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【中朝韓と反日日本人に牛耳られた国連(抗日工作機関の)人種差別撤廃委員会に抗議】日本政府は「嘘・捏造・難癖には毅然と反論し、国益国民の為に率先して行動する様強く要求した。

 投稿者:遊撃素浪人メール  投稿日:2018年10月10日(水)12時19分44秒
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  ●保守系民間団体が抗議 「慰安婦対応不十分」との国連人種差別撤廃委の勧告に https://www.sankei.com/world/news/181009/wor1810090018-n1.html  平成30年(2018)10.9 産経



  複数の保守系民間団体でつくる「慰安婦の真実国民運動」は9日、国連の人種差別撤廃委員会が8月末、日本に対し慰安婦問題への対応が不十分だと批判し「人権侵害」の責任を認めるよう勧告した
ことに抗議する集会を国会内で開いた。

集会では「慰安婦問題は、人種差別とは全く関係がなく、日本が人種差別撤廃条約に加入した平成7(1995)年以前の問題で、委員会で取り上げるのは不適切だ」とする決議を採択した。

決議は、政府に対しても「主張すべきことは明確に主張」し、「日本国民の国益のために毅然と行動」するよう強く求めた。

 また、人種差別撤廃委のメンバーに、元慰安婦の支援を行う「韓国挺身隊問題対策協議会(挺対協)」の元共同代表らが含まれていることも問題視。

「公正な審議を望むことのできない委員によって構成されている」と批判した。

 
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