世界連合会」理事)

  日本の伝統と文化を尊重し、真に国益を考える数多くの志士達が、自らが国政に臨むことで日本再生に懸けようと奮起している。その志と問題提起を、
じっくりとお聞きしていく対談番組。偉大な作曲家にして真の愛国者・すぎやまこういちによるプロデュースでお送りします。

※チャンネル桜では、自由且つ独立不羈の放送を守るため、『日本文化チャンネル桜二千人委員会』の会員を募集しております。
以下のページでご案内申し上げておりますので、全国草莽の皆様のご理解、ご協力を、何卒宜しくお願い申し上げます。http://www.ch-sakura.jp/579.html

  ◆チャンネル桜公式HP http://www.ch-sakura.jp/
 

【Front Japan 桜】二つの壁 / 介護報酬削減で疲弊する介護現場 [チャンネル桜H29/11/3]

 投稿者:遊撃素浪人メール  投稿日:2017年11月 3日(金)21時47分36秒
返信・引用 編集済
          https://www.youtube.com/watch?v=6-luOizQJy4                             キャスター:三橋貴明・佐波優子


  気鋭のキャスター陣が、ますます混迷を深める日本の現状や国際情勢を読み解くべく、日本最前線(Front Japan)の気概で、日々のニュースや時事のほか、
様々なテーマについて取り上げ、日本が進むべき正道を追求します!

     ■ 二つの壁     ■ 介護報酬削減で疲弊する介護現場

※チャンネル桜では、自由且つ独立不羈の放送を守るため、『日本文化チャンネル桜二千人委員会』の会員を募集しております。
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北朝鮮のスパイ養成工作機関の噂 「朝鮮大学校」で使途不明金発覚・架空の印刷会社「福島グラフィック」へ発注などの疑惑多々(小平市)

 投稿者:遊撃素浪人メール  投稿日:2017年11月 3日(金)12時05分42秒
返信・引用 編集済
  ●「日米壊滅」目指す朝鮮大学校の関与団体に使途不明金 補助金支出の小平市が架空領収書の調査を開始          平成29年(2017)11.2 産経

         http://www.sankei.com/politics/news/171102/plt1711020020-n1.html?&pushcrew_powered=1


▼東京都小平市が毎年度、約200万円の補助金を拠出する「小平市ごみ減量推進実行委員会」の支出に使途不明金があることが1日、分かった。

▼市が明らかにした。同委が、小平市にある朝鮮大学校内の架空の組織と、存在しない印刷会社にそれぞれ、ポスターのデザイン料と印刷代金を
支払ったとする会計報告を市に行っていた。市は補助金が不正に使われた可能性が高いとみて調べている。

 市によると、委員会が平成25-29年度の毎年度、毎年恒例の「こだいら環境フェスティバル」(市・同委主催)のポスターデザイン制作を朝鮮大学校に、
ポスターの印刷を武蔵村山市の「福島グラフィック」に発注したとして、計約50万円を支払ったとする会計報告を小平市に行っていた。
いずれの支払いも市による補助金が原資になっている。

▼ところが、市の1日までの調査では、28、29年度にデザイン制作を請け負った「朝鮮大学校装飾」は校内の組織としては存在していなかった。

▼さらに同委は、「福島グラフィック(株)」が発行者として明記された領収書を25年度から毎年度、受け取っていたのにもかかわらず、
記載された領収書の所在地に同社が存在していなかったことも判明した。 同委の事務局がある市資源循環課は「委員会メンバーの名前は個人情報なので
言わない。取材も受けさせない。24年度以前の領収書は破棄した」としている。

▼補助金をめぐっては、市は4-29年度の毎年度、約200万円を支出。これまでに計約5千万円が同委に拠出されている。
フェスティバルを含めた各種イベントでも、同委が同校から飲食物を購入し販売していた。

 同委には、少なくとも同校職員2人と元職員1人の計3人が1日時点で在籍。うち現職1人が会計担当、元職員は副実行委員長を務めている。
市は4年に同委を立ち上げた際、同校に参加を要請。同年以降、同校関係者3人が中核メンバーとして活動してきた。

▼同校は産経新聞の取材に対し、「断る」としている。

 小平市の小林正則市長は今年6月の市議会で同校在校生や職員の動向について「市の中で問題行動を起こしたり、懸念される事件・事故も起きたりして
いない」とした上で「外国人であろうと、どこの国籍であろうと、人が暮らしていく上で不自由のない生活を行政サービスとして提供していく」と述べていた。

▼同校は核実験や弾道ミサイル発射を繰り返す金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長を崇拝。

▼昨年5月には「大学内で米日帝国主義を壊滅できる力をより一層徹底的に整える」と明記した手紙を金正恩氏に送り、その後に張炳泰
(チャン・ピョンテ)学長が朝鮮総連の許宗萬(ホ・ジョンマン)議長からの要請を受け米国圧殺運動の展開を在校生に指示していた。

▼さらに張氏は同年8月、同校教育学部など3学部の在校生約60人を「短期研修」の名目で北朝鮮に派遣。金正恩氏に対する崇拝の念を北朝鮮当局
からの指導を通じ、醸成させた。


★朝鮮大学校 昭和31年、東京都北区の東京朝鮮中高級学校内で創立し、34年、小平市に移転。43年、美濃部亮吉知事(当時)が各種学校として認可し、
固定資産税が免除されるなどさまざまな税制上の優遇措置を半世紀近く受けている。
 

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