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JACKSONHOLEが終わったと思ったら急に秋風が吹いて来ましたが、、米国のハリケーン被害の被災地に政府支援は出来るのでしょうか、、メキシコの壁どころじゃあ無いでしょうが、マッタクッッ、、急速に秋に移行中!?

 投稿者:MLLYN  投稿日:2017年 8月28日(月)02時05分21秒
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  現在時刻 東京-02:04 NY-13:04 シカゴ-12:04
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テキスト版
銘柄    限月 最新値 前日比 大引比 円換算
為替       109.34      -0.29
金    17/12 1297.9  +5.9  +6.4  +10円
銀    17/12 17.132 +0.086 +0.092 +0.2円
白金   17/10  979.1  -3.5  -1.9  -16円
パラジウム17/12 926.45  -4.50  -5.35  -27円
原油(WTI) 17/10  47.87  +0.44  +0.03  -70円
原油(ICE) 17/12  51.89  +0.32  -0.13 -180円
ガソリン 17/10 154.08  -0.73  -5.17 -1620円
暖房油  17/10 162.39  +0.05  -2.40 -820円
コーン  17/12 353.50  -2.75  -1.50 -110円
大豆   17/11 944.50  -2.00  -0.25 -110円










夏の強力な暑さでは無くなっておりますが、早朝がヤケに暗い!?  本日のロンドン市場はサマーバンクホリデーにより祝日休場だそーですが!?  ユーロドルは今朝方1.2068まで上昇しましたけどチョット勃起力はもう限界なのではないのでしょうか、、09/07のECB理事会直前までに一度手仕舞いして軽く逃げておいた方が手堅い雰囲気でしょうか!?  ユーロドルはこれから何回もLONGするCHANCEが巡って来ると思われますが!?  台風の影響なのか急速に秋が深まっておりますが、、もう20度℃をも下回って来ましたけど、氷入りの飲み物は流石にそろそろ胃腸に悪い空気感でしょうか!?  雨スタートの月曜日LABORDAYですが早朝はもう寒い位ですが、、大雪山麓はそろそろ紅葉でしょうか!?








【ディーラー発】ドル円失速(NY午後)
2017-09-20 4時45分配信 セントラル短資FX

『米共和党、暫定的な税制改革案で合意』との一部報道を受け、ドル円は本日高値圏の111円82銭付近まで上伸するも、同水準で上値の重さが意識されると111円42銭付近まで失速。一方、ポンドドルが1.3473付近から1.3529付近まで反発したほか、ユーロドルは1.2006付近まで、豪ドルドルは0.8019付近まで値を上げるなど、明日にFOMC結果公表を控え対主要通貨でドルが弱含む状況となっている。4時44分現在、ドル円111.488-498、ユーロ円133.754-774、ユーロドル1.19972-980で推移している。
最終更新:4時45分
セントラル短資FX







<欧州中銀>量的緩和縮小10月にも決定 米国に続き正常化

2017-9/7(木) 23:27配信
毎日新聞

 【ロンドン三沢耕平】欧州中央銀行(ECB)のドラギ総裁は7日(日本時間同日夜)、定例の理事会後に記者会見し、現在の大規模な量的緩和策の変更を10月にも決定する考えを示した。ユーロ圏の景気回復が進み、物価も上昇基調にあるためで、2018年以降、緩和規模を段階的に縮小する。世界的な金融危機を受け日米欧は大規模緩和に踏み切ったが、米国に続き欧州も「正常化」に向かうことで、日本の金融政策との違いが鮮明になる。

 ユーロ圏の域内総生産(GDP)は16四半期(4年)にわたりプラス成長を続けている。ECBは15年3月に量的緩和策を導入。国債などの資産購入を17年末まで行うことになっているが、足元の景気回復を踏まえ、緩和縮小の是非を模索していた。

 ECBは7日、最新の経済見通しで今年の成長率を2.2%とし、6月時点(1.9%)から上方修正した。ドラギ総裁は記者会見で「堅調かつ広範囲で成長している」と強調。一方、外国為替市場でユーロ高が進むなど物価上昇を阻む「下方リスク」があることにも触れ、必要に応じて緩和策を強化する可能性があることも示唆した。

 ECBは既に利下げを打ち止めにする考えを示しており、今後は量的緩和の縮小規模や利上げのあり方など具体策を詰めていく。
【関連記事】








ドラギ総裁のユーロ高けん制も市場は聞く耳持たず=NY為替
2017-09-08 3時38分配信 KlugFXニュース

 NY時間の終盤に入ってきて、ユーロドルは1.20ちょうど付近での推移が続いている。きょうも全体的にドル安の動きが優勢となっている中、その動きも一服しており、一時1.19台に下落する場面も見られた。


 この日のECB理事会は政策は据え置きだったもののドラギ総裁が会見で、次回10月の理事会での出口戦略の具体策発表を示唆したことでユーロは買いに弾みがついている。ECBは2017年の成長見通しも上方修正していた。

 一部でECBは12月まで具体的な計画を決めないとの観測報道も流れていたことから、10月発表の可能性に言及したことはユーロにとってはポジティブ・サプライズとなった模様。

 同時にドラギ総裁はユーロ高について、「最近のユーロのボラティリティの高まりは不確実性の源泉。将来の政策決定には為替も考慮する必要がある」と述べるなど、ユーロ高への警戒感も予想以上に強調していたものと思われる。来年から開始する出口戦略は予想以上に緩やかなものになるのではとの見方から欧州債市場では利回りが低下している。

 ただ、為替市場は聞く耳を持たなかったようだ。ドラギ総裁がユーロ高けん制を強めてもユーロの買いは続くとの見方も少なくなかった。インフレ鈍化によるFRBの利上げ期待の後退や、トランプ政権への不信感などからドルに手を出しにくい中、結局、ユーロへの資金流入をしばらく続けざるを得ないとの見方が根強いのもしれない。
EUR/USD 1.2004 EUR/JPY 130.46 EUR/GBP 0.9179
みんかぶ「KlugFX」 野沢卓美 【関連ニュース】







FRB副議長辞任へ…トランプ氏と路線の違いか

2017-9/7(木) 0:34配信
読売新聞

 【ワシントン=山本貴徳】米連邦準備制度理事会(FRB)のフィッシャー副議長は6日、トランプ米大統領に送付した書簡で、10月13日ごろに辞任する考えを伝えた。

 辞任の理由については、「一身上の都合」としているが、金融機関への規制を緩和する方針を掲げるトランプ氏との路線の違いなどが理由との見方がある。

 フィッシャー副議長の辞任により、FRB内で金融政策を決める投票権を持っている議長・副議長ら理事7人のうち、4人が欠員となる。トランプ氏は7月に元財務次官のランダル・クオールズ氏を副議長(金融規制担当)に指名しており、新たな理事の選任を通じて、FRBに対する影響力を強めることになりそうだ。

 経済学者出身のフィッシャー氏は、国際通貨基金(IMF)の筆頭副専務理事やイスラエル中央銀行の総裁などを務め、2014年6月に副議長に就任した。副議長の任期は18年6月、理事としての任期は20年1月まで残っていた。
【関連記事】








ドルショート再構築の一方で慎重さも=NY為替
2017-08-29 4時35分配信 KlugFXニュース

 NY時間の終盤に入ってドル円は109.10近辺での振幅が続いている。NY時間に入って戻り売りが強まった。米株式市場でダウ平均が軟調に推移していることがドル円を圧迫。熱帯低気圧「ハービー」の影響を見極めたい雰囲気が高まっている。ハービーはハリケーンから熱帯低気圧に勢力こそ弱まったものの、直撃したテキサス州では大雨で大規模な洪水が発生してており、今後の米経済への影響が懸念される。

 午後になって米5年債入札の結果が発表され、最高落札利回りが発行日前利回りを下回ったことで米国債利回りが下げに転じたこともドル円を圧迫した。
 ただ、109円ちょうど付近にはオプション絡みなど買いオーダーも観測され、かろうじて109円台は維持されている状況。

 先週のジャクソンホールでのイエレンFRB議長やドラギECB総裁の講演を通過して、ドルショートを再構築する動きも見られているが、今週は米雇用統計の発表も予定されており、慎重な動きも一方で見られている。

USD/JPY 109.15
みんかぶ「KlugFX」 野沢卓美 【関連ニュース】









【ディーラー発】ドル売り継続(NY午後)
2017-09-01 4時57分配信 セントラル短資FX

ムニューシン米財務長官による「ドル安は米貿易にとって幾分有利」等の発言が材料視され、ドル売りの流れが継続。ドル円は米債利回りの低下幅拡大も重石となり109円88銭付近まで続落。一方、ユーロドルが1.1909付近まで上昇、豪ドルドルも0.7949付近まで一段高となるなど、対主要通貨でドルが弱含み。また、ドルカナダは午前の流れを引き継ぎ1.2484付近まで水準を切り下げ、カナダ円は本日高値圏の88円ちょうど前後で底堅く推移している。4時56分現在、ドル円109.948-958、ユーロ円130.859-879、ユーロドル1.19014-022で推移している。
最終更新:4時57分
セントラル短資FX








弱い米雇用統計もECBの観測報道でドル円は110円台維持=NY為替概況
2017-09-02 6時21分配信 KlugFXニュース

 きょうのNY為替市場は上下動はあったものの最終的にドル買いが優勢となった。この日の米雇用統計が予想を下回る内容となったことから朝方はドル売りが強まった。しかし、その直後にECBが「来年開始の資産購入ペース縮小計画を12月の理事会までまとめられない」との報道も出て、今度はユーロが急速に下落し、ドルが相対的に買い戻された格好。


 きょうの米雇用統計については景気の先行きに不透明感を与えるまでのネガティブな内容ではなかったが、年内の利上げ期待にはブレーキをかけている。非農業部門雇用者数(NFP)は15.6万人増と予想(18.0万人)を下回り、前回分も下方修正されていた。

 しかし、完全雇用に接近する中では十分な増加幅とも言え、堅調な米労働市場を裏付ける内容ではある。市場が注目していたのはむしろ、平均時給であろう。こちらは前年比で2.5%と予想を下回り、賃金は緩慢な伸びが続いていることが示されている。きのうのPECデフレータとあわせてインフレ指標はなお、年内の利上げ期待を高める内容とはなっていない。

 今月のFOMCでのバランスシート縮小開始期待には変化はないが、12月の利上げ期待はなお未知数だ。一部ハト派な向きからは、次回の利上げは来年6月との弱気な見方も出ている。

 ドル円は米雇用統計発表直後に一時109.55付近まで下落した。しかし、ECB関連の報道で反転し、110円台に戻す展開となった。その後に発表された8月のISM製造業景気指数が強い内容だったことから、110.45付近まで上昇する場面も見られている。

 前日のドル円は110.65付近で上値を抑えられていたが、きょうの米雇用統計からすれば、たまたまECBの報道があったことから110円台に戻したものの、上値には慎重ならざるを得ないであろう。ただ、109.80近辺に来ていた21日線はサポートされた格好となっており、リバウンド期待は残している。

 一方、ユーロドルは米雇用統計発表直後に1.1980付近まで上昇した。再び心理的節目の1.20に接近したことから計算されていたのかもしれないが、上記のECB関連の報道で一気に戻り売りが強まり、一時1.1850近辺まで下落。その後も本日の安値圏での推移が続いた。

 市場では、来週の理事会での資産購入ペース縮小までは打ち出さないにしても、10月の理事会では決定されると見込まれていた。それだけに今回の報道で警戒感を強めたようだ。
みんかぶ「KlugFX」 野沢卓美 【関連ニュース】








【来週の注目材料】テーパリングの決断なるか?<ECB理事会>
2017-09-02 17時10分配信 KlugFXニュース

 来週7日のECB理事会に注目が集まっています。

ドラギ総裁は秋の理事会で現行の債券購入プログラム(QE)について議論を開始すると表明しており、今回の理事会で何らかの決定もしくは今後のヒントが出てくるのかが注目されています。

 ユーロ圏の物価動向などから、次の決定はQEの縮小(テーパリング)に向かうとの見通しが一般的ですが、今回の理事会でどこまで踏み込んでくるのがポイントとなります。

 現行の債券購入プログラムは、12月末が期限となっており、今月に加え、10月26日、12月14日が予定されています。

 今回の理事会から議論が開始されるという総裁の発言を考えると、今回の早急に結論まで出すのは急ぎすぎという印象もあります。
ただ、今回の理事会は四半期毎の経済見通しを発表する回にあたっています。
米FOMCや英MPCと同様に、こうした回は、それ以外の回に比べて金融政策の変更が起こりやすいと見られています。
次に見通しを発表する12月はさすがにギリギリすぎるということもあり、今回の理事会に期待する動きもあるようです。

 ただ、今回の理事会で決定する場合は
それまでにある程度議論がある方が自然だと思われます。
先日のジャクソンホールでも見通しを示してこなかったように、ドラギ総裁は今後については決定的な姿勢を示さず、
かなり柔軟に対応する姿勢を示してきたことから、今回の理事会での決定は難しいかもしれません。

 一時1.20を超える場面が見られるなど、
ユーロ高の動きが進んでいることもテーパリングに慎重になる材料となる可能性があります。
テーパリングの決定は基本的にはユーロ買い材料であり、今回の理事会で開始が決定された場合、ユーロはもう一段高になることが予想されます。
それだけに理事会としても慎重な判断を行う可能性があります。

 テーパリングについて、決定もしくは次回以降のヒントになるような発言が避けられ
次回以降の決定という形で先送りが示されると、ユーロはいったん重くなる可能性もあります。
ドラギ総裁は基本的に慎重な姿勢を示してきただけに、こちらの可能性にも要注意です。

みんかぶ「KlugFX」山岡和雅 【関連ニュース】







米債務上限、12月15日はこれまた微妙な時期=NY為替
2017-09-07 5時06分配信 KlugFXニュース

 NY時間の終盤に入ってドル円は109.35付近と本日の高値圏での推移が続いている。きょうは北朝鮮問題への警戒も一服しており、米株や米国債利回りも上昇する中、ドルも買い戻しの流れが優勢。フィッシャーFRB副議長が辞表を提出したと伝わったことから売りが強まる場面も見られたものの、今度はトランプ大統領と米議会がハリケーン「ハービー」救済への短期の歳出と債務上限引き上げを抱き合わせで合意したと伝わったことからドルは買戻しに転じている。


 ドル円は108.75付近まで一時値を落としていたが、再び109円台を回復してる。現在は8月31日から本日の安値までの下げのフィボナッチ38.2%戻しの水準で推移しており、次の上値ターゲットは50%戻しの109.55付近が意識されそうだ。本日の21日線もその付近に控えている。

 債務上限引き上げを抱き合わせだが、3ヵ月延長し12月15日までの暫定予想措置で合意している。ひとまず9月末の期限はクリアした格好となっているが、12月15日にはまた到来することになる。

 市場にとってはその日付は微妙な時期だ。トランプ政権は経済政策の本丸とも言える税制改革法案を年内に成立させたい考えで、市場も期待感を高めている。11月あたりから本格的に審議入りする可能性もあるが、債務上限引き上げと絡めて12月中旬のあたりは審議が山場になることも予想される。

 また、12月13日にはFOMCが控えており、ここで利上げが実施されるかが金融政策への目下の焦点となっている状況。12月は波乱の月になりそうな気配も出ている。
USD/JPY 109.33 EUR/USD 1.1915
みんかぶ「KlugFX」 野沢卓美 【関連ニュース】







 
 
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