投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL


【闘論・倒論・討論】 どうなる日本?選挙結果徹底分析 [チャンネル桜H29/10/28]

 投稿者:遊撃素浪人メール  投稿日:2017年10月28日(土)23時50分44秒
返信・引用
               https://www.youtube.com/watch?v=bsjolmJDARM

(パネリスト)
伊藤達美(政治ジャーナリスト) 古森義久(産経新聞ワシントン駐在客員特派員・麗澤大学特別教授)  高橋洋一(嘉悦大学教授・「政策工房」会長)

田村秀男(産経新聞特別記者・編集委員兼論説委員)  馬渕睦夫(元駐ウクライナ兼モルドバ大使)   三橋貴明(経世論研究所所長)

渡邉哲也(経済評論家)     司会:水島総

※チャンネル桜では、自由且つ独立不羈の放送を守るため、『日本文化チャンネル桜二千人委員会』の会員を募集しております。
以下のページでご案内申し上げておりますので、全国草莽の皆様のご理解、ご協力を、何卒宜しくお願い申し上げます。http://www.ch-sakura.jp/579.html

◆チャンネル桜公式HP http://www.ch-sakura.jp/
 

【国難:国民そっぽの反日メディア・世界の進歩と超発展に遅れた世論工作機関の存在】(NHK・朝日・毎日・東京・沖縄タイムス・琉球新報が噂に?)

 投稿者:遊撃素浪人メール  投稿日:2017年10月28日(土)23時46分14秒
返信・引用
  【産経抄】読書週間に朝日新聞の報道のあり方を問う2冊 マスコミが外部から検証・批判される時代性 10月28日

      http://www.sankei.com/column/news/171028/clm1710280003-n1.html       平成29年(2017)10.28  産経


 27日から恒例の読書週間が始まった。同日付小紙朝刊の2、3面では、これに合わせて16冊の書籍が写真入りで紹介されていた。
さてどんな種類の本かと眺めると、うち2冊が朝日新聞の報道のあり方を問うたものだった。ある意味で、大変な人気者である。

▼タイトルはそれぞれ刺激的だ。一つは『朝日新聞がなくなる日 “反権力ごっこ”とフェイクニュース』(ワニブックス)で、もう一つは『徹底検証
 「森友・加計事件」朝日新聞による戦後最大級の報道犯罪』(飛鳥新社)である。マスコミが外部から検証・批判される時代性を表している。

▼特に、後者の「はじめに」の書きだしは印象的だ。「安倍晋三は『報道犯罪』の被害者である。(中略)森友学園、加計(かけ)学園問題は、いずれも安倍とは
 何ら全く関係のない事案だった」。正否の判断は読者に委ねるが、報道とは何だろうかと考えさせられる。

▼事実を伝えることが第一であるべき報道が、政治目的を達成するためへとすり替わってはいないか。始めたキャンペーンが空疎なものだと分かっても、
 惰性で続けてはいないか。好き嫌いで正邪善悪を決め付けてはいないか。小紙も含め、マスコミに反省すべき点は数多い。

▼一方、27日付朝日朝刊を開くと「首相、『森友・加計』は沈黙」という記事が目に飛び込んできた。安倍首相が衆院選街頭演説でモリカケに言及しなかった
 ことが不服らしいが、そんな自分たちの報道姿勢に厳しい視線が向けられている自覚はないようである。

▼マスコミで主流の意見、論調とインターネット上で「常識」とされている見解の乖離(かいり)が気になる。一部の新聞、テレビが増幅するマスコミ不信の大波に、
 小紙まで巻き込まれるのは御免被りたいのだが。
 

●《小池都知事の評価はこれからも是々非々で!!》

 投稿者:遊撃素浪人メール  投稿日:2017年10月28日(土)23時18分48秒
返信・引用
                                               「近現代史研究家・ジャーナリスト水間政憲」BLOGより転載

■マスメディアは、小池都知事を犯罪者に仕立てるようにしか見えないような報道を垂れ流しています。

 私は、小池都知事の「排除」発言を問題にしているマスメディアが、小泉純一郎首相の「郵政劇場型選挙」を煽りに煽って「自民党をぶっ壊す」
(日本をぶっ壊す)を大々的に報道し、戦後最大級の「排除」選挙を支持していた事の方が異常だったと今も思っております。

 保守国民は、小池都知事が「憲法9条を含む改正」と「外国人参政権反対」を踏み絵にしただけで十分支持できると思っていますが、いわゆる保守を
名のっている者たちが、なにを意図して小池批判を連呼しているのかさっぱり解りません。

 この度の小池都知事に対するヒステリックな批判は、櫻井よしこ氏と有本香氏の動画が突出しており、「小池さんは日本人のメンタリティーを持ち合わせていない」
とか「小池さんは中国共産党のやり方といっしょ」と述べていた櫻井氏にビックリしました。また同番組で有本氏は「豊洲問題で180億円税金を無駄遣いしている」
とか、お金についてあれこれ述べていましたが、東京オリンピックのバレーボールと水泳会場、ボート施設の工事費約1000億円を削減した事には一切触れていません。

 実際、櫻井よしこ氏は、1996年頃、新進党から東京7区(中野区など)から衆議院選挙に出馬を予定していたのです。また西岡幹事長に電話で断ったことを
承知していますが、小池都知事批判が政策批判ではなく、感情的な要素が強烈に露出している事も、さもありなんと思っております。

いま喫緊に必要な事は、トランプ大統領が訪日時のテロ防止と離日後の米朝武力衝突への対処法です。

 仮にジャーナリストを名のるのであれば、反日メディアがこぞって批判しているときの如何わしさは、「南京大虐殺」などの歴史認識と同じように
疑って見なくては、真相からかけ離れる事は、今やジャーナリストと認知されている者より、覚めた一般国民の中に真実を把握されている方が沢山います。

 本年2月、櫻井よしこ氏は産経新聞1面から2面にかけて、「重慶の階段圧死写真」の真相を明らかにしたのは、東中野修道氏と高橋史朗氏と断言して
論述してましたが、実際に真相を明らかにしたのは、両氏より遡ること十数年前の1984年10月29日付『月曜評論』で阿羅健一氏が検証していたのです
(『完結「南京事件」』45頁)。

歴史に素人のジャーナリストが、新聞1面に間違った論述を発表する弊害は万死にあたいします。

 一連の問題の核心は、ジャーナリストと称する者より、すでに覚醒している国民の方が真実を把握しており、“知識”の逆転現象が日常化していることが、
我が国の保守言論界の不幸なのです。

◆近現代史研究家・ジャーナリスト水間政憲
◆【動画】【ニコニコチャンネル 水間条項国益最前線】http://ch.nicovideo.jp/mizumajyoukou

◆「歴史戦ポストカード(日英対訳)」を使用して国内外に発送される方で注文・宛先等は【オフィス存ホームページ(水間政憲のホームページ)】
   を検索して見てください。http://officezon.net

◆水間政憲ブログ【水間条項】(無断転載禁止) http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/
 

【衆院選沖縄選挙区が無法地帯】 中国へ忖度する県知事が見て見ぬふり、むしろ法律破りに加担? 極左に狼狽える県警も不作為黙認か?

 投稿者:遊撃素浪人メール  投稿日:2017年10月28日(土)16時36分16秒
返信・引用
  【沖縄の声】これで当選?衆院選沖縄選挙区の公選法違反、選挙後も撤去されない共産党候補者ポスター[チャンネル桜沖縄支局H29/10/28]

     https://www.youtube.com/watch?v=_-Q5utfE2Xk   出演:ボギーてどこん(沖縄支局担当キャスター)ゲスト:大山 孝夫(那覇市議会議員)

  平成29年10月27日金曜日に放送された『沖縄の声』。本日は特番といたしまして、ゲストに那覇市議会議員の大山孝夫さんをお招きし、
去る衆院選沖縄選挙区の目に余る公選法違反についての番組をお送りします。

※チャンネル桜では、自由且つ独立不羈の放送を守るため、『日本文化チャンネル桜二千人委員会』の会員を募集しております。
以下のページでご案内申し上げておりますので、全国草莽の皆様のご理解、ご協力を、何卒宜しくお願い申し上げます。http://www.ch-sakura.jp/579.html

  ◆チャンネル桜公式HP http://www.ch-sakura.jp/
 

【醜い権力闘争で敗者官吏が自殺・中国共産党政権】 副課長級以上の自殺者2015年1500人・2016年1700人!

 投稿者:遊撃素浪人メール  投稿日:2017年10月28日(土)16時01分20秒
返信・引用
  ●(中国共産党 宿命の権力闘争支)管理の自殺、年間1700人 「反腐敗キャンペーン」の裏で文革期を上回る

        http://www.sankei.com/world/news/171026/wor1710260025-n1.html                   平成29年(2017)10月26日 産経]


  中国共産党の幹部が銃撃された。撃った男も党幹部らしい-。今年1月、突然飛び込んできたニュースに中国のインターネットは蜂の巣をつついたような騒ぎとなった。
四川省攀枝花(はんしか)市の幹部である国土資源局長が会議に乱入して市トップの党委書記と市長を銃撃したのだ。撃たれた2人は一命を取り留めたが、
局長は自らの頭を撃ち抜いて自殺した。市の規律検査委員会から汚職調査を受け、自暴自棄になって犯行に及んだとみられている。

19日、党大会に合わせた記者会見で習近平指導部が進めた反腐敗闘争の成果を誇った。5年間に規律違反で処分を受けた党員は153万人に上った。

 中国の高官が規律違反の調査を受ければ、ほぼ「身の破滅」を意味する。香港の中国人権民主化運動ニュースセンターは、習氏の就任後、官吏の自殺が急増
していると報じた。副課長級以上の自殺者が2015年は1500人、16年には1700人に達し、年間1300人の公務員が自殺した文革期を上回ったという。

習指導部が展開した反腐敗闘争は党内を引き締め習氏の求心力を高める効果があった。ただ、より重要なのは政敵を打倒する権力闘争に利用されたことだ。

習氏の任期1期目は政敵の排除に始まり政敵の排除に終わった。治安・司法部

 門を牛耳り石油閥の巨大な利権も掌握した周永康・元政治局常務委員を手始めに、胡錦濤前指導部の番頭を務めた令計画・元中央弁公庁主任、
同指導部の軍制服組ツートップだった徐才厚、郭伯雄両元中央軍事委員会副主席を打倒した。

 党大会目前の7月には、自らの後継候補だった孫政才・前重慶市党委書記を汚職で失脚させ、子飼いの部下への権力移譲に道を開いた。
中央政治局は孫氏の党籍剥奪にあたり「特権の利用」や「組織の秘密漏洩(ろうえい)」「性的賄賂の受領」があったと指弾した。
 

【中国新最高指導部の記者会見で、産経と読売を排除(取材拒否)】 親中NHK・朝日・毎日等は、中国共産党が認定した反日宣伝スパイ機関?

 投稿者:遊撃素浪人メール  投稿日:2017年10月28日(土)15時31分22秒
返信・引用
  ●中国共産党新指導部のお披露目、一部メディアに取材拒否 産経と読売も                   平成29年(2017)10月27日  産経

         http://www.epochtimes.jp/2017/10/29202.html


  10月25日に中国共産党の最高指導部の新メンバーのお披露目となる記者会見で、当局は一部の海外メディアに取材許可を与えなかった。
海外メディアは、外国人記者の締め出しは、当局が自賛した「政治がより開放かつ透明になった」に対する最大の皮肉だと批判した。

英紙・ガーディアンによると、同紙やBBC、フィナンシャルタイムズ、エコノミストと米紙ニューヨークタイムズが取材を認められなかった。

また、日本の読売新聞と産経新聞にも記者会見の出席が許可されなかった。

当局は不許可の理由を明らかにしていない。

 ガーディアンは、「(英メディアの中に)中国当局との間で毎年80万ポンド(約1億2000万円)の契約を結んだデイリー・テレグラフだけが、
取材を許可された。デイリー・テレグラフは定期的に中国当局のプロパガンダ記事を掲載している」とした。

北京の外国人記者クラブ(FCCC)は、外国人記者が締め出されたことを懸念し声明を発表した。

FCCCは「中国当局は外国メディアを制限し、当局に異議を持つ記者の排除は、報道の自由の原則に反している」と批判した。

 欧米メディアによると、当局は党大会の開催中に外国メディアに対して一部の代表への取材を許可し、人民大会堂に専用記者会見ブースを設けた。
しかし、実際の記者会見の際、手を挙げていない記者が質問に当てられたりするなど、外国人記者は自由意思で取材できなかった。

また、あるインド人記者が「幸運にも」質問のチャンスに恵まれたが、実はこの記者は中国国際放送に所属している。

今までの党大会で、会議中にあくびを連発し、居眠りした代表たちの姿が海外メディアに捉えられ、中国市民の間で嘲笑のネタにもなっていた。
 

【悪辣中国共産党が暴走】 習が目指すのは毛沢東の再来ではなく、ヒトラーの「ファシズム侵略」「世界支配の軍事強国」

 投稿者:遊撃素浪人メール  投稿日:2017年10月28日(土)14時55分56秒
返信・引用 編集済
  【紅い野望 2期目習体制(下)】「目指すはファシズムだ」 強まる思想・言論統制 もの言わぬ民衆をも潜在的脅威として恐れる共産党

      http://www.sankei.com/world/news/171028/wor1710280016-n1.html            平成29年(2017)10.28 産経


ただ共産党は、人権や民主主義を明確に主張する国内の活動家たちだけではなく、もの言わぬ大多数の民衆をも潜在的脅威として恐れている。

習氏は演説で、人々の「民主や法治、公平、正義などへの要求が日増しに高まっている」と認めたが、その解決策は政治的自由の拡大とは正反対だ。

 大会では「『党政軍民学』の各方面と、『東西南北中』の各地方において党が一切を指導する」との内容を党規約に盛り込むことが決まった。
民間の活動も含めてあらゆる事象を共産党が統制すると宣言したのだ。

 習氏への権限集中と集団指導体制の形骸化が、反発を招きながらも党内で容認されてきた背景には、独裁維持への根深い危機感の共有がある。
船頭が多少強引でも、船が沈むよりはましなのだ。

 党大会期間中、中国のインターネット上では、幼稚園児たちがテレビの前に座らされ、習氏の演説中継をぼんやりと眺める写真が出回った。
習氏が強調する「愛国主義、集団主義、社会主義教育の強化」を実践するため、全国の教育現場に指示が出された。

 思想・言論の統制が強まる中国から今年ドイツに移住した芸術家の男性(51)は「文革を支持した紅衛兵世代が、当時の理想を実現しようとしている。
第2次文革が間もなく到来する」と予言する。

 一方、習氏が推進しているのは共産主義路線ではなく「国家社会主義と中華ナショナリズム」と指摘するのは、亡命ウイグル人組織を束ねる
「世界ウイグル会議」のトゥール・ムハメット日本・東アジア全権代表だ。

 習指導部は2015年以降、学校でのウイグル語の使用を禁止し、数万人の漢族の教師を新たに採用して自治区内に送り込んだ。
ムハメット氏は「ウイグルのアイデンティティーを根絶し完全に同化させようとしている」と断じ、痛罵した。

「習が目指しているのは毛沢東の再来ではなく、ヒトラーのファシズムだ」
 

【虚栄と偽善の韓国:未だ建国論争に妄想とファンタジー】 清の皇帝に頭を地にこすりつける「三跪九叩頭の礼」がジレンマ?

 投稿者:遊撃素浪人メール  投稿日:2017年10月28日(土)14時43分58秒
返信・引用
  【黒田勝弘の緯度経度】韓国で時ならぬ建国論争 「1948年」が一般的だが…「1919年」推す文政権の思惑は?

          http://www.sankei.com/world/news/171028/wor1710280017-n1.html                    平成29年(2017)10.28 産経


いつも映画が何かと話題の韓国、今回は相手は日本でなく中国(清)で、しかも朝鮮が惨めに降伏させられる「屈辱の歴史」を描いた異色のドラマだ。

 背景は17世紀前半、中国で明に代わって清が勃興したころ。明に義理立てする朝鮮は満州から興った清を“蛮族”として拒否したため、
清は10万の大軍で攻め入り朝鮮朝廷はソウル南郊の「南漢山城」に立てこもる。

 朝廷内部は和戦両論でもめるが最後に王・仁祖は「大義と名分」を捨て、民を生かし朝廷存続のため和平を決断し城を出る。そして漢江のほとりの
「三田渡」で清の皇帝にひざまずき、頭を地にこすりつけ「臣下の礼」をとる。

 清の侵攻は「丙子胡乱(へいしこらん)」(1636-37年)といわれるが、映画は苦渋の決断を権力内部の論争で描き、降伏・和平の選択を
「生き残ってこそ新しい道が開けるのだ」と語らせている。屈辱の歴史を淡々と内省的に描いたいわば真の愛国映画だ。
とくに荒唐無稽な反日愛国映画ばかり見せられてきた日本人には心洗われる(?)思いがする。

  話題の背景には、中国にいじめられている最近の世論の鬱憤のほか、国際社会から厳しい制裁にさらされている北朝鮮の実情、
さらには「大義や名分」にこだわり実利を失いがちな韓国外交など、現状への不満や懸念があるようだ。

 「三田渡の屈辱」から今年は380年。その清(中国)のクビキから朝鮮を解放したのが日清戦争(1894-95年)である。日本に敗れた清は朝鮮への
支配権を失い、朝鮮は“独立”して大韓帝国(1897年10月)になる。中国に気兼ねすることなく独自の国号と年号を持ち王は皇帝を称することができた。

大韓帝国は1910年の日本による併合で13年間しか存在しなかったが、今月がその「建国120年」ということで展覧会など記念のイベントが行われた。

 ところで韓国では「建国」をめぐって今、新たな論争が起きている。きっかけは文在寅(ムン・ジェイン)大統領が今年の8・15演説で再来年の
2019年を「大韓民国建国100周年」といい、これまで保守派を中心に戦後の李承晩・初代大統領に始まる1948年の大韓民国のスタートを「建国」と
してきた一般的な見方を否定したからだ。

  文大統領の建国100周年説は、日本統治時代の1919年3月1日を機に起きた抗日独立運動を背景に中国・上海にできた亡命者による
「大韓民国臨時政府」を起点にしている。

  この亡命政権は政府としての実態はなく、国際的にもその存在は認められなかった。しかし北朝鮮に対抗する戦後の韓国を認めたがらない左翼勢力は
「1948年建国」説には反対で、1919年を代案にしてきた。

 「朴槿恵(パク・クネ)弾劾」のロウソク・デモで誕生した文政権は、1919年の「3・1抗日デモ」で生まれた「上海臨時政府」をルーツにしたいようだが、
こうした建国論争では、歴史的に最も大きな意味を持つはずの中国のクビキを脱した「大韓帝国の建国」のことはどう位置付けられるのだろうか。(文章抜粋)


【三跪九叩頭の礼 - Wikipedia】
https://www.google.co.jp/url?sa=t&rct=j&q=&esrc=s&source=web&cd=1&cad=rja&uact=8&ved=0ahUKEwiO_puJzZLXAhUGPrwKHS08DkIQFggmMAA&url=https%3A%2F%2Fja.wikipedia.org%2Fwiki%2F%25E4%25B8%2589%25E8%25B7%25AA%25E4%25B9%259D%25E5%258F%25A9%25E9%25A0%25AD%25E3%2581%25AE%25E7%25A4%25BC&usg=AOvVaw3qF59Jtke4Jc_YJmCC-7ih
 

【Front Japan 桜】篠沢秀夫氏逝去 / 反日「軍艦島」報告~川口マーン惠美 / 小池叩きの本質 / 米空母3隻

 投稿者:遊撃素浪人メール  投稿日:2017年10月27日(金)23時14分16秒
返信・引用
          https://www.youtube.com/watch?v=8SAgsDlJG88                                  キャスター:水島総・髙清水有子

  気鋭のキャスター陣が、ますます混迷を深める日本の現状や国際情勢を読み解くべく、日本最前線(Front Japan)の気概で、日々のニュースや時事のほか、
様々なテーマについて取り上げ、日本が進むべき正道を追求します!

■ 訃報-篠沢秀夫氏逝去  ■ 米空母3隻派遣の意味   ■ 中共は崩壊しない   ■ 小池叩きの本質

■ 韓国の「軍艦島」欧州工作  ゲスト:川口マーン惠美(作家)
 VTR:軍艦島の真実 「誰が世界に誤解を広めたのか」「誰が軍艦島の犠牲者なのか」「誰が歴史を捏造しているのか」
 [映像提供:一般財団法人 産業遺産国民会議 / 真実の歴史を追求する端島島民の会]

※ 軍艦島の真実 -朝鮮人徴用工の検証- THE TRUTH OF GUNKANJIMA  https://www.gunkanjima-truth.com/l/ja...

※チャンネル桜では、自由且つ独立不羈の放送を守るため、『日本文化チャンネル桜二千人委員会』の会員を募集しております。
以下のページでご案内申し上げておりますので、全国草莽の皆様のご理解、ご協力を、何卒宜しくお願い申し上げます。http://www.ch-sakura.jp/579.html

  ◆チャンネル桜公式HP http://www.ch-sakura.jp/
 

『「南京事件」―日本人48人の証言』(小学館文庫)阿羅健一著 その3―第一章 ジャーナリストの見た南京 3、読売新聞 

 投稿者:遊撃素浪人メール  投稿日:2017年10月27日(金)23時09分10秒
返信・引用
                                                                「史実を世界に発信する会」より転載

今回は第1章「ジャーナリストの見た南京」のうちの 3、読売新聞(報知新聞も含む)4人  4、同盟通信 3人の証言です。

  前回の朝日新聞、毎日新聞の記者、カメラマンの証言とほぼ同じといってよいかと思います。いわゆる大虐殺など見た人も、聞いた人もいませんし、
社内で虐殺が話題になったことは一度もなかったという点でも同じです。

 虐殺を見た、という人はいますが、兵士、捕虜の殺害で、戦時には起こり得ることを虐殺といっているものです。したがって、当時虐殺とは思わなかったし、
記者仲間のだれも「虐殺」を話題にすることもなかったというわけです。

 ただ、ほとんどの記者、カメラマンの発言に見られるのは、戦後東京裁判で「南京大虐殺」が断罪され、また朝日新聞の本多記者の「中国の旅」が反響を呼んで
から、自分は全く見ても聞いてもいなかったのだけれど、「あのこと」が「南京虐殺」の一部だったのか、という考え方です。

 例えば、報知新聞の二村カメラマンは、「南京にいる間見たことはありません。戦後よく人から聞かれて、当時のことを思い出しますが、どういう虐殺なのか、
私が聞きたいくらいです。・・・それで思い出すのは、南京に入った時に城内に大きい穴があったことです。」と、この穴が虐殺と関係あるのかと思い出すのです。
しかし、20メートルX30メートルの穴、南京虐殺中とは何の関係もないのは言うまでもありません。

ほかの方でも、今になって問題の兵士がいたから、とかいろいろと「あった」ということを合理化しようとする傾向が見られます。

ウソはウソなのであり、その前提に立ったこじつけは、実は虐殺派の学者の論もほとんどその考え方に立っており、とんでもない間違いです。

日本語原文:http://www.sdh-fact.com/CL02_2/48-3.pdf
英訳文:http://www.sdh-fact.com/CL/Ara-Nanjing-3.pdf

海外には、下記の通り英文で発信しました。

                                          平成29年10月25日「史実を世界に発信する会」会長代行 茂木弘道拝http://hassin.org

The Nanjing Incident: Japanese Eyewitness Accounts
-Testimony from 48 Japanese Who Were There-
By Ara Ken’ichi
No. 3: Chapter 1  Nanjing, as Observed by Journalists
3. Yomiuri Shimbun Newspaper
4. Domei Tsushin Newspaper

We present No. 3 in this series, which contains Chapter 1: Nanjing, as Observed by Journalists, 3. Yomiuri Shimbun Newspaper (four staffers) and 4. Domei Tsushin Newspaper (three staffers).

   Statements from reporters from these newspapers are nearly the same in key areas as statements by reporters of the Asahi Shimbun and Mainichi Shimbun, presented previously in No. 2 of this series. They neither saw a massacre nor heard of a massacre. Furthermore, in their company group meetings, “massacres” were not at all raised as a potentially significant news item.

   Some reporters mentioned that they saw “massacres”, but this merely meant that they saw corpses of Chinese soldiers or executions of plain-clothed soldiers operating outside of the bounds of international law. These are, in fact, universal on battlefields. So, at the time, no journalist thought they saw a “massacre,” and, consequently, did not raise these occurrences as topics in their meetings.

   However, at the post-war Tokyo Trial, the Japanese army was accused of having committed a “Nanking Massacre”. With such an accusation, journalists then began to wonder, “Was what I saw related to the ‘Nanking Massacre’?” Perhaps they thought that the Chinese prisoners they saw must have been executed, and so on, assuming there was, indeed, a “Massacre”.

   For example, Mr. Futamura, photographer for the Hochi Shimbun said, “During my stay in Nanjing, I never saw anything like that at all. After the War, people often asked me about this but I have no memory about it. For sure, I would want to know about this.

… I thought and I remember that I saw a huge hole inside the Castle.” Even a 20 meter x 30 meter pit becomes “evidence” of a “massacre”.

   Not only journalist but academics also show a similar way of thinking?making up stories concerning the “Nanking Incident” based on the assumption that that there was a “Nanking Massacre”.

URL: http://www.sdh-fact.com/book-article/1054/
PDF: http://www.sdh-fact.com/CL/Ara-Nanjing-3.pdf
Questions are welcome.

MOTEKI Hiromichi, Acting Chairman
for KASE Hideaki, Chairman
Society for the Dissemination of Historical Fact
Phone: +81-3-3519-4366 Fax: +81-3-3519-4367
Email moteki@sdh-fact.com
URL http://www.sdh-fact.com
Note: Japanese names are rendered surname first in accordance with Japanese custom.
 

【直言極言】連続する鉄道事故は国内破壊工作か?朝鮮有事の自己防衛 [チャンネル桜H29/10/27]

 投稿者:遊撃素浪人メール  投稿日:2017年10月27日(金)22時48分43秒
返信・引用
           https://www.youtube.com/watch?v=4qwoP5f_XAo

今回は、北朝鮮情勢の緊迫化にともなって、工作員によるテロの現実味について指摘しておくとともに、個人レベルでの備えを促しておきます。

※チャンネル桜では、自由且つ独立不羈の放送を守るため、『日本文化チャンネル桜二千人委員会』の会員を募集しております。
以下のページでご案内申し上げておりますので、全国草莽の皆様のご理解、ご協力を、何卒宜しくお願い申し上げます。http://www.ch-sakura.jp/579.html

  ◆チャンネル桜公式HP http://www.ch-sakura.jp/
 

【Front Japan 桜】財務省が日本を滅ぼした / 精神科から見た医療費の問題 [チャンネル桜H29/10/27]

 投稿者:遊撃素浪人メール  投稿日:2017年10月27日(金)22時41分21秒
返信・引用
          https://www.youtube.com/watch?v=JDUMJ94Tpks                              キャスター:三橋貴明・銀谷翠

  気鋭のキャスター陣が、ますます混迷を深める日本の現状や国際情勢を読み解くべく、日本最前線(Front Japan)の気概で、日々のニュースや時事のほか、
様々なテーマについて取り上げ、日本が進むべき正道を追求します!

■ ニュースPick Up
 VTR:今こそ、各党は憲法改正原案の国会提出を!国民集会 [平成29年10月25日 海運クラブ / 美しい日本の憲法をつくる国民の会]

 ・北朝鮮危機と憲法改正  ・ユネスコ記憶遺産「慰安婦」登録見送りと我が国の対応   ・3%賃上げ要求は首相の仕事?

■ 財務省が日本を滅ぼした
■ 精神科から見た医療費の問題

※チャンネル桜では、自由且つ独立不羈の放送を守るため、『日本文化チャンネル桜二千人委員会』の会員を募集しております。
以下のページでご案内申し上げておりますので、全国草莽の皆様のご理解、ご協力を、何卒宜しくお願い申し上げます。http://www.ch-sakura.jp/579.html

  ◆チャンネル桜公式HP http://www.ch-sakura.jp/
 

【日いづる国より】山本優美子、慰安婦プロパガンダの国際性と悪質性 [チャンネル桜H29/10/27]

 投稿者:遊撃素浪人メール  投稿日:2017年10月27日(金)22時35分34秒
返信・引用
          https://www.youtube.com/watch?v=L0SMJpaBxlQ

司会:中山恭子(参議院議員) ゲスト:山本優美子(「なでしこアクション」代表・「歴史の真実を求める世界連合会」理事)

  日本の伝統と文化を尊重し、真に国益を考える数多くの志士達が、自らが国政に臨むことで日本再生に懸けようと奮起している。その志と問題提起を、
じっくりとお聞きしていく対談番組。偉大な作曲家にして真の愛国者・すぎやまこういちによるプロデュースでお送りします。

※チャンネル桜では、自由且つ独立不羈の放送を守るため、『日本文化チャンネル桜二千人委員会』の会員を募集しております。
以下のページでご案内申し上げておりますので、全国草莽の皆様のご理解、ご協力を、何卒宜しくお願い申し上げます。http://www.ch-sakura.jp/579.html

  ◆チャンネル桜公式HP http://www.ch-sakura.jp/
 

【ニコニコ動画 水間条項国益最前線】 第56回 第1部 第2部 (2017/10/27 )

 投稿者:遊撃素浪人メール  投稿日:2017年10月27日(金)10時35分44秒
返信・引用
  ○《 フリー動画 水間条項国益最前線】第56回 第1部

《アパ『真の近現代史観:懸賞論文』を南京情報戦の最前線と認識した応募作品が優秀賞に選出されました。ケネディ暗殺秘密文書公開と南京問題:他》

   http://www.nicovideo.jp/watch/1509027978   2017/10/26 23:02     背景は新宿区甘泉園公園2017年9月

○【会員動画  水間条項国益最前線】 第56回  第2部

《北朝鮮問題はイスラエルとリンクしている。優秀賞『「1937南京」日米中歴史戦完結―[南京城内]の特定できる民間人死者数は「34人」だった』の一部解説:他》

  http://www.nicovideo.jp/watch/1509064713       2017/10/27 09:07     背景は中野区哲学堂公園2017年9月

☆近現代史研究家・ジャーナリスト水間政憲 ニコニコチャンネルです。日本の国益を護るために有益な情報を発信するために開設しました。
   共に戦ってくださる同志の皆様の加入をお待ちしております。

【近現代史研究家・ジャーナリスト水間政憲】

◆【動画】【ニコニコチャンネル 水間条項国益最前線】 http://ch.nicovideo.jp/mizumajyoukou

◆「歴史戦ポストカード(日英対訳)」を使用して国内外に発送される方で注文・宛先等は【オフィス存ホームページ(水間政憲のホームページ)】
  を検索して見てください。http://officezon.net

◆水間政憲ブログ【水間条項】(転載条件・全文掲載) http://mizumajyou
 

【虎ノ門ニュース】【DHC】10/27(金) 上念司×大高未貴×居島一平

 投稿者:遊撃素浪人メール  投稿日:2017年10月27日(金)09時46分52秒
返信・引用
            https://www.youtube.com/watch?v=xr4dPjcl3nE

  霞ヶ関・永田町の背後から、政治・経済・社会を斬りつける!! 憂国の志士たちが日替わりで繰り広げる生放送のデイリーニュースショー!
この番組は地上波テレビっぽい、いわゆる「事前の段取ごと」は基本いたしません。

  なので、ニュース選びも出演者打ち合わせもすべてダダ漏れ感覚でお送りします。そのため、司会者やパネラーがスタジオ入りするのも放送直前!
そこからこの日の番組をどう作っていくのか?何にこだわって語るのか? 番組作りの舞台裏もお楽しみください!
 

●《情けない保守言論界》

 投稿者:遊撃素浪人メール  投稿日:2017年10月27日(金)09時42分23秒
返信・引用
                                            「近現代史研究家・ジャーナリスト水間政憲」BLOGより転載

■マスメディアの偏向を批判している保守言論界は、マスメディアと同じように「劣化」していて情けないですね。

 総選挙の目的は、安倍晋三首相が「トランプ大統領と打合せ通り」に解散したと思っていますが、選挙結果は「小池さんがリセットして私が代表よ!」と
宣言した瞬間、民進党が瓦解したことで実質的には終わっていました。

反日メディアと反日言論人は、「政権選択選挙」と小池さんの連呼に踊らされ、儚い夢を一瞬見せてもらったことに感謝しなくてはいけませんね。

 また、「コメンテーター」と称するテレビ芸者は、100%小池代表は都知事を投げだして出馬すると、大騒ぎしていましたが、私は終始一貫して出馬はないと
断言していましたが、これを言論界で断言していたのは私だけだったようですが、昨日、長島衆議院議員が午後のTBSのワイドショーに出演して、
「始めから小池さんは出馬しないと聞いていた」と断言してました。要するにアホ間抜けしか、テレビに出演してないことが晒され漫画以上に漫画です。

それはテレビだけで無く、雑誌メディアも五十歩百歩同じように情けないです。

 いま我が国が置かれている状況は、一日も早く憲法改正して「戦える国」にしなくては、自国民の生命と財産を守れない瀬戸際に立たされていることを
直視しなくてはいけないにも拘わらず、「憲法9条を含む改正」を公約にした小池さんを批判している保守言論人のレベルの低さに唖然となります。

 繰り返しますが、国民にとって、この度の総選挙最大の貢献者は、安倍晋三首相ではなく一撃で野党をガタガタにした小池さんなのです。
これから憲法改正が行われるとき、与党単独では難しくある程度まとまった「野党」の賛成が必要になりますが、その時、小池代表の「希望の党」の協力が
必要なのにも拘わらず、相変わらず小池さん批判のオンパレードです。我が国の保守言論界は低脳のオンパレードです。

 覚醒されていらっしゃるインターネットユーザーの皆様方は認識している通り、今、保守を自認する日本人が求めている最大のテーマは、「憲法改正」ですので
小池さんを貶めてどするのでしょう。憲法改正と同時に「旧宮家」の皇籍復帰を、安倍首相に「請願法」に基づく要請もお願い致します。

 女性保守言論人の妬みやっかみ僻みに付き合っている暇はないのです。保守言論人が誰も触れないことを、昨日(26日)収録した第2部会員動画で縷々述べましたが、
保守言論界を疑問視していらっしゃる方に視聴していただければ充分満足です。

これからも動画は、無断転載禁止にしますので、いままで「妄言なんちゃら」と転載して好き勝手に批判していた輩を一網打尽にしますので、待っていてください。

いま一番心配なのは、護憲派の天皇陛下が「憲法改正」に苦言を述べる可能性があり、反日メディアは天皇陛下を政治利用しようと画策しているように思えてなりません。


※動画で明らかにしてありますが、「やまと新聞の動画会員をそのママにしている」方が、少しでも私の支援になればとの配慮から、そのママにして
いらっしゃる方がいるようですが、現在、「やまと新聞」とは一切関係なくなっていますので、やまと新聞との「動画契約」は解約してください。

 それでは、11月1日ブログにアップする【特別頒布記事】を確認していただき、「南京問題完結の分岐点」になる論文が掲載される『アップルタウン』誌と様々な
論文・ポストカード・尖閣地図の予約申込方法をご確認ください。

◆近現代史研究家・ジャーナリスト水間政憲
◆【動画】【ニコニコチャンネル 水間条項国益最前線】http://ch.nicovideo.jp/mizumajyoukou

◆「歴史戦ポストカード(日英対訳)」を使用して国内外に発送される方で注文・宛先等は【オフィス存ホームページ(水間政憲のホームページ)】
  を検索して見てください。http://officezon.net

◆水間政憲ブログ【水間条項】(無断転載禁止) http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/
 

黄文雄の「歴史とは何か」(自由社)<日・中・台・韓>の歴史の差異を巨視的にとらえる その3―第二章 中華文明の原理

 投稿者:遊撃素浪人メール  投稿日:2017年10月27日(金)08時38分38秒
返信・引用
                                                         「史実を世界に発信する会」より転載

黄河文明として生まれた中華文明は、他の三大文明が後進の新たな文明の誕生の下に滅んでいったのに対して、現在の中華文明にまで引き継がれ発展しています。
その大きな要因として北方に戦争に強い騎馬遊牧民族がおり、これと絶えず戦争が続く過程で周辺の他の文明を飲み込む形で絶えず拡大を続けたことを著者は挙げています。

 他の三大文明の周辺ではその後複数国家が共存する「国家文明」が生まれたのに対し、中華文明では、国家という観念はなく、したがって国境もなく、その代わり、
中華文明を主宰する天子が支配する「天下」という観念の下に統治する地域はその天子に力次第で伸縮自在のものとなっていくわけです。
「天下王土に非ざるものなし」という「王土王民」思想です。

 有徳の天子が支配する王土ですが、天子は戦争によって生まれます。したがって、天子になるための戦争にはあらゆる手段が許され、戦争は限りなく
残酷なものになっていく、と著者は言います。中国史を見ると大虐殺、屠城があたかも行事のように連なっているのはこの原理によるわけです。

 これに対して、「国家文明」の下では、戦争を抑止する方向に歴史は進んできました。国家による戦争は国家が共存することを前提にした戦争ですからそこに
戦争を回避する、あるいは犠牲者を少なくするような抑制は働いてきます。つまり強きも弱きもともに従わなければならない法や規則ができてくるのですが、
中華文明にはこうした考えは生まれませんでした。

日本語原文:http://hassin.org/01/wp-content/uploads/ko3.pdf
英訳文:http://www.sdh-fact.com/CL/KO-BUNYU-No.3.pdf
黄文雄プロファイル:http://hassin.org/01/wp-content/uploads/ko.pdf
海外には、下記の通り英文で発信しました。
                               平成29年10月19日「史実を世界に発信する会」会長代行 茂木弘道拝http://hassin.org


KO BUN’YU’S DEFINING HISTORY
A macroscopic analysis of the differences among the histories of
East Asian nations: Japan, China, Taiwan, and Korea
No.3- Chapter 2 Principles of Chinese Civilization
The Yellow River-based Chinese civilization persists, evolving into its present form, in contrast to three other river-based ancient civilizations, having vanished, conquered by younger civilizations.

Mr. Ko Bunyu writes that the main reason for the persistence of Chinese civilization is conflicts with mounted nomads to the north, who plagued the Chinese civilization from the time of its birth. During the process of constant warfare with strong mounted nomads, the Chinese civilization swallowed up other civilizations and continued to expand.

In the case of the three other civilizations, other civilizations emerged nearby and old and new civilizations coexisted. This new world order lead to a reduction in the frequency of wars. However, the concept of a “nation” was absent from Chinese civilization. The Chinese lived their lives in a borderless world governed by an emperor, whose realm expanded or shrank depending on his power.

Since the ruler of Chinese civilization is determined by war, any and all methods of war are tolerated, and conflicts became increasingly brutal. If you look through Chinese history, you will see a series of large-scale massacres. This civilization has absolutely no desire to adopt means or rules to reduce warfare.

URL: http://www.sdh-fact.com/book-article/1047/
PDF: http://www.sdh-fact.com/CL/KO-BUNYU-No.3.pdf
Profile of Ko Bunyu: http://www.sdh-fact.com/CL02_1/72_S3.pdf
Questions are welcome.

MOTEKI Hiromichi, Acting Chairman
for KASE Hideaki, Chairman
Society for the Dissemination of Historical Fact
Phone: +81-3-3519-4366 Fax: +81-3-3519-4367
Email moteki@sdh-fact.com
URL http://www.sdh-fact.com
Note: Japanese names are rendered surname first in accordance with Japanese custom.
 

黄文雄の「歴史とは何か」(自由社)<日・中・台・韓>の歴史の差異を巨視的にとらえる その2―第一章 歴史とは何か

 投稿者:遊撃素浪人メール  投稿日:2017年10月27日(金)08時32分15秒
返信・引用
                                                                                                      「史実を世界に発信する会」より転載

 第1章は、「歴史」とは「過去の事実そのもの」ではなく、人間が認識して作り上げているものであることから始まり、「認識」ということの掘り下げを進めている。

 感心の大きさに基づき歴史の記述が残ること、歴史への関心は文化や文明によって異なること、歴史認識のうち最も多く存在するものは自己への歴史認識であること、
したがって歴史認識は他者との比較に置いて意味を持つことなどが論じられる。

また、人間の歴史的行動は歴史認識から影響を受けること、地政学的ににも影響を受けることなどが論じられていく。

日本語原文:http://hassin.org/01/wp-content/uploads/ko2.pdf
英訳文:http://www.sdh-fact.com/CL/KO-BUNYU-No.2.pdf
黄文雄プロファイル:http://hassin.org/01/wp-content/uploads/ko.pdf

海外には、下記の通り英文で発信しました。
                                                         平成29年10月13日「史実を世界に発信する会」会長代行 茂木弘道拝http://hassin.org


KO BUN’YU’S DEFINING HISTORY
A macroscopic analysis of the differences among the histories of
East Asian nations: Japan, China, Taiwan, and Korea
No.2- Chapter 1 Defining History

Chapter 1 discusses about fundamental points of defining history.
The word history is on occasion defined as “the truth about past events.” But more accurate description would be “past events as we perceive them.”
In other words history is created by human conception.

1, Historical accounts may be long or short, or absent, depending on the amount of interest in a particular event.
2, Different cultures have different attitudes toward history.
3, Most historical perceptions are self-oriented.
4, Consequently comparison is necessary to find meaning of historical perceptions.
And historical perception has a significant
influence of a nation’s historical behavior.

URL: http://www.sdh-fact.com/book-article/1044/
PDF: http://www.sdh-fact.com/CL/KO-BUNYU-No.2.pdf
Profile of Ko Bunyu: http://www.sdh-fact.com/CL02_1/72_S3.pdf
Questions are welcome.

MOTEKI Hiromichi, Acting Chairman
for KASE Hideaki, Chairman
Society for the Dissemination of Historical Fact
Phone: +81-3-3519-4366  Fax: +81-3-3519-4367
Email moteki@sdh-fact.com
URL http://www.sdh-fact.com
Note: Japanese names are rendered surname first in accordance with Japanese custom.
 

●《南京歴史戦をリセットして再攻勢しましょう》

 投稿者:遊撃素浪人メール  投稿日:2017年10月27日(金)08時20分20秒
返信・引用
                                            「近現代史研究家・ジャーナリスト水間政憲」BLOGより転載

■情報戦は、ハッキリ白黒つくことはありません。しかし、敵が沈黙したら情報戦は勝利なのですが、それで満足してはいけません。みつばちさんと連携して、
これまで淡々と情報戦を実施してきましたが、それぞれ個性的なアイデアに基づき、アッと驚く活躍に感激してきましたが、小生も出来る限りの事を、
常日頃意識しておりました。

 南京問題に関わって、今年で30年目になり、また南京攻略戦から80年目の本年1月、アパホテルの客室に設置されていた元谷オーナーの小冊子が「南京虐殺」
を否定していると、中国のインターネットで問題になり、中国政府が中国人観光客はアパホテルを使わないように指令をだし、CNN等マスメディアが報道した
ことにより国際的に大問題になり、逆に中国人宿泊者がいないホテルと認知され、2月から6月のアパホテルの稼働率が過去最高になり、最高益を得たとの事で
笑える結果になっております。

日本政府に情報戦の勝利を期待しても無理なことは、皆様方がご承知の通りです。

 そこで、『完結「南京事件」―日米中歴史戦に終止符を打つ』を上梓した後、アパ『真の近現代史観:懸賞論文』は、南京情報戦の最前線の現場と認識して、
『「1937南京」日米中歴史戦完結―「南京城内」の特定できる民間人死者数は「34人」だった』を応募しました。

 その結果、優秀賞に選出していただきましたので、アパホテル約54000室+パートナーホテル約16000室に置かれる雑誌『アップルタウン』に論文が掲載される
ことになり、2017年12月の1ヶ月間設置されることになりました。

 稼働率が約95%とし、シングルベッド計算で約200万人が読む可能性があり、保守系「南京関連本」がいままで読まれた最高でも10万に達したことがない中で、
200万人が『「1937南京」日米中歴史戦完結―「南京城内」の特定できる民間人死者数は「34人」だった』を読んでいただければ、南京検証環境が激変する
可能性がでてきました。

 ここにきて、みつばちさんと連携してきた「明るい日本を実現する」活動をリセットして、2019年12月23日に南京攻略戦総指令官松井石根大将の慰霊祭を
執り行える環境を実現できるようになると確信しております。

 そこで現在、「新刊本」にサインと「南京ポストカード」プラス論文の注文は、10月31日で終了し、またポストカードと尖閣地図等の注文も取り止め、
11月1日にリセットしたポストカードと尖閣地図・論文にプラスして優秀賞受賞作品が掲載される『アップルタウン誌』を追加し送料込み2000円にして、
11月30日まで予約を受け付けれるようにブログにアップします。

 同論文は、遺棄兵器スクープ論文を『月刊正論』(2006年6月号)に発表したとき、中国社会科学院歩平所長が、逆上し『週間金曜日』に
「水間政憲は国際的犯罪者……」などと、一民間人に対して逆上した文書を寄稿しておりましたので、それに対して「歩平氏よ民主主義国家の言論の自由を
教えてあげよう……」と、反論を『正論』に寄稿したら沈黙してしまいました。この論文も同封する予定です。

 この度の『「1937南京」日米中歴史戦完結―「南京城内」の特定できる民間人死者数は「34人」だった』は、そのとき以上に中国が「熱く」なると想定できますので、
同志の「みつばち」さんのお手元に論文掲載『アップルタウン』誌を届けたいと思っております。

産経新聞が無視しても、産経新聞の講読者数の約2倍の方が「アパホテル」で論文を読む可能性があり、南京情報戦は間違いなく新境地に達することになります。

 国内外の同志の皆様、南京攻略戦から80年目にして、初めて国内的には皆様方のご協力で南京完結の目処がたちましたので、あとは「南京ポストカード」を、
淡々と海外にばら蒔ければ、海外メディアも徐々に沈黙させれますので、宜しくお願い致します。


◆近現代史研究家・ジャーナリスト水間政憲
◆【動画】【ニコニコチャンネル 水間条項国益最前線】http://ch.nicovideo.jp/mizumajyoukou

◆「歴史戦ポストカード(日英対訳)」を使用して国内外に発送される方で注文・宛先等は【オフィス存ホームページ(水間政憲のホームページ)】を
検索して見てください。http://officezon.net

◆水間政憲ブログ【水間条項】(無断転載禁止) http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/
 

【朝日新聞の発狂報道について】(良識派国民の声)

 投稿者:遊撃素浪人メール  投稿日:2017年10月26日(木)23時37分27秒
返信・引用
                                                                                        October 26, 2017「宇高 勉」様より転載

  今回の選挙、立憲民主が思いの外、議席を盗ったのは残念ですが、改憲勢力が2/3を超えたのは良かったですね。
今度の安倍さん任期中に改憲出来なければ、日本の未来は無いと思います。何としても改憲を成功させたいですね!

  ところで、選挙後の朝日新聞の発狂っぷりが尋常じゃありません。元々キチガイの新聞ですが、もう形振り構わず、という感じです。
朝鮮人特有の火病でしょうか?以下、リンクを貼っておきます。

●【アホの朝日新聞】自民党 数におごることなかれ 投票しなかった人含む全有権者に占める自民党の絶対得票率は小選挙区25%、比例区17%にとどまる
   http://hosyusokuhou.jp/archives/48804017.html

●【アホの朝日新聞】「自公で3分の2は”多すぎる”という声が過半数。朝日新聞の調査で判明」
   http://hosyusokuhou.jp/archives/48804006.html

●【アホの朝日新聞】日本で今、最も重要な政治議題は北朝鮮でも憲法改正でもなく森友加計問題だ
   http://hosyusokuhou.jp/archives/48803945.html

●【アホの朝日新聞】当社の世論調査とまったく違う選挙結果が出た つまり選挙制度がおかしい
   http://hosyusokuhou.jp/archives/48803831.html

  ↑2009年 悪夢のキチガイ民主党圧勝では「小選挙区制のすさまじい破壊力」「民意の勝利」と大はしゃぎしていたくせ。。。

●【アホの朝日新聞】 日本では選挙がまともに機能しない くじ引きで議員を選ぶ選挙制度にしてはどうか
   http://hosyusokuhou.jp/archives/48803857.html

●【アホの朝日新聞】野党の分散が与党側に有利に働いた 野党一本化なら63選挙区で勝敗逆転 得票合算の試算
   http://hosyusokuhou.jp/archives/48803903.html
 

/824