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【暗黒大陸中国】米国務省が米国人の中国への渡航をレベル2で注意勧告  恣意的法の執行に注意 (老老親中反日メディアなどが封印のニュース)

 投稿者:遊撃素浪人メール  投稿日:2019年 1月10日(木)20時25分43秒
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  (動画)        https://www.youtube.com/watch?v=I2Co578BHMI                                2019/01/09 公開「NTDTVJP」より転載


【新唐人=米NYに本部を置く中国語衛星TV】米国務省は訪中する米国人、特に米中両国の国籍を持つ米国市民に対し、中国当局から不当に拘束される可能性を指摘し、警告を発しました。

  中国国内の米国市民は理由なく拘束される可能性(恣意的法の執行)があるうえ、自身が何の法に触れたのかも分からないまま、米国領事館からの接見も受けられない
可能性があるとも指摘しています。あるアナリストは、中国当局が米国とカナダの市民を拘束して人質とし、政治の駆け引きの道具として利用していると指摘しています。

米国務省は中国への渡航注意勧告を更新し、旅行や短期滞在で中国を訪れる米国市民に対し、滞在中は「特に警戒するよう」求めました。

  米国務省が1月4日に発表した渡航危険情報では、中国は引き続きレベル2に指定されているほか、さらに「中国当局はセキュリティーチェックや警察官の増員などを行い
セキュリティー対策を増やしている。

この状況は特に新疆ウイグル自治区とチベット自治区で顕著だ。中国当局は近いうちに夜間外出禁止令の発令と旅行制限を行う可能性がある」との警告も出されています。


●台湾に漂着した豚の死骸からアフリカ豚コレラ検出   https://www.youtube.com/watch?v=kraUg4cxp3g    2019/01/05 公開「NTDTVJP」より転載


12月31日、台湾の離島・金門で、豚の死骸が発見されました。1月3日、台湾行政院農業委員会は豚の死骸からアフリカ豚コレラの陽性反応が出たことを明らかにしました。

  2018年の最後の日、離島・金門の砂浜で豚の死骸が発見されました。3日、検査報告が出されましたが、アフリカ豚コレラの陽性反応を示しました。
農業委員会は記者会見で、検出されたウイルスの遺伝子断片から総合的に判断した結果、中国から漂着したものに間違いないとの見方を示しました。
 
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