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【反日左翼議員の正体って、弱い者を情け容赦なくイジメまくる腹黒根性なのか?】 憎しみ恨み怨念質疑「池に落ちた犬はたたけ」「血も涙もない」「薄情な言動」見てられない !

 投稿者:遊撃素浪人メール  投稿日:2020年 2月13日(木)21時58分32秒
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  ●新型肺炎、大阪は「人々の生命と安全守る」態勢万全 左派野党の北村大臣批判「弱い者イジメ」では?  松井一郎 維新伝心

  https://www-origin.zakzak.co.jp/soc/news/200213/pol2002130001-n1.html   2020.2.13〔ZAKZAK〕より転載


 中国・武漢市で発生した新型コロナウイルスの感染拡大が続いている。中国本土での感染者・死者数はケタ違いだが、日本でも11日夜時点で163人の感染者が確認されている。
 これは、集団感染が起きて、横浜港に停泊しているクルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス」(船籍・英国)の135人という数字が大きい。

東京や横浜では地理的に危機感も強いようだが、大阪の方々は比較的冷静に対応しているように見える。

   (中略)

こうしたなか、国会では左派野党の面々が相変わらず首相主催の「桜を見る会」の追及を続けている。

先週以降、公文書管理担当である北村誠吾地方創生担当相の答弁が不安定だとして、批判を強めている。

確かに、北村氏の答弁には問題があるが、左派野党の追及を見ていると「弱い者イジメ」にしか見えない。

他の閣僚は安定感があるため、73歳の高齢閣僚を寄ってたかって、つるし上げているのではないか。

現在の新型コロナウイルス対策には「超法規的」としかいえない部分がある。立法府の一員ならば、いまこそ国民の生命を守るため、法律の不備を埋めることに全力を尽くすべきではないのか。

北村氏の答弁に反発して予算委員会を退席していたが、職場放棄としか思えない。

何のために議員バッジを付けているのか。情けない限りだ。(大阪市長、日本維新の会代表・松井一郎)


 
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