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【暗黒大陸 中国共産党政権の現実と実態】 オールド反日左翼メディアが報じたくないニュース

 投稿者:遊撃素浪人メール  投稿日:2019年 1月27日(日)17時01分57秒
返信・引用
  ●中国のキリスト教徒の共産党脱退声明        https://www.youtube.com/watch?v=QeCtD-KYppk (動画)     2019/01/26 公開「NTDTVJP」


【新唐人NTDTV=米NYに本部を置く中国語衛星放送。中国&国際ニュース】
私はキリスト教徒で今年50歳。共産党員で新聞社の記者も経験した。文章でキリスト教徒を迫害するよう指示されることが多くなり、徐々に離れていった。
すでに30年間党費を払っていない。本日共産党脱退を宣言することで自分がやった愚かなことへの許しを請いたい。2019年1月24日


●失速が止まらない中国経済 専門家「世界経済に影響しない」      https://www.youtube.com/watch?v=0hFfNi-Oj6U (動画)     2019/01/25 公開「NTDTVJP」

  中国当局が2018年第4・四半期の国内総生産、GDPの成長率を発表しました。内需の不振と貿易戦争の影響の下、中国経済の失速が止まらず、
2018年の成長率は28年ぶりの低水準を記録しました。

一部の市場関係者や専門家は、中国国内の景気悪化、企業倒産件数や失業者数の増加を背景に、2019年上半期も中国経済の失速が続くと推測しています。

 中国国家統計局は21日、2018年の国内総生産(GDP)成長率を6.6%と発表しました。うち、2018年第4・四半期(10~12月期)のGDP成長率は6.4%に落ち込んだと示し、
2009年第1・四半期以来の低水準となりました。

●伝統と人心を蹂躙する火葬強制政策 「火葬しなければクビになる」【禁聞】  https://www.youtube.com/watch?v=sGxdbFvvvLE (動画)    2019/01/24 公開「NTDTVJP」


 ここ数年で、中国国内では度を越した土葬取り締まりが行われるようになり、いくつかの地方政府は墓を掘り起こして棺桶を取り壊し、遺体を強制的に取り上げて
焼却するといった暴挙に出ています。死者の埋葬を伝統的に重んじてきた中国社会で、この火葬強制政策への憤りが高まっています。

 中国当局は昨年、江西省全域で「火葬運動」を推進しましたが、現地住民と世論から強い反発を受け、現在では同地域では火葬が強制されなくなりました。
しかし貴州省では、江西省で実施された「墓を暴いて骨を取り上げる」といった暴挙が踏襲され、火葬が強力に推進されています。

黔南(けんなん)プイ族ミャオ族自治州の都イン市(といん-し)では、住民らが火葬に強く抵抗し、警察との衝突も発生しました。

 プイ族、ミャオ族、スイ族、マオナン族、ヤオ族など33の少数民族が暮らす都イン市は人口約50万人、黔南(けんなん)プイ族ミャオ族自治州の州政府が所在する県級市で、
貴州省の省都貴陽市から146キロの場所に位置しています。                             (文章抜粋)
 

【マレーシア危機一髪計画中止:「東海岸鉄道計画」 】 共産党帝国の「一帯一路」の罠:高利貸付陰謀で国家財政圧迫・破綻へ、見返りに領土割譲など強要企み

 投稿者:遊撃素浪人メール  投稿日:2019年 1月27日(日)10時53分27秒
返信・引用
  ●中国との鉄道計画中止を正式決定=「一帯一路」に打撃か-マレーシア                                    2019年01月26日「時事ドットコムニュース」

      https://www.jiji.com/jc/article?k=2019012600491&g=int&utm_source=top&utm_medium=topics&utm_campaign=edit


【クアラルンプール時事】マレーシアのアズミン経済相は26日、同国政府が、中国の政府系企業と共同で進めていた「東海岸鉄道計画」の中止を正式決定したと明らかにした。

地元メディアに語った。中国側から高利で借り入れた事業費がマレーシアの国家財政を圧迫すると判断した。

東海岸鉄道計画は、マレーシアがナジブ前政権時代の2016年10月から進めていた、マレー半島を横断する全長688.3キロ、総工費810億リンギ(約2兆1500億円)に上る大型公共事業。

中国政府が推し進めるシルクロード経済圏構想「一帯一路」で重要な事業と位置付けられており、中止決定は中国に打撃となりそうだ。
 

また邪悪な北朝鮮船籍タンカー「AN SAN 1 号」と船籍不明の船舶(国連決議違反の韓国船?)による洋上での物資の積替え犯行現場(1/18)写真公開

 投稿者:遊撃素浪人メール  投稿日:2019年 1月27日(日)10時31分10秒
返信・引用
  ●北朝鮮船籍タンカー「AN SAN 1 号」と船籍不明の船舶による洋上での物資の積替えの疑い(平成31年1月18日)「防衛省」

   http://www.mod.go.jp/j/approach/defense/sedori/pdf/20190118.pdf
   http://www.mod.go.jp/j/approach/defense/radar/index_eng.html  (英語版)

  平成31年1月18日(金)午後、北朝鮮船籍タンカー「AN SAN 1 号」(IMO 番号:7303803)と船籍不明の小型船舶が東シナ海の公海上(上海の南約410㎞の沖合)で
接舷(横付け)していることを海上自衛隊第1海上補給隊所属「おうみ」(佐世保)が確認しました。

  両船舶は、接舷(横付け)した上で蛇管(ホース)を現場(1/18)写真公開接続していたことから、何らかの作業に従事していた可能性があり、政府として総合的に判断した結果、国連安保理決議で禁止されている
「瀬取り」を実施していたことが強く疑われます。

なお、北朝鮮船籍タンカー「AN SAN 1 号」は、平成30年3月に国連安保理北朝鮮制裁委員会から資産凍結・入港禁止の対象に指定された船舶です。

   http://www.mod.go.jp/j/approach/defense/radar/index.html
 

【中央アジアのキルギスで反中デモ】中国人移民の流入反対・キルギス市民権の付与全面禁止要求・中国支援の改修発電所が極寒の中で稼働停止問題に抗議

 投稿者:遊撃素浪人メール  投稿日:2019年 1月27日(日)00時00分30秒
返信・引用
  ●キルギスで反中国デモ 経済的影響力の増大に抗議、21人逮捕                                           【2019年1月18日 17:18 発信地:ビシケク/キルギス  AFP】

http://www.google.co.jp/url?sa=t&rct=j&q=&esrc=s&source=web&cd=5&cad=rja&uact=8&ved=2ahUKEwjphJvR1ovgAhVQE4gKHZR7AUoQFjAEegQIBhAB&url=http%3A%2F%2Fwww.afpbb.com%2Farticles%2F-%2F3207036&usg=AOvVaw1bQqzX3Z-FKJ-qJ79ss1H-


  中央アジアのキルギスの首都ビシケクで17日、中国の影響力増大に抗議するデモが行われ、21人が警察に逮捕された。現地のAFP特派員によると、デモには200~300人が参加していたという。

 デモは中国からの移民の流入や、キルギス国内で中国の経済的影響力が強まっていることに抗議するもの。警察は、デモ参加者が道路を封鎖したり公共の秩序を乱す行為を
行ったりしたため逮捕したと説明している。

貧困率の高いキルギスにとって、中国は重要なパートナー国だ。キルギス政府は中国の国営金融機関から融資を受け、中国企業によって国内のインフラ整備を進めようとしている。

一方、キルギス国民の間では、中国人の流入に歯止めがかからない中、国内経済への中国政府の影響力が増している状況に懸念が広がっている。

 デモ参加者らは、キルギスにルーツを持つ一部の中国人を除き、中国国籍者へのキルギス市民権の付与を全面禁止するよう要求。また、中国から約4億ドル(約440億円)を
借り入れて改修した発電所が昨年1月に極寒の中で停止した問題を受け、中国からの融資の用途についても調査するよう求めていた。(c)AFP
 

【拡散:くつざわ亮治】スイス紙「文大統領は日本に怨念がある」「日韓関係悪化に日夜腐心している」20190126

 投稿者:遊撃素浪人メール  投稿日:2019年 1月26日(土)23時30分35秒
返信・引用
  ●スイス紙「文大統領は日本に怨念がある」「日韓関係悪化に日夜腐心している」20190126

   https://www.youtube.com/watch?v=thEg8qdiPgI                  20190126「くつざわ亮治」より転載

●韓国軍「次は撃つ」証拠画像・証拠画像が失敗し第3フェーズに移行した模様20190125

   https://www.youtube.com/watch?v=iNLRiT6RntQ                   20190125「くつざわ亮治」より転載


今年4月の豊島区区議会選挙にNHKから国民を守る党から立候補する予定です。
NHK撃退シール・チラシなどの作成費に、よければご支援いただけたらありがたいです。ご支援はこちらからお願いいたします↓
NHKから国民を守る党 豊島区支部 HP http://shikishima.moo.jp または ツイッター https://twitter.com/mk00350
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【闘論・倒論・討論】自民党とは一体何だったのか? [チャンネル桜H31/1/26]

 投稿者:遊撃素浪人メール  投稿日:2019年 1月26日(土)23時26分19秒
返信・引用
                https://www.youtube.com/watch?v=9riaNTp11So

(パネリスト)

荒木和博(元民社党本部書記局員・拓殖大学海外事情研究所教授)    岩田温(政治学者・大和大学政治経済学部専任講師)    加藤清隆(政治評論家)

篠原常一郎(元民主党・日本共産党国会議員秘書)  馬渕睦夫(元駐ウクライナ兼モルドバ大使)  三橋貴明(経世論研究所所長)   宮崎正弘(作家・評論家)  司会:水島総


※チャンネル桜では、自由且つ独立不羈の放送を守るため、『日本文化チャンネル桜二千人委員会』の会員を募集しております。
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【中華共産帝国が侵略したスプラトリー(南沙)諸島でサンゴ礁を埋め立て軍用滑走路&軍港を完成、更に周辺を新緑地帯に改造!】

 投稿者:遊撃素浪人メール  投稿日:2019年 1月26日(土)23時20分12秒
返信・引用
  ●スプラトリー人工島、緑化され「永暑島」に変更    https://www.yomiuri.co.jp/world/20190126-OYT1T50044.html          2019年01月26日 読売新聞


【広州】中国系香港紙・大公報は25日、中国当局が南シナ海・スプラトリー(南沙)諸島の人工島「永暑島」の全景写真を初公開し、「必要なものが全て備わった様子が明らかになった」と報じた。

 中国は2014年から大規模な埋め立て工事を行っており、ファイアリー・クロス礁(永暑礁)の名称を「永暑島」に変えている。写真は、中国軍機関紙・解放軍報の
中国版ツイッター・微博(ウェイボー)の公式アカウント「軍報記者」に今月掲示された。

大公報は、「既に大型軍用機が離着陸できる飛行場施設と大型船舶が停泊できる港湾施設に加え、居住・労働設備や緑化帯も建設されている」と分析した。

 北京の専門家は、大公報で「この地域に以前は軍港がなく、中国の軍艦が行くには数日かかった」と指摘し、「永暑島」が南シナ海で「中国の権益を守り、平和安定を
保障するため将来的に重要な役割を果たす」と語った。 「永暑島」は、常に海面上にある部分の面積が2・8平方キロ・メートルあるという。
 

【拡散:くつざわ亮治】韓国軍が合成写真を自衛隊機威嚇飛行の証拠として全世界公開し日本人を大爆笑させてしまう2019012

 投稿者:遊撃素浪人メール  投稿日:2019年 1月25日(金)11時13分32秒
返信・引用
      https://www.youtube.com/watch?v=i4rPF0PYrw0                                                20190124「くつざわ亮治」より転載

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【水間条項国益最前線】{ニコニコ動画 第113回 第1部・第2部}(2019/01/25)

 投稿者:遊撃素浪人メール  投稿日:2019年 1月25日(金)10時24分35秒
返信・引用
                                                                  1/25【近現代史研究家・ジャーナリスト水間政憲】BLOGより転載

〇フリー動画 【水間条項国益最前線】第113回 第1部「正論のスクープ・NHKラジオ真相箱の真相」・他

  https://www.nicovideo.jp/watch/1548344942   2019/01/24 23:10  背景は港区芝公園2019.1.22

〇会員動画 【水間条項国益最前線】第113回 第2部「SAPIOのスクープ 反日アイドル海南友子・自分の貴重な論文は全て公にします・他」

   https://www.nicovideo.jp/watch/1548350824  2019/01/25 01:50  背景は根津神社2019.1.18

【近現代史研究家・ジャーナリスト水間政憲】
◆【動画】【ニコニコチャンネル 水間条項国益最前線】
 http://ch.nicovideo.jp/mizumajyoukou
 http://ch.m.nicovideo.jp/watch/so33295847?guid=ON&uid=NULLGWDOCOMO

◆【「1937南京:完結」映画(DVD)大量頒布と第2弾(「完結:日韓歴史戦」―韓国の歴史捏造を撃つ」)・制作支援版画一覧動画】
注文等は「水間条項」最初の記事でご確認ください。【ニコニコ】
 http://www.nicovideo.jp/watch/1527787649
 http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-2901.htmll

◆水間政憲ブログ【水間条項】(転載フリー:条件全文掲載) http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/
 

【拡散:くつざわ亮治】 日露首脳会談結果=強硬な露世論のため2島返還すら困難な情勢、世論操作してるのは中国か米国かその両方20190123

 投稿者:遊撃素浪人メール  投稿日:2019年 1月24日(木)19時54分32秒
返信・引用 編集済
  〇 日露首脳会談結果=強硬な露世論のため2島返還すら困難な情勢、世論操作してるのは中国か米国かその両方20190123

     https://www.youtube.com/watch?v=fDXBXTXcnQA               20190123「くつざわ亮治」より転載

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【Front Japan 桜】ハリウッドの反トランプは親中国共産党!? / 「蛍の光」とセンター試験問題 [チャンネル桜H31/1/23]

 投稿者:遊撃素浪人メール  投稿日:2019年 1月24日(木)14時10分1秒
返信・引用
         https://www.youtube.com/watch?v=eBI5YOixWCA                                                         キャスター:河添恵子・saya

  気鋭のキャスター陣が、ますます混迷を深める日本の現状や国際情勢を読み解くべく、日本最前線(Front Japan)の気概で、日々のニュースや時事のほか、
様々なテーマについて取り上げ、日本が進むべき正道を追求します!

  ■ ニュースPick Up
  ■ ハリウッドの反トランプは親中国共産党!? ★
  ■ 「蛍の光」とセンター試験問題       ★

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【桜便り】日露会談はトランプ戦略の勝利 / 反日センター試験 アイヌ歴史捏造 / 鴬谷でも間接侵略? / 北海道二人旅レポート Part23 他 [チャンネル桜H31/1/23]

 投稿者:遊撃素浪人メール  投稿日:2019年 1月24日(木)13時59分7秒
返信・引用
        https://www.youtube.com/watch?v=Gwwxi9iO400                                     キャスター:水島総・水野久美

日本再生に取り組む草莽たちによる様々な活動報告のほか、時事や喫緊の問題をめぐる分析や識者の見解など、見失ってはならない「真相」をお届けします!

■ 北海道おんな二人旅レポート Part23  ゲスト:佐藤みい(フォトグラファー)

■ ニュース Pick Up
・日露会談、実は戦略的勝利         (32:00~)
・センター試験 アイヌ歴史捏造       (39:20~)
・独仏新条約 グローバリズムのあがき (1:09:20~)
・習近平断末魔の大博打        (1:13:40~)
・鴬谷でも間接侵略?         (1:22:50~)

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【拡散:林原チャンネル】 「ひとりがたり馬渕睦夫」#13  北方領土交渉の行方

 投稿者:遊撃素浪人メール  投稿日:2019年 1月24日(木)13時39分11秒
返信・引用
         https://www.youtube.com/watch?v=Y6DLR8GvR34                                                    2019/01/23 公開「林原チャンネル」より転載


2019年の日本人の心構えを冒頭に、今回は北方領土問題を語ります。ニュースでは様々な憶測が飛び交っていますが、馬渕大使流の安倍×プーチン交渉の見方とは?
 

【虎ノ門ニュース】【DHC】2019/1/24(木) 有本香×竹田恒泰×居島一平

 投稿者:遊撃素浪人メール  投稿日:2019年 1月24日(木)13時24分58秒
返信・引用
            https://www.youtube.com/watch?v=PbauieS_GEs


00:16:56 前最高裁長官の逮捕状審査 韓国 徴用工訴訟介入か/日本の哨戒機が「威嚇」と韓国 東シナ海暗礁付近
00:32:39 李相哲 著「北朝鮮がつくった韓国大統領 文在寅政権実録」★
00:44:51 学び舎の歴史教科書問題とセンター試験 ★★

01:00:04 韓国の歴史の話~戦時中の状況~ヴェノナ文書 ★★
01:03:44 虎ディショナル談話(節分 正しい豆のまき方)
01:17:47 尖閣諸島のお天気

01:21:59 トラ撮り!(有本香氏:読売新聞 日本国紀と副読本の広告)
01:26:17 西尾幹二 著「西尾幹二全集 第17巻 歴史教科書問題」
01:29:17 トラ撮り!(有本香氏:百田尚樹氏 「今こそ、韓国に謝ろう」の加筆作業)

01:30:14 トラ撮り!(竹田恒泰氏:鮑ラーメン)
01:33:14 小室圭さん母元婚約者反論 金銭問題「解決していない」★
01:52:06 平和条約交渉 56年宣言基に ロシア大統領表明/「信頼できる」は自衛隊がトップ 日経新聞世論調査 ★

  虎ノ門から、政治・経済・社会を斬りつける!! 憂国の志士たちが日替わりで繰り広げる生放送のデイリーニュースショー!
この番組は地上波テレビっぽい、いわゆる「事前の段取ごと」は基本いたしません。

  なので、ニュース選びも出演者打ち合わせもすべてダダ漏れ感覚でお送りします。そのため、司会者やパネラーがスタジオ入りするのも放送直前!
そこからこの日の番組をどう作っていくのか?何にこだわって語るのか? 番組作りの舞台裏もお楽しみください!

 

【拡散:KAZUYA Channel】レーダー照射問題は協議打ち切り…防衛省の説明を見るとあの国がいかにデタラメかわかります

 投稿者:遊撃素浪人メール  投稿日:2019年 1月23日(水)09時34分48秒
返信・引用
     https://www.youtube.com/watch?v=CI0n8S11074                                              2019/01/22 公開「KAZUYA Channel」より転載

 

【拡散:くつざわ亮治】防衛省「韓国軍は頭がおかしいので今後は話をしない」事実上の絶交宣言20190122

 投稿者:遊撃素浪人メール  投稿日:2019年 1月23日(水)09時31分16秒
返信・引用 編集済
       https://www.youtube.com/watch?v=CZ5AtXQLwOk                                                      2019/01/22 に公開「くつざわ亮治」より転載

今年4月の豊島区区議会選挙にNHKから国民を守る党から立候補する予定です。
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【悪辣中国共産党が仕掛けた抗日プロパガンダ洗脳戦】反日日本人と世界を騙した、あの「南京大虐殺」は世界最大のフェーク(嘘)宣伝だった!  

 投稿者:遊撃素浪人メール  投稿日:2019年 1月22日(火)20時57分29秒
返信・引用
  ●【「南京大虐殺」は中国軍の仕業だった】 南京入城時の内外紙の報道から検証した本当の歴史

      http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/55155                          2019.1.9(水)「JBpress Books」より転載


▼中国江蘇省の「南京大虐殺記念館」が2017年12月14日、リニューアルを終えて一般公開を始めた。

 しかし、産経新聞の河崎真澄記者の報道(2017.12.15)によると、「南京大虐殺の史実を世界に周知させた」として顕彰された朝日新聞の本多勝一元記者らの写真と資料が撤去されていた
ことが分かったという。

 河崎記者は日本軍が朝鮮半島で女性を強制連行したとする吉田清治氏(故人)の証言報道が「虚偽だった」と朝日新聞が認めたことなどから、同紙の過去の報道の信頼性に疑念をもたれる
恐れがあると判断した可能性があるとしている。

一方、習近平主席が2015年の公式訪英時、エリザベス女王主催の晩餐会で「日本侵略者の暴行を暴く記事を発表した」などと英国人記者を称賛して中英の友情物語として紹介したことがある。

▼ところが、岡部伸(産経新聞ロンドン支局長)氏の調査で件の記者は南京に行っていなかったことが判明した。筆者はこの失態の影響もあるのではないかと思料している。


▼そもそも「南京事件」とは何か
 支那事変(日中戦争、日華事変とも呼称)は、北京近傍の盧溝橋事件(1937年7月7日)で始まり、3週間後の29日には日本人居住地を守っていた中国の守備隊が反乱を起こし、
250人余の猟奇的殺害、処刑を行う通州事件が起きる。8月9日には上海に拡大した。

 「中国に深入りするのは泥沼に踏み込むようなものだ」と不拡大を主張していた参謀本部の第1部長石原莞爾少将や慎重論の米内光政海相も堪忍袋の緒を切らし、
作戦を限定する方針のもとに上海への出兵に同意する。

他方、蒋介石の中国側はドイツから招いた将軍の指導下にチェコ製機関銃を配備するトーチカを構築して、75個師団(約75万人)の大兵力を布陣していた。

 日本側は苦戦を強いられ、11月には予備役まで招集した第10軍(第6・第101師団、1個支隊)を増派、北支から第16師団も転用して上海派遣軍に編入し、
中支那方面軍(司令官松井大将)を編成した。5個師団基幹でも総兵力は約7万人で、国民党軍の10分の1以下でしかなかった。


日本軍が南京攻略戦を開始したのは12月8日である。蒋介石は前日に南京を脱出する。

 松井方面軍司令官は9日16:00に翌日正午までの停戦命令を出し降伏を勧告するが返答なく、10日13:00に攻撃を再開した。日本軍の攻城に耐え切れず南京防衛軍司令長官の
唐生智が12日夜脱出すると、13日早朝に南京は落城する。

その後城内の掃討戦を行い、17日に松井司令官を先頭に入城式を行う。日本軍の意向もあって、12月23日には早くも南京市自治委員会が成立し、翌1938年1月1日を期して発会式を
挙行している。城壁上に上がった陶錫三会長は城下に集う民衆に対して「ここに敵の主都は甦生へのスタートを切った」と宣言する(「アサヒグラフ」昭和13年1月26日)。

▼「南京事件」と言われたものは、米人宣教師たちが後々の布教のために、「城内における日本軍の暴行」をでっち上げ、国際世論や南京市民の支持を得るプロパガンダであったとされる。
従って、城内の暴行報告は日本軍の南京入城(12月13日)から翌38年2月上旬までの約6週間であった。

しかし、この間の暴行報告を見ても強姦、掠奪、放火などで数も多くなく、虐殺と思われるような事象は見られない。事実、南京戦以前は100万人いた市民の多くは戦火の拡大と共に脱出した。

 残った20万人もドイツ人ジョン・ラーベを長とする国際委員会が設定した安全地帯(安全区や難民区などの呼称もあり、皇居前広場の約4倍)に収容され、安全区外の城内にいる
市民はほとんどいない状況であった。


▼しかも、城内の人口は日本軍の入城後も減ることはなく、2月頃は25万人と推定されるまでになっていた。

▼この時点で南京市民虐殺30万人説は成り立たず、「南京大虐殺」の虚構は崩れ去る。

▼しかし、大虐殺は「あった」派は満足せず、何時しか上海戦から南京攻略に至るまでとしたり、南京攻略戦以降の数か月にわたる期間などとするように変化させていく。

▼また、歴史家で「日本『南京』学会」理事でもある冨澤繁信氏は、大虐殺の出発点となった6週間内の「南京安全地帯の記録」を丁寧に翻訳・研究し、安全地帯の記録で「兵士」と
書かれているのを一方的に「日本軍兵士」とする恣意的誤訳などを指摘している。

▼本多氏『中国の旅』での記述
 日本軍が南京に近づく状況を本多氏の『中国の旅』は、「ここに至るまでに、すでに膨大な数の住民が殺されています」と書いている。


▼当時、南京に派遣された特派員は朝日新聞約80人、東京日日(現・毎日)新聞約70人、同盟通信社約50人など、総計200人超とみられ、また「アサヒグラフ」などの
写真報道も盛んに行われた。こうした資料が「南京事件」を全くと言っていいほど扱っていないのは、そもそも事件は「なかった」という最大の傍証ではないだろうか。

 筆者がJBpress『欺瞞にみちた創作か、本多勝一氏の「中国の旅」―「柳条湖」をルポルタージュで「柳条溝」とした顛末から読み解く』に見たと同じく、当時の史料や関係者の
発言などよりも中国側が長年にわたってシナリオを練り脚色した言説を信じるという「本多ルポルタージュの破産」(殿岡昭郎氏)ではないだろうか。

▼記者たちは真実の報道を怠ったのか
 南京城を陥落させるまでの数日間は城外で激戦が続くが、入城後に市民を虐殺したという報道はほとんどない。20万人と言われた市民のほぼ全員が安全区に避難し、
安全区以外の城内外にいたのは中国の兵士だけであったとみられているからである。

当時の各新聞やアサヒグラフ、支那事変画報(朝日版、毎日版)などが報道している内容は、平和な日常が返ってきたという印象の記事や写真がほとんどである。

 しかし、8年後の南京裁判と東京裁判で、突如として20万とも30万とも言われる虐殺を日本軍がやったとして被告席に立たされる。戦闘に関わった万を数える将兵や
当時現地で取材したほとんどの記者たちも、初めて聞く話に驚き、狐につまされた感じであったと述べている。

▼前述の通州事件はたった1日の出来事で、記者らしい記者もいなかったが、翌日からは各紙が報道した。
一方、6週間にもわたった南京戦では200人を超す内外記者・カメラマン、作家・画家、内外の外交官などが居合わせながら、誰一人として「虐殺」など語らなかったのだ。

 松井石根・中支那方面軍司令官は入城に先立ち9日、唐生智・南京防衛司令官あてに降伏の勧告を行っている。主旨は南京には歴史遺産が多くあり破壊するに忍びないし、
また罪のない民衆が傷つくおそれがあるので南京を開放せよというものであった。

しかし、指定時刻になっても南京城からは何の反応もなく、勧告を無視したので攻撃命令が発せられた。日本軍は激しい攻城戦を繰り広げながら包囲網を確実に狭めていった。

▼南京を逃れて重慶に政府を移転した蒋介石さえ、内外への宣伝と支援要請のため開いた300回もの記者会見で「虐殺」には言及していない。


▼のちに政権を取る毛沢東も「自分が政権を取れたのは皇軍のお蔭」とは述べるが、虐殺非難など一切しなかった。

▼「虐殺」ほど世界を驚かし、同情を誘い支援要請に好都合な宣伝であろうに、「一切しなかった」、いや「できなかった」のはなぜか。答えは言うまでもないであろう。


▼暴虐を働いたのは支那兵だった
 1937~38年の日中戦争当時、蒋介石や国民党軍の行動を実見した米国人ジャーナリストのフレデリック V. ウイリアムズは、『中国の戦争宣伝の内幕 日中戦争の真実』(田中秀雄訳)で、
蒋介石の国民党が米国を巻き込んで、残虐極まる中国軍を糊塗して、悪逆非道の日本軍とするプロパガンダ大戦略を練り展開する状況を記している。


▼本多氏の「中国の旅」は、中国にとっては「飛んで火にいる夏の虫」を捕えた場外延長戦ではなかったのだろうか。宣伝に長けた中国共産党のプロパガンダで、仕組まれた成果は
「南京大虐殺記念館」の建設(1985年)にも繋がっていったのであろう。

▼同紙はまた、「狂ふ支那軍の大破壊」「外人の軍事専門家呆れる」の見出しも掲げ、中立国の軍事専門家がニューヨーク・タイムス南京特派員に語ったことを報道している。

 それによると、「日本軍の空襲砲撃の与えた損害は殆んど軍事施設に限られてをり、これを全部合わせてもなほ支那軍自身の手によってなされた破壊の十分の一にもたらぬであろう」
というのである。

▼日本軍の手の届かないところで、南京市民や負傷兵たちがほかならぬ中国軍によって死に追いやられている状況を遺憾なく示していたのである。
このように、中国政府や中国軍は、市民たちをあっさり棄民として見捨て、われ先にと安全なところに逃げて行った。

▼日本軍が入城した時に見た死体などの光景は、中国軍が自国の市民を死に追いやった姿であったのだ。
姜根福が語った「南京城内も合せて約20万人が殺されたとみられている」というのは、中国軍の仕業であったことが図らずも証明されるのである。


▼全体的に平穏な南京城内
 同盟通信社の前田雄二記者は開城と共に入城するが、「まだ戦闘は終わってはいない。城内の中国軍は統制を失ってはいたが、各要所に立てこもって一歩もひこうとしない部隊であった」
と相手のタフネスについてもしっかり記録している。

▼当時の新聞などは戦闘状況を報道しているだけで、「南京事件」を報じていなかった。先ほど述べたように、むしろ退却する中国軍の悍ましい状況を報道している。

▼当時のアサヒグラフなどの写真を見ても、大人も子供もにこやかな顔の写真が多く、日本軍の入城を歓迎したという話はあながち嘘でもなかったことが分かる。
そうした中で、蒋介石の宣伝戦に協力する外国人(特に米国人宣教師など)や外国メディアが外電で針小棒大に事件を仕立てて報じたわけで、実際に戦争に関わっていた将兵や数百人もいた
報道記者たちにとっては、初めて耳にすることで吃驚仰天以外の何物でもなかったというのである。


 戦後の中国共産党は、戦前・戦中の報道や東京裁判での判決などをベースに、日本に対し三戦でゆさぶりをかけているわけで、吟味なしに被災者たちの声を直接伝えることは、
共産党の広報員になったも同然ではなかろうか。

▼今日においても日常的に、自己正当化や数値の操作などは共産党が得意とするところである。
 南京の事象を日本軍の暴行として報道する外国人教授や米国人宣教師たちはどこにいたか、主として安全区に避難していた。 危険地帯を歩き回っている記者やカメラマンらの目と、
安全区に保護されている欧米人の目と、いずれが信ずるに足るというのだろうか。

▼午後は残敵掃討戦になる。
 「敵は陣地を放棄する時は建物に火を放つので、黒煙がもうもうとあがる。砲火と銃声がひびきわたり、市内には凄愴の気がみなぎった。住民の巻きぞえをくうものもあり、
中国軍の遺棄死体は多数にのぼった」と前田記者は記す。


▼また「多くは兵服を脱いで住民に成りすました」とも述べている。
 前田記者は15日には安全区に入っている。「店はまだ閉じていたが、多くの住民が行き交い、娘たちの笑い合う姿があり、子供たちが戯れていた。生活が生き残り、
平和が息を吹き返していたのだ。私は戦争で荒れた心が和むのを覚えた」という。

▼報道写真からもそうした情景をみることができる。 14日の状況について、東京朝日新聞(12月16日付)はどういう報道をしていたであろうか。

▼翌17日が入城式で、約100人の報道陣が集まり、その中には西条八十、大宅壮一氏などもいたという。

▼前田記者が城内を実見した状況や当時の朝日新聞が報道した内容、また国際連盟での中国代表であった顧維均等の発言・討議と、宣伝戦を得意とする中国共産党の息のかかった
人物から本多氏が30余年後に聞き書きした内容と、どちらの信憑性が高いかは一目瞭然ではなかろうか。(文章抜粋)
 

【虎ノ門ニュース】【DHC】2019/1/22(火) 百田尚樹×生田よしかつ×居島一平

 投稿者:遊撃素浪人メール  投稿日:2019年 1月22日(火)11時38分18秒
返信・引用
         https://www.youtube.com/watch?v=N73S1PzfVWc              https://freshlive.tv/toranomonnews/260410 (ニコニコ)


  虎ノ門から、政治・経済・社会を斬りつける!! 憂国の志士たちが日替わりで繰り広げる生放送のデイリーニュースショー!
この番組は地上波テレビっぽい、いわゆる「事前の段取ごと」は基本いたしません。

  なので、ニュース選びも出演者打ち合わせもすべてダダ漏れ感覚でお送りします。 そのため、司会者やパネラーがスタジオ入りするのも放送直前!
そこからこの日の番組をどう作っていくのか?何にこだわって語るのか? 番組作りの舞台裏もお楽しみください!
 

【拡散】ノンフィクション作家・河添恵子#11-1 ★ファーウェイ&ソフトバンクの危機 ?中国IT企業vsアメリカの動向

 投稿者:遊撃素浪人メール  投稿日:2019年 1月22日(火)10時45分44秒
返信・引用
      https://www.youtube.com/watch?v=9fvxuXk6cRo                                                 2019/01/19 公開「林原チャンネル」より転載

  2018年12月のファーウェイCFO逮捕事件、同日に起こった中国系スタンフォード大学教授自殺など、中国IT企業の動向からは目が離せない。

米国からの圧力なのか、はたまた日本のソフトバンクも絡む案件とあれば、他人事とは言っていられない事件である。その背景を解説いただきました。
 

【拡散:KAZUYA Channel】相手に非があっても日本が我慢すべきなのか?【サンデイブレイク91】

 投稿者:遊撃素浪人メール  投稿日:2019年 1月22日(火)10時29分6秒
返信・引用
      https://www.youtube.com/watch?v=esHYO-DXxnw                             2019/01/21 公開「KAZUYA Channel」より転載y

 

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