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汚染ハゼ調査釣り

 投稿者:三井靖広  投稿日:2018年 7月20日(金)09時59分26秒
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  横浜勤労者釣りの会では今年(2018年)も神奈川県保険医協会に協力して汚染ハゼ調査釣りをおこないます。日程は2018年9月30日で場所は横須賀本港(ヴェルニー公園横・ダイエーのデッキ)など数か所です。近隣のみなさまの参加・協力をよびかけます。詳細は後日お知らせします。この件での問い合わせは横浜労釣(電話090-3530-9469三井)までお願いします。  
 

2018年シロギス釣り大会

 投稿者:三井靖広  投稿日:2018年 5月23日(水)09時31分59秒
返信・引用
  横浜勤労者釣りの会結成40周年記念・県知事杯争奪シロギス釣り大会のご案内

今回で32回目の開催です。会員の親睦を図る大事な機会であるとともに、新しい仲間を迎える機会でもあります。会員のみなさんは釣りを始めたいというお知り合いをお誘いの上、ぜひご参加ください。女性も子どもも安心、船にはトイレも完備しています。初心者にはベテランが親切にコーチいたします。ぜひお誘いあわせの上ご参加を!
 日時 6月17日(日)7:00受付開始、7:30開始行事、8:00出船、14:00沖あがり。その後検量、表彰、交流会。※雨天決行。荒天などによる中止の場合は前日に連絡します。
船宿 金沢漁港「三春丸」 電車:シーサイドライン「野島公園景」駅下車徒歩約4分。
一般8500円(船・エサ・氷代含む)、女性・高校生6500円、小中学生4500円。
竿はキス・小物竿、オモリ15号、貸竿無料。エサ支給。仕掛(自由ですが針は3本まで)、雨具、クーラー、タオルは各自準備してください。(仕掛けは釣宿でも購入可)。救命胴衣(船宿で無料貸与)は必ず着用していただきます。
竿は1本(持ち込みは複数可)。仕掛・エサとも自由。シロギスの総尾数で競います。1位~各船5位まで入賞(各船5位までヨコどり、以下タテどり)。特別賞、節賞、大型賞、外道賞、年少賞、女性賞、敢闘賞、ブービー賞、参加賞、他。
申込み・問い合わせは、三井090-3530-9469または永沢090-8594-5687まで。しめ切り6月3日。キャンセル期日6月10日。
 

加藤恵司さん逝去

 投稿者:東京 伊藤  投稿日:2018年 4月10日(火)17時07分24秒
返信・引用
  東京労釣連名誉会長で、日本労釣相談役の加藤恵司さんは、4月1日逝去されました。謹んで哀悼をお申し上げます。葬儀はすでに執り行われました。  

日本労釣協HP復活しました

 投稿者:東京 伊藤  投稿日:2018年 4月 7日(土)08時14分52秒
返信・引用 編集済
  重度の障害のようで、新しいアカウント使用となりました。これまで通りのURLです。(下記)

http://rotyou.fan-site.net/

 

サーバーがダウンしているとのことです。

 投稿者:東京 伊藤  投稿日:2018年 3月12日(月)19時49分26秒
返信・引用 編集済
  平素弊社サービスのご利用、まことにありがとうございます。

下記サーバーにおいて現在障害発生しております。
現在復旧作業中でございます。

大変恐縮ではございますが、
ご利用について一時停止させていただきます。

何卒よろしくお願いします。

サーバー:32.pro.tok2.com
サービス:上記サーバーの全サービス


■ 2月27日追記
上記サーバー障害でございますが、
現状復旧のめどが立っておりません。

ご迷惑をお掛けして申し訳ございません。
 

日本労釣協のサイトは、アクセスできなくなっています。

 投稿者:東京 伊藤  投稿日:2018年 3月 9日(金)14時43分47秒
返信・引用
  照会中ですので、暫くお待ち下さい。  

水中ドローンを使う?

 投稿者:東京 伊藤  投稿日:2018年 1月28日(日)16時16分42秒
返信・引用
  水中の魚の様子を見てから釣りを始める?としたら、釣りの文化そのものが変わってしまうんじゃないか。水中の見えないところで、様々考えて釣りあげるという楽しさとは違ったものになると思うけど。

https://youtu.be/yuJxQWBedoQ

 

バックリミット・釣魚自主規制

 投稿者:畑野幹事長  投稿日:2017年12月 1日(金)16時06分26秒
返信・引用
  自分は、どのくらいの大きさの魚を何匹持ち帰るか、この基準を自分で決めることが「バックリミット」。
バックとは魚籠のこと、リミットとは自主的規制です。

自分が釣り上げた魚の数が、自分の基準を越えたら放流する、自分の規制値よりも小さいものが釣れたら放流するというのがバックリミット、釣ってはいけないというのではなく、魚籠に入れない自主規制ということです。

これは日本ゲームフィッシュ協会(JGfA)が提唱している規定からの引用です。

欧米やカナダなど釣りの盛んな国では、常識になっているようですが、日本の釣り界ではあまり関心が寄せられていないように感じます。

関東労釣協のカワハギ釣り大会では、当初より「十五㌢以下放流」・検量の対象とはしないというのが大会のルールとされてきました。

この背景には、大会の担当会「横浜労釣会」の長年にわたる釣りの考え・「旬の魚を美味しくいただく」というポリシーが反映していました。
これが結果的に「バックリミット」に似たルールとなってきたように思います。
西欧の「稚魚を保護して魚の資源を守ろう」という理念よりも、食べる事が主になっている点が日本的だとも言えますね。

しかし、日本の釣り事情でも、「バックリミット」のような考え方をもう一度考える時期になって来てるのではないかと思うのです。
当歳魚である十五㌢以下のカワハギを、無制限に持ち帰ることの是非を考えたいと思います。
 

15cm放流

 投稿者:kusanagi  投稿日:2017年11月25日(土)10時11分27秒
返信・引用
  個人として考えるのは、

1、放流して生還できることが確実?
2、成長が遅い魚はほかにも生息していますが、どうしてカワハギの放流にこだわるのか?
3、10㎝にも満たないハゼ、シロギスは論外なのでしょうか?

魚の価値は一人一人違うものなので難しい問題と感じます。
釣りのだいご味って「引きを楽しむ」ことなら、針がかりした口から外そうと必死な魚を楽しいと、釣っているとしたら?

釣りを論理的に考えると難しいですね。
小さいのが釣れたら美味しく食べてあげたいです。

最後に15cm基準にしている根拠は何でしょう。


 

豊洲向、木鑓橋周辺の鯊

 投稿者:畑野幹事長  投稿日:2017年11月20日(月)10時51分6秒
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  11月18日東京労釣連の鯊釣り研究会に参加させていただきました。
二十人が参加し、八時半から二時まで釣り、トップは二百を超えました。私は113匹、内八十二匹は小さいので放流し三十一匹を持ち帰りました。
如何にも小さい、十二㌢以上はこれだけで、この時期としてはもの足りません。
しかし船宿の話では、運河筋で釣れるようになったのは数年振りで、木更津が不調なので大助かりとのこと。
冬が深まり、子持ちの大きな鯊を釣る楽しみは、どうも出来そうもありません。

ともかくも、鶴見の鯊が不調で、乗合船も終わってじまっていたのですから、こうしてもう一度楽しみが持てたのは幸いでした。
東京労釣連の皆さんに感謝です。
 

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