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ヘンテコなモーゲージ債権とかがチョコチョコ発生し始めましたが、、!?

 投稿者:MLLYN  投稿日:2018年 9月 2日(日)17時27分48秒
  通報 返信・引用 編集済
  現在時刻 2018-09-02  東京-17:33 NY-04:33 シカゴ-03:33
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テキスト版
銘柄    限月 最新値 前日比 大引比 円換算
為替       111.08      +0.11
金    18/12 1206.7  +1.7  -1.5  -1円
銀    18/12 14.557 -0.037 -0.063 -0.2円
白金   18/10  787.1  -4.7  -5.8  -18円
パラジウム18/12 969.90  +9.20 +13.40  +51円
原油(WTI) 18/10  69.80  -0.45  -0.41 -240円
原油(ICE) 18/12  77.40  -0.42  -0.33 -180円
ガソリン 18/10 199.70  -1.20  -1.06 -250円
暖房油  18/10 224.31  -1.13  -0.92 -200円
コーン  18/12 365.00  +8.50  +6.50 +300円
大豆   18/11 843.50 +12.00  +8.50 +380円










ドル円も¥80~¥120まで変動したので回転寿司も¥170位までは変動してもオカシくも何ともないですが、、まあもう一度¥80割れを試す展開なのでしょうけど、、 しかし再度円高に振れたとして果たして食品の内容量とかは再生増量するのでしょうか!?
吉高が催眠術に掛ってパンツを見せまくった書き込みの折にも指摘しましたがインターネットMEDIAでも多種多様な催眠効果や暗示効果や誘導効果が指摘され始めております。 レミングのネズミ行動みたいに大勢のトレーダー連中にLONGをエントリーさせたりするのは充分有り得る話だと思われますが、、!?
W杯も無事に終焉して何よりですが、、 しかしこの季節にカタール開催って、ロシアでさえ結構暑そうでしたが、、  お盆休みの週を越えて流石のCRAZY SUMMER も秋の気配満載ですが、、  しかし今年の夏は暑過ぎましたが、、 今更なのですが3月にアドリア海で降雪した時点で異常気象を察知するべきでしたか、、 同じ意味で現在のトルコリラ下落で来年2~3月に通貨危機が発生するかも、、最下段にペーストしたカブトムシの記事に似たような現象が年明けの通貨市場で起こりそう、、!?











夏時間、EU市民が「ノー」=日本の導入議論に逆風

2018-9/1(土) 16:36配信
時事通信

夏時間、EU市民が「ノー」=日本の導入議論に逆風

EU欧州委員会が現行の夏時間制度の廃止を加盟各国に提案する。意見公募で8割超の圧倒的多数の市民が健康への悪影響や交通事故増加などを理由に「ノー」を突き付けた。写真はフランス・セルジーの巨大時計

 【ブリュッセル時事】欧州連合(EU)欧州委員会が現行の夏時間制度の廃止を加盟各国に提案する。
EU、夏時間廃止の方針=市民調査で84%希望―欧州委、加盟各国に提案

 欧州委は当初、制度変更に慎重だったが、意見公募で8割超の圧倒的多数の市民が健康への悪影響や交通事故増加などを理由に「ノー」を突き付けたことで流れが決まった。

 数十年にわたり夏時間を実施してきた欧州の方向転換は、2020年の東京五輪・パラリンピックでの暑さ対策として導入を検討している日本の議論には逆風となりそうだ。

 欧州委が夏時間の存廃に関し7~8月に実施した調査で集まった市民の意見は約460万件。意見公募では過去最大数だった。うち84%が、3月に時計を1時間進めて夏時間とし、10月に元に戻して冬時間とする現行制度の廃止を求めた。

 AFP通信によると、ドイツのメルケル首相は結果を受け、「優先度はとても高い」と廃止に前向きな姿勢を表明。ブルツ欧州委員は現時点で加盟28カ国中、7カ国の政府が廃止を支持していると明らかにした。

 欧州各国で夏時間が導入され始めたのは第1次世界大戦当時で、その後の中断などを経て1970~80年代に省エネや余暇時間拡大を目的に定着。EUでの制度統一が図られたが、今回は市民が省エネ効果を感じていないことも示された。

 欧州委による提案の詳細は明らかではないが、加盟各国は通年で夏時間か冬時間のどちらかを選ぶことになる見通しだ。

 市民の意見を詳細に見ると、北欧のフィンランドや東欧のポーランドで廃止支持が95%に上った一方、南欧のギリシャやイタリアは4~6割台にとどまるなど地域差もある。また回答数の3分の2をドイツが占めるなど調査の偏りを指摘する声もあり、EU全加盟国がスムーズに新制度に移行できるかには不透明さも残る。

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最終更新:9/1(土) 17:26
時事通信







バルニエ発言で欧州通貨が急上昇 ドル円は底堅さも膠着した展開=NY為替前半
2018-09-11  3時45分配信 KlugFXニュース

 きょうのNY為替市場は欧州通貨の買いが優勢となっており、ドルは軟調な展開。バルニエ首席交渉官の発言でポンドが急上昇しており、ユーロも連れ高となっている。バルニエ氏は「8週間以内にEU離脱交渉が合意するのは現実的」と述べていた。先週はトランプ大統領が、追加で中国からの輸入品2670億ドルに制裁関税を検討していることが明らかとなっており、米中貿易問題への懸念は根強い。一方でEUとは解決の糸口が見出せそうな雰囲気も出ている。


 ドル円は111円台前半での推移。ロンドン時間から底堅い推移が続いており、111.20円近辺まで一時上昇する場面も見られた。クロス円が上昇していることや、米株式市場でIT・ハイテク株の売りが一服していることがドル円をサポートしている模様。しかし、ドル自体は上値が重い展開となっており、ドル円は積極的に上値を追う展開にはなっていない。

トランプ大統領は先週、中国への2670億ドル規模の追加関税賦課の可能性に言及したほか、日本に対しても言及していたことから、貿易問題への懸念が引き続きドル円の重しとなっているようだ。21日線が110.95円付近に来ているが、現在はその付近での方向感のない展開が続いているといったところ。先週からの膠着相場に変化はない。

 ユーロドルは1.16ドルちょうど付近、ユーロ円は128円台後半で推移。ロンドン時間の朝方には1.15ドル台前半まで下落していたが、NY時間にかけて買い戻しが膨らんでいる。USTRのライトハイザー代表と欧州委員会のマルムストローム委員(通商担当)が会談を行っており、建設的な意見交換ができたとUSTRが声明で発表していた。今月末にはまた会合が開催され、その後は10月にスタッフが関税に対する詳細を詰めるようだ。きょうはEUのバルニエ首席交渉官の発言でポンドが急上昇しており、ユーロも連れ高となっている。

 今週はECB理事会が予定されており、スタッフ見通しも公表される。政策変更はないことが確実視されているものの、ドラギ総裁の会見やスタッフ見通しが注目される。ECBは今回も年内一杯で資産購入を終了することを再度強調してくるものと見られている。一方で利上げに関しては慎重な見方を堅持するものと思われる。一部からは、今回のスタッフ見通しでは成長見通しを下方修正してくるのではという観測も出ている。景気の更なる鈍化傾向は見せていないものの、足元の数字は回復も示されていない。

 ポンドドルはバルニエ首席交渉官の発言を受け1.30ドル台に上昇。一方、ポンド円は145円台に一時上昇した。

minkabu PRESS編集部 野沢卓美 【関連ニュース】 英国経済指標【鉱工業生産、製造業生産】(09/10)
再送:トルコ経済指標【GDP】(09/10)
【これからの見通し】根強い通商摩擦、クロス円主導の円買い圧力に(09/10)
これからの予定【発言・イベント】(09/10)
これからの予定【経済指標】(09/10)
最終更新:3時45分

KlugFXニュース








週間為替展望(ポンド/加ドル)-英離脱合意、11月に先送りか
2018-09-22   4時36分配信 トレーダーズ・ウェブ


◆メイ首相、北アイルランド国境問題で譲歩しない構え

◆英EU離脱交渉は難航、合意は11月に先送りか
◆加ドル、NAFTA再交渉の進展具合や7月GDPに注目
(為替情報部・金 星)

予想レンジ
ポンド円 144.50-151.50円
加ドル円 84.50-89.50円

9月24日週の展望
 英国の欧州連合(EU)離脱交渉が正念場を迎えており、期待と警戒感が交錯するなか、ポンドは神経質な動きが続くか。交渉は難航するも、最終的には合意に至るとの楽観的なムードにポンドの下値が支えられているが、下値警戒感は強く、上値も限られている。
 今週、英国のEU離脱問題でEU非公式首脳会合が開かれた。メイ首相とEU首脳は互いに譲歩を要求し、溝の深さが示された。特に双方の考えに隔たりが残る英領北アイルランドの国境問題や将来の経済関係の枠組みについて、EU側はメイ首相に提案の修正を迫った。依然として交渉の最大の障壁になっているのは北アイルランドの国境管理問題。離脱後も厳しい国境管理を設けないことでは合意しているが、具体策で意見が分かれている。EU側は北アイルランドだけをEU域内での貿易に関税がかからない「関税同盟」に残すことを提案しているが、これに対し「英国を分断するもの」だと英国側が強く反発している。メイ首相は「北アイルランドに別の通関制度はあり得ない」と固持し、EU側の譲歩を求めた。トゥスクEU大統領は、今まで合意の期限とされていた10月中旬のEU首脳会議までに合意できない可能性が高く、合意案の最終承認を目指し11月中旬に臨時の首脳会議を開く考えを示した。
 離脱交渉をめぐり、英国内の政治動向も気がかりだ。カーン英ロンドン市長は、ブレグジットをめぐるメイ首相の対応は英国を混乱に導いており、2度目の国民投票を実施すべきとの考えを明らかにした。カーン市長は、英国が現在「悪い合意」か「合意なき離脱」の二択に直面している可能性が高く、どちらもリスクが大きいことで、国民に新たな発言の機会を与えることが唯一の正しい選択肢だと訴えた。
 19日発表の英8月消費者物価指数(CPI)は前年比+2.7%と、7月の+2.5%から加速し、2月以来の高い伸びとなった。来週は4-6月期国内総生産(GDP)改定値の発表が予定されている。
 北米自由貿易協定(NAFTA)再交渉の米加協議が19日に再開された。9月末までに協定の文書をまとめるためには、数日中に大筋の合意が必要とされる。メキシコ新大統領の就任前に協定を結ぶには9月末が期限となる。米共和党は米国とメキシコの合意にカナダが参加するにはあまり時間が残っていないと警告した。ただ、カナダのフリーランド外相は「悪い合意よりは合意できない方がマシ」との考えを強調している。合意への楽観ムードが広がっているが、難航すれば加ドルに売り圧力が強まりそうだ。来週は7月GDPが発表される。

9月17日週の回顧
 トランプ米政権が対中制裁関税第3弾を24日に発動すると発表し、中国もこれに対し追加関税を課す方針を表明したが、米中貿易戦争は懸念したほど激化しないとの見方が強まり、リスクオンの円売りが優勢。ポンド円は5月以来の149円台、加ドル円は5月下旬以来の87円台まで上昇した。英EU離脱交渉、NAFTA再交渉の米加協議への期待感で、ポンドドルは1.3298ドルまで上昇し、ドル/加ドルは1.29加ドル割れまで加ドル高となった。しかし、メイ英首相がEU非公式首脳会合の後「袋小路に陥った。悪い合意より合意無しがまし」と述べたことで、ポンドドルは1.30ドル台まで反落した。(了) 【関連ニュース】 週間為替展望(豪ドル/ZAR)-豪ドル、米中以外の通商協議に注目
週間為替展望(ドル/ユーロ)-日米通商協議・首脳会談に要警戒
ニューヨーク外国為替市場概況・24時 ポンドドル、軟調
東京為替見通し=ドル円、株高を支えに112円台で上値模索か
東京為替見通し=ドル円 堅調も、112円半ば-113.00円の売り圧力も強いか
最終更新:4時36分

トレーダーズ・ウェブ






ドル円は114円手前で振幅 カナダ合意で安心感=NY為替後半
2018-10-02  4時56分配信 KlugFXニュース


 NY時間の終盤に入ってドル円は114円手前で推移している。一時114円台を付けにいったものの上値は重い。ただ、きょうのNY為替市場はリスク選好の雰囲気が続いておりドル高、株高の中、ドル円は上値追いが続いている。NAFTA再交渉でカナダと米国が合意したことが好感されている。メキシコを加えた3ヵ国で新協定を結び、名前は米国とメキシコ、カナダの頭文字をとって「USMCA」となった。新協定では米農家のカナダ酪農市場へのアクセス拡大のほか、知的財産権の強化、自動車の原産地規則の厳格化が盛り込まれる。カナダの自動車輸出は、一定の水準まで米自動車関税の影響を受けない見通し。先週末の時点で一部からは、合意は困難なのではとの警戒感も高まっていただけにポジティブ・サプライズとなっている模様。


 しかし、ドル円は114円台に上昇する場面が何度かあったが、いまのところは上値を拒まれている状況。NY時間に入って米国債利回りが上げ幅を失っていることや、利益確定売りが上値を圧迫している模様。また、さすがに過熱感も出始めており、RSIは買われ過ぎのポイントでもある70を超えて来ている。今週末には米雇用統計が控えていることもあり上値では利益確定売りも出るようだ。一方で下押す動きも見られていない状況で底堅さは堅持している。

 ユーロドルはNY時間に入って売りが優勢となり、一時1.1565ドル付近に下落している。先週からその付近に来ると押し目買いも入るようだが、依然として上値が重い。きょうもイタリア債の下げが続いており、市場はイタリア財政への懸念を強めている。先週、イタリア政府与党は来年の予算案に基づく財政赤字をGDP比2.4%の水準を目指すことで合意した。EU規則である3%以内には収まってはいるものの、市場は不安感を高めている。

 ユーロドルは21日線と100日線をブレイクし、上値へのモメンタムは一旦失われたとの指摘も聞かれる。8月中旬から9月下旬までの上昇波のフィボナッチ38.2%戻しの水準も下回っており、1.15ドル割れが視野に入る可能性も高まっている。市場からは、ECBの出口戦略への期待が強まり、市場がそれを確信すれば、ユーロは年末にかけて買戻しが強まるとの見方も根強くあるものの、目先はイタリア懸念が重石となっている模様。

 ポンドは序盤に急速に買い戻しが入ったものの、上げを維持できずに戻り売りに押されている。ブルームバーグが関係者の話として、メイ首相がEU離脱合意に向けアイルランド国境問題で妥協する計画と伝えていた。しかし、今週は英与党保守党の党大会が開催されており、メイ首相の演説に警戒感が強まっている。過去2回の大会でメイ首相の演説のあとポンドは売りが強まっていた。

 きょうはカナダドルの買いが目立っている。カナダ円は89円台に上昇。上記の合意のほか、原油相場が75ドル台まで上昇しており、カナダドルには強い追い風が吹いている模様。今月のカナダ中銀の金融政策委員会での利上げ期待が高まっており、カナダドルは堅調な動きを続けている。

minkabu PRESS編集部 野沢卓美 【関連ニュース】







<英国>EU離脱交渉延長に現実味 メイ首相、党内で苦境

2018-10/3(水) 20:07配信
毎日新聞

<英国>EU離脱交渉延長に現実味 メイ首相、党内で苦境

メイ英首相=AP

 【ロンドン矢野純一】メイ英首相は3日、中部バーミンガムで開催中の保守党大会で演説し、欧州連合(EU)との離脱交渉は「最も厳しい局面を迎えている」と述べ、意見の違いを超えて国民が団結する必要性を強調した。だが、党内や国民の間では離脱を巡る意見が割れたまま。来年3月の離脱に向けたEUとの交渉期限は実質的に今年11月までで、「合意なき離脱」を避けるため、交渉期間延長を求めるシナリオが現実味を帯びそうだ。

 「私たちの前途には最高の日々が待ち構えており、未来は希望に満ちている」。党首でもあるメイ氏は党大会最終日の演説で党員に結束を呼びかけた。メイ氏は7月、移民を制限する一方、離脱後も製品や農産物の分野ではEU側の通商ルールに従うとする穏健路線を打ち出しており、これへの賛同を求めた。

 さらに、党内対立が続けば「離脱が実現できない恐れがある」と訴え、自身の方針について「全部に同意できなくても結束する必要がある」と主張した。

 一方、党内の強硬離脱派はメイ氏の方針に対し、党首交代をちらつかせながら反対している。メイ氏と対立して7月に外相を辞任したジョンソン氏は2日の演説で「EUに半分残留するようなもので、英国のことを自分たちで決めることができなくなる」と改めてメイ氏の方針を批判。「(2016年の国民投票で離脱を決めた)国民の意思を欺くことになる」とも主張した。

 党内にはジョンソン氏同様にメイ氏の方針に反対するデービス前離脱担当相ら、50人以上の強硬派を抱える。ただ、11月の交渉期限が迫る中、実際には党首選びの時間的余裕はない。また、方針変更を巡り、党内調整や議会審議が難航すれば交渉期間の延長を求める必要性が出てくる。

 EUの基本条約「リスボン条約」では、離脱の交渉期限は2年と定めるものの、EU側は、英国が提案し、残る27加盟国が合意すれば交渉延長は可能としており、その実現性に含みを持たせている。

 英世論調査会社「YouGov」が9月上旬に行った調査結果では、メイ氏の対EU交渉について、73%が「うまくやっていない」と不満を表明。ただ、誰が党首でも英国にとって良い合意を得ることはできないとの回答も54%に達しており、国民の間にはあきらめに似た空気が広がっている。


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<英国>EU離脱1年先延ばしも 国境管理交渉先見えず

最終更新:10/3(水) 23:59
毎日新聞






 
 
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